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めっちゃ笑ったw ゲームの世界が立体に現れて戦うっていうワクワク感。めっちゃおもしろかったーw Qバートめっちゃかわええwww めっちゃ笑ったわw ギャグかな?とか思いつつ見てた。映像技術がすごい。昔のドットを生かした映画だとおもいました。また見たいわあ〜w 16.7.27
パックマンって日本人が作ったんだ…('A`)知らなかった。20代にはあまりピンと来ないゲームのオンパレード。ただ映画として、悪くはない。
アラフォー向けのファンムービーとしては高評価!それ以外の層にはあまりオススメできない。というのも、コアなネタやブラックジョーク、下ネタや政治ネタが満載だから。ゲーム物といっても子供向けではなく、邦画で言えばゲームセンターCXthe movieを派手に作ったような感じ。脚本はテンプレでご都合主義だし、主人公たちオタクは本当にダメな奴であまり感情移入できない。それでも見終えた後に、意外と悪くない、と思えるのは、シニカルな笑いの後ろに、ゲームへの(やや後ろ向きな)愛情がみえるから。8bitのエンドロールは最高!
最高に悪ふざけをした最高の映画
驚くほど陰謀も、裏もないシンプルなストーリーでした。単純なぶんある世代(含む自分)には直撃しますな。岩谷教授役が最高ですけど。前に読んだニンテンドーinU.S.Aと一緒に楽しむと時代の雰囲気があってよいかも。意外と知らないゲームもあったですよ。エンドロールの8ビットダイジェストが楽しかった。あとエンディングソングは何でYMCKじゃないんだ(三戸なつめは吹き替え版のエンディングのみらしいですが)っていうか、吹き替えとオリジナルでエンディングテーマ違うんだ!?IMAX+字幕で見るべきだったと反省。
好き嫌いがはっきり分かれるんでしょうね。ゲームがそんなに好きではなかったり、アメリカンジョークについていけなかったらかなりキツイ作品かもしれません。ファミコン世代で、ゲーム大好きでマリオでしょっちゅう遊んでいた私にはとても刺さる作品だったのですが。。設定のゆるさ、シリアス感のなさもまた良かったんではないかと思います。懐かしいゲームがいっぱい出てきてとても楽しかったです。テーマパークのアトラクションで体験するとスリリングで面白いのかも。。久々にアメリカらしい作品を鑑賞しました。おなか一杯です。。
(吹替)改めて見たいと思っていたわけではないが、つれられて見に行った。吹き替えで映画を見ることも少なく違和感もあったが、1回目よりは楽しめたような気がする。
【映画館】初期のアーケードゲームやファミコンをやったことがあり、多少なりともはまった世代じゃないと、世界観についていけない気がしました。私は楽しめましたが。テレビビデオゲームの変遷を知っている世代でよかったのかなと思いました。ただ、ゲーマーが妄想した世界を描いた作品なので子どもには決して勧めたくないなと思いました(笑)
間違いなく観る人を選ぶ映画ですねぇ。有名どころはコンシューマー機に移植されているので、内容を知っている若者も多いかもしれませんが、私のようなオヤジでも知らないゲームが沢山出てきましたよ(苦笑)。ストーリーはともかく、ドット絵のキャラが街を破壊するCGとエンドロールを楽しんで下さい☆
面白かった。懐かしいゲームが出てきたし。エンディングロールが最高!
小5息子と鑑賞。息子、初の3D。子供と観るのに最適!すごく楽しんでました。
たぶんゲーマーなら一度は妄想しただろうことを映画化した作品。ゆるゆるな空気でジョークも飛び交う気楽に見れる一本です
kay
宇宙人へ送ったデータが戦争と受け取られ、正方形のエネルギー体が地球を襲う。データの中にはアーケードゲーム大会の様子も写されており、正方形はそのいくつかのゲームの形式で襲ってくる。ゲームオタクのブレナーをはじめ登場人物達のジョークが随所で光り、笑えるのにかっこいい。軍が手が出せなかった敵をブレナーとラドローが難なく粉砕するシーンはたまらない。地球滅亡の危機という逼迫した状態を描いてはいるが、どこか間抜けで頭を使わず楽しめるタイプの映画。エンドクレジット後のオチは声を出して笑ってしまった。
ヲタクもといナード風刺映画。車や人体が無数の立方体と化して夜空へと消え、ビル群がテトリス状に消し飛ぶ光景がとにかく気持ち良い作品でありながら、戦う英雄は屈強な海兵隊ではなく、皮肉に皮肉を重ねて嫌われることしかできないナードに陰謀論を叫び続けるピザデブ、ムショぐらしの元ゲーヲタというどうしようもない面子。ゲームで身を立てたいと願う子供心にナードの社会的立ち位置と彼らのコミュ力の現実、世界救済という使命を混ぜた世にも奇妙な映画だった。
ゲームオタクが世界を救う・・・アルマゲドン的な専門職が活躍する硬派な作品ではなく、ゆるーいおバカ映画だった。攻略法が「パターンを読むんだ」のセリフだけで物足りないし、現実世界でのチートコードとか、どうやって使用するの?と疑問あり。パックマンだけ味方と敵の配置が逆だったのでモンスター側の勝利=クリア条件に納得がいかない。何より主人公の吹替えに納得がいかない。台無し。
話の筋としては無理矢理な所が多々見受けられる。また、世界大会に優勝する程のゲーマーが揃っている(という設定)にも関わらず、肝心なゲーム攻略テクニックの描写は一切なかったので、ゲーマー観点から観て物足りない内容かと。ただし、ゲームキャラ(作品)萌え映画としては最高。「好きなキャラクターが三次元で会えたら」と誰もが見る夢を叶えてくれた。(一応)宇宙戦争映画の割には実質死者は1名のみで、ゆるーいコメディが何の気兼ねも無く観れる。ドット描写を三次元で表現するCGはかなり頑張っていた。著作権交渉大変だったろうなぁ。
(映)エンドロール楽しかった。分かりやすくお昼のロードショーあたりでさらっと流れる感じの楽しい映画。ちょっと笑えるけど、表現は前時代的。
設定がすべての作品wゆるいコメディでなんも考えずに笑って、出てくるレトロゲームにわいわいして楽しかった(*≧ω≦)1982年のゲーム動画なのにテトリスで攻めてきたりとツッコミどころもあるけど、こまけぇこたぁいいんだよ系映画なのでwきっと80年代を中学生ぐらいで過ごしてた人たちには、超ビンゴなんだろうね(。-∀-)今のゲームは…とか言いながらも否定で終わらないことがゲームへの愛を感じられて嬉しかった♪
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