『モアナと伝説の海』映画前売券(一般券)(ムビチケEメール送付タイプ)を鑑賞したみんなと感想・レビュー・コメント一覧(66)

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劇場吹替。最高でしたね。海最高。南国の明るくて穏やかな雰囲気でした。幼い時から憧れの海。海反対の父。賛成(という言い方でいいのかわからんが)の祖母。海に向かってするおばあちゃんのフラダンスがすごく好き。エイの中心で踊る所好き。おばあちゃんがしんじゃうシーン、エイになるからの所でボロボロ(;ω;) 泣けた。海を親愛?していたおばあちゃんの言葉だから海に出たんだろうなと。荷造りの際母が手渡したシーンもブワッ。゚(゚´Д`゚)゚。 ニワトリが出てきて涙引っ込みました。思った以上に面白かったです。17.3.25
『やりたいこと』と『やらなければならないこと』で揺れる話で、モアナとおそろしの海だった。ただメリダの我儘と違って、モアナのやりたいことは誰かがやらなければならないことであり、皆もいずれやらなければならないことで、素直にモアナを応援できる。インサイドヘッド的な同時上映も現代的ではあるが主題は同じで泣きかけた。「心の声を聞く」という重要なワードがヴィランにも効いてくるのも上手い。島を出るまでにもドラマがあって島を出ただけで感動。共感しにくいメリダと曲の為に物語を犠牲にしたアナ雪の欠点をクリアしててすごく好き。
ローリー頑張ったな。アナ雪めざしたけど7割の出来。5点満点で4点。
吹替版。タトゥーと波があんなにおいしいキャラとは。タトゥーやテフィティのアニメーションがとっても良くて、長編での2Dアニメ復活を願わずにいられなかった… マウイのオリジナルキャストがロック様とのことで、字幕も見たい!
映像が綺麗で、南の島へ行きたくなってしまいました。モアナの幼い頃がめちゃくちゃ可愛いです。
モトゥヌイ島の娘モアナは幼い頃から海の向こうに憧れていたが、父と「珊瑚礁を越えてはいけない」という掟によって夢叶わずにいた。しかしある日、魚も作物も獲れなくなり祖母も倒れてしまう。モアナは島を救う為、伝承の神マウイを探す旅に出る…という話。CGアニメの技術は日進月歩ですね。水面の処理が技術の高さを窺わせます。ストーリーも王道ながら面白く、ディズニーには珍しく男女が恋に落ちない作品です。マッドマックス、聖剣伝説3、グレンラガンなど突っ込みたくなるシーンも多いですが、大満足の一作です。 85点。
音も映像もストーリーも前向きで綺麗
イオンシネマ三川で鑑賞! これは面白かった… モアナ(屋比久知奈)の歌声聴くだけで涙が出ちゃった… ワンピースのような、パイレーツ・オブ・カリビアンのような、ライフ・オブ・パイのような、いろんな映画が合わさったような楽しみがありました… 今年一番の感動映画だったかも…
ドラゴンボールみたいな少年ジャンプ的なノリと力強さを最初から最後まで保ち続けたアドベンチャー大作だった、ディズニーなりに少年ジャンプ的なノリを消化できている快作。
音楽が素敵で良かったです。楽しかった。
面白かった〜(^-^)海など映像が綺麗だったり音楽も良くて♪うっとりでした…内容も今までのディズニー作品では大人向けの様な感じですね〜またまた新キャラクターが多々出てきて笑えましたね〜(笑)エンドロール後もあって笑わせてもらいました♪ディズニー最高ですね☆☆☆☆☆
ディズニーだから行きたかった、というのが一番の理由ですが、実は作曲がBroadwayの『ハミルトン』のLin-Manuel Miranda。それを聞いて、とりあえず行かなきゃ、と思ったというのが本当のところです。曲が気に入りました。あとマウイとヘイヘイが好きです。
ディズニーの中でもメッセージがかなり分かりやすい。 水と光が恐ろしく綺麗。 音楽がいい。 吹替も見ようかな。
アポロシネマにて鑑賞。
映像美と脚本、メッセージ性のどれをとっても素晴らしい! 日本版予告編の謎のキャッチフレーズで本来届ける層に届いていない感じがするのだけ残念だが、映画自体は本当に最高。
マウイ観てきた!入れ墨のマウイがナイスガイ過ぎる。何度阻止されても果敢に海に挑むチビモアナが可愛い、海賊がキュート、島の男たちのダンスも最高!と、それぞれを切り取れば高評価なのに全体としては、物足りない。
小さいモアナがめちゃくちゃ可愛かったし、海も綺麗だったし、おばあちゃんに号泣したけど、なんか終わって振り返ってみるとディズニー作品の中では平凡だったなという印象。
映画館
【★6】主題歌はもちろんのこと、マウイの歌う“どういたしましてソング”がかなり良かった。ドニー・イェンの類似タレントだとばかり思ってた尾上松也、歌いけるじゃないの!それとマウイのタトゥーが最高の脇役すぎた。体に彫られた動く漫画とでもいいますか。だから全体の技術とかアイデアとかはものすんごいんだけどね。面白かったかって言われると、そこまで…と言わなければならない不思議。単発で盛り上がりはするものの、それが数珠つなぎになっていくこともなくってのが要因かと。同時上映のインナーワーキングは★8でした。
AA'
すごくおもしろかったし、泣けたくらいだったけど、CMの「リゾートに行こう」はちょっと違うような…。ディズニーが完全に「お姫様と王子様」から抜け出して、一人の女の子のお話。誰かに選ばれることが大切なのではなく、自分で選んで前に向かって進んでいくこと、その後ろにはたくさんの今の自分に至る誰かの想いと自分を大切に思ってくれる家族と仲間の存在がとても丁寧に書かれていた。
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