ちはやふる -上の句-を鑑賞したみんなと感想・レビュー・コメント一覧(361)

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カミノマニマニ。
登場人物みなにスポットがあたっていて、好感が持てました。ちはやが飛ばした札が机くんのほっぺにあたる一連のシーンとか、羨ましさが込み上げてくるくらい素敵です。ちはやふる〜かみよもきかずーたつたがわ〜 からくれなゐにー水くくるとは〜
上下2編ということで、広瀬すずの人気頼りの引き伸ばされて薄い内容かと期待していませんでした。ところが、王道まっしぐらの青春映画で、ツボをひとつも外さず、本当に楽しく見られ、うれしくなりました。しっかり作られた青春映画にはハズレはありませんね。恋愛オンリーでないところもいいです。下の句も楽しみです。
綺麗でおもしろい!こういうガサツなキャラも、広瀬すずにとても似合ってる。
あまりの速さにどん引いた体験入部者達と私も同じ気持ちになりました。びっくりする。
主演3人もさることながら、机君、肉まん君、かなちゃんもいいキャラだった。久しぶりに良い青春映画を観た。こいつらの青春を見届けるために下の句も観なければ!!
団体戦ってやっぱりいいな。悔しさも喜びも皆んなとだから高まるもの。競技カルタかじってたものだから、大会の雰囲気とか懐かしく感じながら楽しくみました。札を払い飛ばして取ったときの楽しさったらな〜。原作のイメージが大きく崩れることなくみれたのも良かった。
うあああ青春だああああああああ!!! 部活やりたいなあ…学生に戻りたいよ…。フラッシュききたくて借りたようなでしたが楽しかったですよ。一年のときに優勝とかこの先荷が重いな(>_<) 主人公補正?がありあまってるけど大会のシーンは青春が強く出てて胸が甘酸っぱくなりました。楽しかったです。甘酸っぱくて胸がはりさけそうになりました。青春ストーリーに免疫がないせいですね(>_<) べた褒めしてるけど映画というよりは所詮漫画かな?って感じでした。大会のシーンは良かった。袴がユニフォームかと笑 16.10.13
[レンタル][☆☆☆☆☆]
こんな可愛い高校生おったらやばいわってくらい、すずちゃんが可愛い! 百人一首のルールがいまいちわからんけども、もはやこれはスポーツやね。すごい瞬発力と運動神経。洞察力もさることながら、試合が終わった後、くたくたになるのもわかります。 最後の勝負ははらはらどきどきしました~。下の句が楽しみ。
徐々に引き込まれた。よかったけれど二部作だったのね。下の句も楽しみだ。
太一が「ちはや」を取りに行くシーンがいい。
広瀬すずかわいい。
新文芸坐にて鑑賞。原作未読。東京都立端沢高校に入学した新入生の綾瀬千早。競技かるたをやっている千早は、高校に競技かるた部を創設。競技かるた部部員は、高校で再会した幼馴染の真島太一、呉服屋の娘の大江奏、秀才の駒野勉、競技かるた経験者の西田優征の5人。この5人の競技かるた部部員が、東京都大会に挑んでいく様子を描いた作品。東京都大会当日に繰り広げられる駒野勉のとあるエピソードにほろり。大会に向けての合宿で対戦した千早と須藤の大会での再戦が実に熱い。 最後の勝負が決まる直前の札を巡る攻防にどきどきさせられました
面白かった!原作も途中まで読んでたので、ここまで再現されるとうれしいですw
2回目。やはり傑作でしょう。
評判が良さそうだったので、上の句と下の句を一挙に鑑賞。期待以上の秀作でした。空を飛ぶカルタの札、振り袖での対戦なのにこれはもうスポーツです。
仕事と生活に煮詰まっていたので、上の句と下の句を一気に鑑賞して現実逃避。原作既読。少し物語に違和感有りましたが、最終的には原作未読の人にもとても分かりやすい構成になっていましたね。一番思い入れのある太一のイメージだけちょっと違いましたが…良い作品になりました。
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