パシフィック・リム ブルーレイ&DVDセット (3枚組)(初回限定生産) [Blu-ray]を鑑賞したみんなと感想・レビュー・コメント一覧(2129)

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なぜか入り込めなかった。なんか、妙に背景と人物が溶け込んでなくて、不自然さを感じてしまった。そこに気を取られてないで、バトルシーンを純粋に楽しめばよかったんだけど。
2回目観賞。 初回は臭い!が感想だったけど、2回目はそれなりに感動した。ありがちB級の、予定調和作品かもしれないけれど、それなりに楽しく感情移入出来る良い作品だと思います。だから続編も作られる…はず。
中二心をくすぐる話ではあるんだけど、なぜか最近そういうのにあまり心を動かされなくなってしまったので、まあ面白いけど普通かなーという感じだった。ちょっと前の自分ならかなり楽しめたかもしれないのに。監督は日本のロボ物に影響受け過ぎでは??ロケットパンチはさすがに古い。
デルトロさんは日本好きすぎ。 面白かった
iri
菊地凛子にものすごく魅力感じた。綺麗。よかったのは菊地凛子と三ツ矢雄二の声優っぷり。
良くも(必殺技!)悪くも(台詞回しとか)日本的瞬間が随所に。 とにかくデルトロに感謝。【☆8】
トロちゃんの怪獣愛が感じられて好き。菊地凛子しか有名な俳優さんしか居ないのにヒットさせたのは流石。怪獣よりも怪獣顔のロン・パールマンを起用したのもポイント高し。操作方法はエヴァに近いよね。
最新作を劇場で観た。地上波で前作やってたので再鑑賞。話はそこそこなんだけど、中の人の声萌えでつい見てしまう(笑)
1回見たことあったけど、テレビでやってたからまた見てしまった。愛菜ちゃんがちっちゃい!それにしても、ロボット頑丈だな。地面にガリガリされも大丈夫とか、どんだけ。意外と博士コンビが好き。
面白い!画面かっこいい!でも日本人だから、日本語看板が読めるから気になるんだよ。芦田愛菜のシーンとか、なんだよ健太って。あとそーゆーことじゃないんだけど、ふとリモートでよくねって思っちゃって、ロボアニメ国としての目が厳しくてごめん〜〜。前に見たんだけど、その時はつまらないって思った気がするんだけど、今回はめっちゃうるっと来た。心配とか献身とか。
金曜ロードSHOW!:再鑑賞。アップライジングみたので話の流れを再確認で覚え書き。夜間の戦闘が多くて見辛いところもあるけど、こちらの方が登場人物の配置含め好きかな~。イェーガーの動きはパイロットの=アクションなのでアップライジングでさらに工夫されてた。なんといっても『ドリフト』という要素、操縦方法が醍醐味だから3弾(あるっぽい…)でも期待。何だかんだいってもこういうのみるテンション?お作法?間違わなければワクワク映画ですね。
薦めてくれた知人には申し訳ないが酷評する。薄っぺらい友情と正義。響かない演説と必死さ。CGが多用されている安っぽさと、ロボットのろい動きによる迫力のなさ・・・。評判が良かったので映画館で見ると違うのだろうか?一昔前の日本のロボットアニメでも、もう少しシナリオがしっかりしているような気がする。ロボット映画としてはトランスフォーマーに及ばず、怪獣映画としてはゴジラに及ばない。 監督のデルトロは日本びいきだ。きっと、日本の好きなアニメとかを見て、やりたいことを全部入れすぎてしまったのではないか?残念。
★★★★☆おかしいな、公開時に劇場で見たときはそんなに面白く感じなかったのに。
サンダークラウドフォーメーション!!!!!
レンタル・配信)2018/4 1本目(通算20本目)。再鑑賞2回目。新作公開のために話をおさらいする目的で再鑑賞。最初見たときには「何じゃこりゃ?」と思ったが、今回見たときには「わりかしよくできているな」と思えるようになった。最初に見たときから色々な映画を見たおかげでこちらの許容範囲が広がったのが理由かな。怪獣映画としてはよくできているなと思う。ロボットの操作方法も現実に即してよく練られているなと思えるし。新作も楽しみにしたいと思う。
全体的に懐かしさと喜びを感じてしまう。これは日本人のDNAか。イェーガーと怪獣の戦闘シーンは一番の見どころですが、武器じゃなくてほとんど肉弾戦なところがいい。組合ってこその巨大ロボだと実感しました。ヒロインの菊地凛子さんはエキゾチックでまっすぐな心根の持ち主。司令官を涙ぐんだ目でグッと睨み返してくるところなんてめっちゃ可愛かったです。そして司令官は物凄い渋くてかっこいい。イドリス・エルバさん今回また惚れ直しました。あと怪獣が発生するメカニズムとその理由はウルトラマンが助けに来るよりは現実味があるか。
何回でも観れるくらい面白い☺ メインテーマが流れる度にテンション上がる!!!!!
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