スター・ウォーズ/最後のジェダイ【DVD化お知らせメール】 [Blu-ray]を鑑賞したみんなと感想・レビュー・コメント一覧(216)

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ほうきの少年は最高だったな。ワープの無音シーンはかっこよかった。何者でもなかった頃の夕日で始まり、出番を終えて夕日で終わる。キャリー・フッィシャーとマーク・ハミルにしか見えない再開は泣ける。カイロくんがよい感じになってきた。
ルークに教えを乞うレイ。カッコいいよね。フィンとローズもいい感じだった。レイとカイロ・レン。何か繋がりがありそうな。・・
ピンチになると助けが!っていうのは毎度の事なので、危なくなっても大丈夫だろうとは思ってしまうんだけど。でも戦争なので、たくさん犠牲者もでて悲しい別れもあったんだけど…R2も復活したし、ヨーダもヨボヨボだけど出てきたしで、なんかそれだけで嬉しくなっちゃいました。そしてチューイにくっついてる小さい鳥が可愛いかった!!
吹替版で近所の映画館で観賞。連休だった事もあり、周りは子供だらけ。 ざわざわ感を心配していましたが、子供たちが画面に集中して静かだったのはうれしかった。ルークが平気な顔して出てきた時のとなりの小学男子の「エッ!」って声が可愛かった!そうだよね!ビックリするよね! 帰りに小学女子が「映画に集中しちゃってジュース飲むの忘れてた」っていう声にもニヤニヤしてしまった。子供にも楽しさが伝わっててよかった! キャリーさんありがとう!
スターウォーズの純血主義才能主義から離れて、私たち一般人にも夢を与えてくれたって絶賛の声もあるけど、自分とは違う次元の人たちを眺めていたい私にはピンと来ず。なにがSWかってのは人それぞれなんで、そりゃ賛否も別れるだろうな。とにかくカイロ・レンが圧巻。逆に前作活躍した人たちは微妙。レイアとカジノのくだりはきつかったけど、他は楽しめたかな。でもこれ普通の宇宙戦争になっちゃってて、なんか冷めるかなあ。SWとの付き合い方を考えさせられる面でも、新時代到来といった感じか。他の弟子とかボスとか謎はまだ多い道半ば。
同名シリーズのエピソード8。前作同様、派手な戦闘の連続で見栄えは抜群。「SWらしさ」に拘らなければ、良きエンタメだと思う(拘るなというのは無理な話ですが…)。「お約束」をあえて外す展開は良くもあり悪くもあり。カイロ・レンがいい感じにキャラが立って今後が楽しみです。普通。
賛否両論だが、ワタシは「賛」の方で。基本、エンタメ作品として期待してるのでそこがブレなければOK。ルークの無双がかっこいい。ミスタースターウォーズですなw 展開が読めなかったのでそこも高評価。
【 109シネマズ二子玉川にて 】 初鑑賞。フ~ムなんとも言えない…。『 光か、闇か… 』 どっちでもいいッス (^_^;)
吹き替え観賞。無駄に長かった。フィンとローズの件とか無くても良かったのでは?てか、ローズ役の中国人の女優さん、他に誰かいなかったの?とても失礼な話、あんなちんくしゃでおかめ顔を劇場でドアップで観たくなかった。中国で大コケの理由もそこら辺にあるんではないかと勘ぐってしまいます。無駄に長い割には説明不足な場面がチラホラあって、ストレスが溜まる。全体的に前作の方が良かった。後、カイロ・レンくんは相変わらずメンタルがブレブレで笑えた。
特攻威力ありすぎだろ。 最初からやっていれば・・。
どうしても過去の作品の感動が忘れられず、見比べてしまいます。楽しめましたが、感動はあまりなかったかな?今度は、ハンソロの主役映画だそうですが、果たしてどうなるのか?でもやはり、映画館に足を向けるのだと思います。
前作より、ディズニー色が強くなったなという印象。前作が旧シリーズの始まりなのだとしたら、本作は新シリーズから旧シリーズへ別れを告げる作品なのかもしれないと思った。ややこしい話はさておき、前作と毛色が違い、一部どうしても受け入れにくい部分はあった印象はどうしても強いものの、これはこれなりに楽しめた。共和国を失ったレジスタンスと、圧倒的というほどでもない(オーラが薄い?)スノークに率いられたファースト・オーダーによる末期戦争感、嫌いじゃない。多少強引だか新章への下準備を進めた本作。次回に良くも悪くも期待。
★3(2017年/日本公開作品)
酷評が多いけど久しぶりにパンフ買っちゃうくらい私は楽しみました。BB8大活躍。チューイ心優しすぎ。ポーはダメロン。
長いよー。ストーリーの流れに必然が感じられなくて、作戦がことごとく失敗するから盛り上がらない。なんだかなぁ。
レイとカイロ・レン、そしてルークそれぞれの真実が明らかに。ルークの一瞬の弱さが永遠の行き違いを生んでしまったことが切ないです。 しかしカイロ・レンがなあ…中二病に見えてしかたない;共闘シーン超かっこよかったのに…ダメロン中佐が頑張って、フィンとローズの新コンビの活躍も楽しかったし、美魔女のホルドの真意と決行シーンの無音は超かっこいい演出でした。ルークの最後の活躍も泣ける。感動も興奮もたくさん。でも賛否両論になる理由もなんとなくわかります。駄作とは言いませんが傑作とも感じませんでした。残念でなく惜しい。
映画館で鑑賞
★★★☆☆3.0 映画館にて、一作目から映画館で見てるけど‥残念
TOHOシネマズ新宿IMAX3Dにて鑑賞。ルークの元で教えを乞うレイ、帝国軍との戦いを続けるフィン、ポー、レイア 反乱軍の前に立ちはだかるカイロ・レンとの戦いを描いた作品。作品冒頭から繰り広げられる反乱軍と帝国軍との戦い、フィンと新キャラのポーグが挑むミッション、中盤から後半に繰り広げられるレイとカイロ・レンのエピソードのどれもが見応えありで上映時間の長さを感じること無く楽しめた。次回がもう楽しみ。エンドロールでスタッフのキャストへのメッセージが流れるので、エンドロールの最期まで鑑賞してもらいたいなぁ。
やっと、観て来ました!と、いうか、実は私はスターウォーズを劇場で観るのは初めてだったんですね~ なので迫力は流石でした。しかも映像を堪能しようと吹き替えで観ました。バッチgooでした。なのですが、う~ん…私はスターウォーズの大ファンとい事ではないですが、これは何となく今までとは違うような…なんか普通というか。まぁこれはコレでいいのかな…とも思ったり。でも、え?死んじゃうの?と思ったり、え?生きてたの?と思ったり、超能力で何でも有りみたいなディズニー映画特有のご都合主義になってるような…
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