本能寺ホテル DVDスタンダード・エディションを鑑賞したみんなと感想・レビュー・コメント一覧(217)

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これをきっかけに本能寺の変を気にした。歴史に少し興味を持つきっかけにもなるかな。過去と現在の行き来するこの手の映画は良くあるけど夢の中で見たいものだ。
うーん、という感想。ラストのシーンもよく分からないし、「亡骸が見つからなかった」という序盤の説明、結末に期待したけど何もなくて残念。
結論としては、将来やりたいことがなくて悩んでいる人を応援する映画。信長、本能寺の変は全く関係なし。 最後のシーン、甚だ疑問が残る。何を意識させたかったのかな。それまでは難なく観れたが最後のシーンで一気に萎えてしまった。
期待してた歴史ミステリというより、女子応援エピソードでちょいしょんぼり。
映画でやるほどのものなのか、これ? 戦国時代にタイムスリップなら戦国時代に勝てるものはないね。
戦国時代、信長、人気よね。題材にはもってこいだよね。私も好き! さてさて、このお話は・・ちょっとどうなのかなと思うところは確かにあるね(^_^;) でも、信長が魅力的だった!こういう役をやる堤真一はいいね、かっこいい。そして、いい事言うんだわ、くぅ〜! 実際の信長はどんな人物だったんだろうね。歴史ものは色々と想像をかきたてられて楽しい。最後の風間杜夫はどこに行って何を見た?
よくあるテレビ映画
fkr
@TV 照明やらカツラやら、CMかな。119分もかける内容ではない。 タイムスリップする方法を最後に綾瀬はるか(と風間杜夫)は意識的に探るが、その方法は1度目ですでに提示されているのでとてもまどろっこしい。コメディ仕立てなら分からないでもないが。
気楽に観られる歴史物コメディ。京都の観光地がたくさん出てくるので観ていて楽しい。ホテルの内装が薄暗くてアンティークがたくさんあって素敵。エレベーターも可愛い。婚約指輪のデザインが素敵。綾瀬はるかは天然な可愛い役が本当によく似合う。
シナリオの練り込み不足です。これでゴーを出すのはいかがなものでしょう。あり得ない風体の女がそんなにすんなり受け入れられるはずがないと思ってしまいます。それを解決する仕掛けがあれば、ストーリーももっと捻りが利いたものになったことでしょう。本能寺テーマの作品は、小説にしても映画にしても、「戦国自衛隊」を超えるものは出ないと思っています。
★★★☆☆ オルゴールと金平糖とエレベーター、条件が揃った時、戦国時代へタイムスリップ。周りに流されて結婚しようとしていたヒロインが信長と触れ合ったことで、自分を見つめ直しやりたいことを見出して一歩踏み出すというストーリー。発想は面白いけど、後もう一ひねり欲しい感じ。
エ~~、最終的にやりたくなったの は歴史の教師?それはないでしょ。
zan
信長の達観した洞察力。このファンタジー綾瀬はるかだから、何だかありえそう。風間杜夫も薄々勘付いて把握しておいてもらいたい。ホテルオーナーはどこ。
主人公の女の人の精神年齢低すぎて、この人よく社会人やれてたな~というのが正直な感想。いや、普通に結婚前の女性じゃなくて女子高生だったらそこそこいい話になりそうなだけにちょっと残念・。
偶然と言うか必然的に泊まった「本能寺ホテル」と言う名のホテルで起こった不思議な出来事。その出来事と遭遇し、自分が本当にしたい事を見つけ出す事ができたと言うお話。着想は良かったと思いますが、綾瀬さんの登場で軽〜い話になった様な。堤さん、濱田くん、近藤さん・・主役の綾瀬さん以外の俳優さんの演技がとても光った作品だと思います。
★★☆☆☆☆☆:主人公が天然というかちょっとバカっぽくみえて入り込めなかった。綾瀬はるかだからなんとか観れた
☆3.5  婚約者の両親に会うために京都を訪れたヒロインが“本能寺ホテル”という宿に泊まり、本能寺の変の前日に、暗殺の標的となっている信長に出会い、信長や森蘭丸と交流するさまが描かれる。
★★★☆☆内容は薄いかな
本能寺の跡地は京都でいったことがあります。あそこにホテルがあったら便利だろうなぁ(爆) なんていうかCMをみて過去と未来をいったりきたりできるのはもっと大勢いると思っていたんですよね。ヒロインのみがその迷いからか信長の時代にタイムスリップをしてしまう。信長がかっこいいけど、最初の暴君ぶりから考えるとその変化はどうなんだって気もしました
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