ドント・ブリーズ [Blu-ray]を鑑賞したみんなと感想・レビュー・コメント一覧(264)

[全部を表示 | コメント有りのみ表示]
うわーこれはとにかく怖い、しつこい、つっこみどころはたくさんあるけど、最後まで飽きさせず、一気に観させてもらった。あの中では1番まともな方だったアレックスがやられてしまうのは残念だった。盲目のハンディを凶暴な犬が補ってる。家の中から出られないのがなんとももどかしい。些末なことだけど注入するのはレイプにならないの?
ロワーグワンのドニー様より見えてない感がちゃんと出ていて、好感が持てます。あの筋肉で〆おとされたい。
【日本語】ここ最近一番の胸糞映画。主人公側にもジジイ側にも感情移入できず。でも一気に最後まで見せられちゃったんだぜ。胸糞だけど面白かった!
【 レンタルにて 】 ハラハラドキドキした
ホラーゲームなんかでの接近しているのに気づかれないでいるシチュに盲目の退役老軍人を持ってきたかたち。ツッコミどころはあるっちゃーある。ところどころ嗅覚で異変を察知する老人にも関わらず、廊下でのすれ違いでの匂いによる異変の察知はしない。感情移入に関しては初っ端に殺されたチンピラ以外には結構なドラマがある。ヒロインなんぞは精神的にかなりギリギリの生活で、どうか盗みが成功しますようにと祈らせるだけの求心力がある。しかしそんな彼女の願いのせいで今回の悲劇は起こってしまったのだが…。オチは胸糞悪い。
主役にも非があるので入り込めない自分がいた。
★★★★★☆☆:盲目の退役軍人の家に強盗に入るという設定がいい。どんな音でも聞き逃さないみたいなあらすじを見てたけど、そこまで聴覚が鋭いという感じはしなかったな
劇場で観て以来2回目。やはり怖い。老人が盲目というアイデアの勝利。強盗に入った際、目の前に老人がいるのに息を殺して気配を消せば気づかれないという設定がとにかくスリリング。
こりゃ〜怖いねぇ…。ジイさんが盲目なだけに侵入した若者たちと接近戦ありの緊迫感。特に地下室の秘密がわかってからジイさんの不気味さが一層増す。最後は逃げても逃げても追いかけてくるという恐怖で、見ている方も思わず息を止めてしまいそう。
★★★★☆ スピード感があってスリリングな展開で面白かった。盲目のおっさんがむちゃホラーだった。
ナメてた盲目爺は実は最強の殺人マシーンでしたスペシャル。最近のホラー?映画の中ではピカイチの内容でした。本当に観てて息が詰まる。爺の部屋に入ってベット下に隠してあるショットガンを見せる流れるようなカメラワークに監督のセンスを感じました。面白かった。しかしこの監督、次回作へのプレッシャー凄そう。
リアル目隠し鬼、そしてそれに連なるあらゆる恐怖の連続。映画はやっぱアイデアですね。そしてアレはマジ気持ち悪い!
悪い保護者のせいでホラー耐性のついてきた娘が煙を巻いて逃げ出すほどの怖さ。特に演者がにこやかに役について解説した後だと余計に!非常に画面が工夫してあって飽きさせない。見えない恐怖や息を殺さなければならない緊張など、肉体的拘束感が堪らない。セーフと思ったものがセーフでないというのは好き。
幼い妹を出すのは反則だよー免罪符にならないからー彼女も犯罪者でしょ。でも、その設定がハマってる。若者達が善人だったらもう辛くて見ていられない。いつまでこの攻防は続くのさーもういろいろてんこ盛りで怖いのなんの。ただ…侵入者の人数に気づくきっかけが靴の匂いって…随分遠くから気付いたよね?そんなに臭かったの?ちょっと気になる。観賞後『あれ怖かったよね』って確認し合いたくなる映画。
盲目の退役軍人のジーさん家にて、ドロボーを企む三人の若者が大変な目に遭う……、というお話、なんですけど……? とにかく全体の緩急のつけ方がすごい。 ラストまで気が抜けないホラーだった。 あとワンちゃん。
しつこいくらいの攻防戦で楽しめた♪。ストーリーもオチも満足! 【評価】★★★★
めちゃんこ怖かった。まずはタイトルがぴったり。内容にも沿ってるし、観ているこっちが息できなかった。そして、設定が何よりも秀逸。予想していた怖さを遥かに上回るおじいさんでしばらくおじいさんを警戒しそう。追いかけ回される主人公たちが泥棒であることが、逃げ場のなさや緊迫感を煽る。主人公のえーっと思う行動が没入感をやや阻害した気もする。それでも90分間泥棒の恐怖感を味わった。
レンタルで鑑賞
You
退役軍人やべー!彼には何点か重要なポイントが用意されている。観客がどちらに肩入れするか、巧みに誘導する映画。きっと観客によっても違うだろうところが実にうまい。私的にはラストも満足。
[全部を表示 | コメント有りのみ表示]
ログイン 新規登録