テッド2

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人間性とは、自己を認識し、複合感情を理解し、更に共感する能力を持ち合わせていること
前作同様クマがめちゃくちゃする。
【★8】映画前半の下ネタにつぐ下ネタの乱れ打ち、最高。ウォールバーグが体液まみれになるとこがピーク。うん、頭おかしいわ、この映画w
Go
全体的に下品なのだが、考えさせられるところがたくさんあった。
笑って良いのか分からない下品さを小出しにしながら始まり、リーアム・ニーソンの不審者感バリバリ。LAW&ORDERの替え歌に笑った。そこだけ繰り返し観たい。googleの検索のblack cocks推しの謎。Sweet Carolineは歌わずにはいられない。止まらない小ネタの数々。それでも終わりよければ全て良し。
安心の下品映画
@池袋HUMAXシネマズ
前作に続き開巻劈頭、下ネタのオンパレードで観客をひかせるテッド。だが、それでいい。今作は劇場で鑑賞したのだけど、自分が面白いと思ったタイミングで他の客が全く笑わず難儀しました。結果、声には出さず終始ニヤニヤ。愛らしい容姿から放たれる下品な言葉の数々は癖になります。それと、度々挿まれる小ネタは相変わらず面白い。アメリカの文化や洋画にある程度詳しい人であれば、元ネタが分かり面白さが増すと思います。また下品な半面、「マイノリティ」という社会性の高いテーマを扱っており、前作に劣らず内容の詰まった作品でした。
koo
☆☆☆☆☆☆☆☆ 劇場 吹替 相変わらず小ネタ満載だったけど、元ネタがわからないネタがたくさん。それでも楽しく見れた。序盤で名前の出てきた"黒い人"が出るかと思ったら、別の大物が出てきてビックリした。にしても…ヒロインが変わったせいで、主要人物が全員ダメ人間になってしまった。
前作よりもおもしろかった。ひたすら笑えるが、人権絡みの話はとても興味深かった。しかしさすがにジョンが精液まみれになったとこは観てるほうもおえっとなったな笑
最高でした。続編なのにしっかり面白かった。ジュラシックパークとリーアム・ニーソン、マテル社が個人的ハイライト。
前作に比べてパワーダウン。アメリカ事情のネタは日本人には理解しづらい。前回のような翻訳の方が良かったな。
【劇場】小ネタは、腹抱えて笑ってしまう。面白かった。ただ、映画全体で見ると、粗っぽい作りだなー(わざと?)って、思ってしまったよ。ジョンが、前作より、子供っぽくなった気がするな。劇場は、大人しめのお客さんが多くて、一人で大爆笑する孤独を味わった。
前作未鑑賞のまま鑑賞。意外と楽しめた。お茶の間で流れたら気まずいじゃ済まないくらいの下ネタがわんさか!こんなに下ネタだらけなのか!とびっくり。ちょっとしたセリフとか小ネタはめちゃくちゃ笑える。とくにアイアムレジェンドでは笑ったw けど、意外とシリアスなシーンもあり…前作で愛を失ったジョン、今作で尊厳を踏みにじられたテッド、きゅっと切なくなるようなシーンもたくさん、、笑えるけど、考えさせられる。幸せな気持ちにもなれる。お休みの日に、気楽にゆっくり見るのもいいけど、何かがうまくいかなくて凹んだ日にも観たいかも
映画館にて】もっとダメだと思ってたけど、案外よかった こういうやつの続編ってだいたいスゴイ合わないわ! そこじゃないわ! ってなるのに… 下品な社会派映画でした いろんな元ネタがわかればもっと楽しいのかなー…???
相変わらず下品だしくだらないけど、意外と社会派な内容だった(笑)まさかコミコンがネタになるとは思わなくて、スタトレとスターウォーズのくだりとかニヤニヤしてしまったw 他にもゴラムとかビートルジュースとか。前回より分かりやすいネタが増えてよかった。有吉の吹き替えがほんとにテッドにぴったり。★3.5
吹き替え版、劇場にて。2度目の鑑賞。 1度目はただ楽しむだけで手一杯だったので、2度目でようやく感想らしきものを。 前作が霞むほどのお下品っぷり。テッドは控えめに言ってもクソ野郎だし、笑えるクソっぷりもあれば笑えないクソっぷりもある。テッドが良い奴だから、誰かの役に立ったから人権が認められるのではなく、テッド自身はありのまま変わらずにジョンの行動でラストを迎えるのがすごく良い。深いなぁと感じてしまった。 そして、ぬいぐるみだろうがなんだろうがテッドを愛し続けるタミ=リン、実はすごくイイ女なのでは。
下品ぶりは相変わらずで楽しめたが、前作の方が面白かった。Bradyの減圧問題をネタにしたのはさすがです。ウォルバーグがスーパーボウルの応援メッセージCMに出演するくらいのパッツファンだからこそ許されたのだろうな。とりあえずBradyの演技はあまりにも酷かったので、これからはフェアなフットボールに専念して下さい。
相変わらずの下品さ。笑えるには笑えるので前作も好きだし満足は満足。ただ前作以上に「アメリカへの諷刺」という側面が強くなった気がする。話の焦点がテッドの市民権で、そこで黒人の歴史やセクシャルマイノリティの現状に言及させたり。全くもって深刻な雰囲気はないし、上手く茶化してるからこそ単純な娯楽としてアメリカに何の縁もない自分も楽しめたわけだが。アメリカのポップカルチャーの小ネタも前作通りだが、ジャスティン・ビーバーは嫌われてるくらいの知識で十分かと。最後の展開は前作のセルフオマージュでクスリときた。
非常に面白かった。命の宿った熊のぬいぐるみが年を経て中年化し、今作では人権を求める争いに発展する物語。ぬいぐるみというインパクトが少し薄れた分、前作よりも増して『ジュラシックパーク』『96時間』などの映画ネタやサブカルネタ、小ネタ要素がてんこ盛りでした。やはりアメリカのトレンドの流れを知っているとより楽しめるのでしょう。それでも下品なネタやバカなノリが楽しく、道行く健康志向のジョギングマンにりんごを投げつけたり、アメフト選手の精子を盗みに行ったりと笑わせてくれます。なんだかんだで楽しかったです。
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テッド2を観たいと思ったみんな最新10件(79)

05/04:Chiron
11/12:海月
05/18:rara
01/11:ayaka
12/11:蜜柑
11/07:YuM
11/06:みこ
11/01:りん
10/21:いちこ
テッド2の評価:67% レビュー数:143
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