パディントン

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少し前に映画館で鑑賞!予想外荷物面白くて、そして涙がほろり。めちゃくちゃ温かい映画です。私は超オススメです。
★★★★★ パディントンが昔飼ってた犬に似ていたので気になっていました。動くパディントンは尚更似ていて嬉しくなりました。クマだけど言葉が話せて礼儀正しくてとってもかわいかったです。コメディなんですが結構ほろっとしましたよ。ご家族でいかがですか?面白かったです。
109シネマズ川崎
srg
みんなの夢がつまった映画★ これでもか!と小出しにしてくるネタの加減もちょうど良く(^^)
子供向けかと思ったけど普通に楽しかった!!パディントンかわいいわー♪( ´▽`)
定番はいいよね。金曜ロードショーで観るくらいがちょうどよい
非常に面白かった。ペルーの奥地に居る賢いクマの子が、新しい居住場所を探しにロンドンで四苦八苦する物語。思っていたよりもコメディで、下品さも少なくこれがまた笑えて面白い。世界観はクマが道で歩いていても気にされないくらいのファンタジーさではあるが(原作は児童文学)、イギリスらしい背景も見え隠れしていて良い。よくアメリカ映画で「喋る動物+家族モノ」映画はあるが、そのイギリス版ともいえクオリティは高く演出もなかなか洒落ていました。ラストのロンドンは変わった人ばかりなのでクマもやっていける的な締めが何とも良い。
パディントンかわいい!映画館で笑いながら観ました。ストーリーはオリジナルだけど、原作ファンの母も楽しんでいました。みんなで楽しめるおすすめの映画。
笑えるし感動もするしストレートに伝えたい事が伝わってくるthe洋画。パディントンも可愛い!!
子供向けの映画なのかな~なんて思って観てみたらものすごく良作でした!なにより映像が美しい、笑わせるポイントがお洒落、時折出てくる南米音楽のバンドが素敵、ロンドンという街の良さがしっかり出ている。そして家族がひとつのチームとなって動く姿は純粋にいいなぁと思えます。終盤で「種族も違うのに家族と言えるのか?」という悪役の問いに「みんなパディントンのことが大好きだ。だから家族だ」というお父さんの返し。ペットを飼ってるおうちはうんうんって頷いたりしたんじゃないかな◎ "Bear Left"のジョークが面白かった。
映画館)2016年5本目の鑑賞(TOHOシネマズ日本橋にて)。地味に笑えて泣けるとても良い映画。パディントンのキャラも可愛いし、家族の人達も面白い人たちばかり。そしてニコール・キッドマンの悪役ぶり。Mとタイトルが付く某スパイ映画ばりに色々なグッズが出てきたときには思わず笑ってしまった。これも自分的には「当たり!」の映画。
字幕版を鑑賞。パディントン可愛い!
ペルーからやって来た孤独な小熊。彼が家族の一員になるまでのストーリーにハラハラドキドキするし、パロディ満載の映像も楽しい。家族とは何なのかも考えさせる素晴らしい作品。
暗黒の地ペルーから家を探しにロンドンにやってきた、喋るクマのパディントン。親切なブラウン夫人に拾われるも、クマと人間社会のカルチャーギャップにトラブルが続出していく、という話。パディントン可愛いー!!なかなか映画館に行く都合がつかず、DVDまで待とうかとも考えたけれど、これは映画館で皆で見るのが楽しいかも。皆で同じタイミングでくすっとすると、他の映画だと少し気まずいけれど、これは「そうだよね!面白いよね!」とちょっとうれしい。あと、ニコールの悪役はライラ以来だけれど、ホント板につくわぁ。
【一部ネタバレが有ります。ご注意願います。】2016年2月7日/TOHOシネマズみゆき座/なかなか面白く観られるファミリー映画。懐かしや『ホーム・アローン』系のドタバタコメディーと言って良いかと。ニコール・キッドマンがトム・クルーズ張りに大活躍?するのがまたよろしい(笑)。バスを追跡する場面で、パディントンが傘で空を飛ぶシーンは、おそらく『メリー・ポピンズ』だろう。
童話というのはいろいろな学びに溢れていて、ある意味で難民や被災孤児のようなポジションのパディントンは、存在するだけで現実への寓意を持つ。それがなんとなく空想と現実の乖離に思えて、個人的には鑑賞中複雑な気持ちだったけれども。それでも、子どもたちに見せる世界は、つねに人々が追い求めた理想に一番近い世界であってほしいと私は思う。そのために、大人が未来を無視してしまっては駄目だとも思う。そういう意味で、子どもたちにとっても大人にとっても『パディントン』のあり方は、理想の世界のひとつのかたちなのだ。
k
英国を代表する絵本の映画化。テンポが良く開始5分で笑い10分で泣いた。絵本よりリアルな熊だがCGIを使いとても綺麗な作品に仕上がっているが後半でモフモフした場面が欲しい。その他にキャストが充実しているのもこの作品の見所。予定してたColin Firthのパディントンも観たかった。
2014年。映るすべてが可愛らしい映画。ペルーの奥地から完璧な英語を話す熊が新しい家を求めてロンドンへやってきたことから巻き起こる騒動。彼を自宅に受け入れるブラウン一家が住むのはWindsor Gardensという実在しない住所(作者の両親と作者自身の住所を合わせたもの)だが、実際にはPrimrose Hillという高級住宅街にあるChalcot Crescentという通りである。つまり、移民には最も縁がなさそうな家庭。そんな中なんの警戒心も抱かずに熊を受け入れる絵本作家の母親に最もファンタジーを感じた。
ロンドンの風景とちょっとダークな笑いとウィットに富んだ会話ときれいなクイーンズイングリッシュ!英国らしさてんこもりでとてもおもしろかったです^^ダッフルコート着用後のかわいらしさと言ったら。MIのパロディと衛兵さんの帽子には笑ったww
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