悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46

悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46
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監督
丸山健志
出演者
乃木坂46
上映時間
120分
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悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46の感想・レビュー・登録(30)

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09/12
SH
09/28
AKB48と『公式ライバル』と言う胡散臭い触れ込みでデビューした乃木坂46との違いは分からない。でもね、CS/スカパー系で放送中の『ラーメンウォーカーTV』に時々ゲスト出演している彼女達を見ているうちに、次第に興味が湧いてきた。でもって劇場に足を運んだ。オーディションを受けるデビュー前から現在まで、母親の言葉とインタビューで綴った「乃木坂46の作り方」と言った趣の作風。AKBもそうだが、それにしてもよく泣く。俺には理解出来ない、耐えられない。だからこそ「涙の忘れかた」も心得て行くんだね。結果ファンです。
TOHOシネマズ新宿にて
TOHOシネマズ西新井にて鑑賞。AKB48のライバルとして誕生した乃木坂46の誕生から生駒、生田、西野、白石、橋本のエピソードを中心に現在までを描いた作品。初期メンバーのオーディション、メンバーのスキャンダル、握手会、ライブツアー、シングル選抜の様子などが描かれていく。メンバーの母親視点で描かれていたのがとても新鮮でした。
07/29
07/22
07/20
☆8.5 乃木坂46らしさが出た素晴らしいドキュメンタリー。 乃木坂がAKBと違うところは、劇場を持っているわけでも長い下積みがあったわけでもないというところ。 なのでオーディションに合格した瞬間から、普通の女の子ではなく芸能人になってしまう。 そこには大きな不安や葛藤や闘いがあり、その内実を垣間見れる貴重な作品だった。 乃木坂に興味がない人にも観てほしい。松村と生駒が舞台袖で言い合うシーンは泣ける。
07/16
07/16
07/15
乃木坂のドキュメンタリーと謳った映画 今回の12thシングルのフロント5人(生駒、生田、西野、白石、橋本)にフォーカスした作りだけど、松村の路チュー不倫にまで踏み込んでたのは、ちょっと驚き。 あと、佑美姉や寧々ころとかの卒業メンバーがちょいちょい映ってたのも懐かしい。でも最初の暫定センターの吉本さんは顔にボカシ入ってましたが...
皆かわいいのにつらい思いしすぎだし、本当にアイドルになることの大変さを感じた。中盤で何度かこみ上げた。インタビュー部分の映像が美しい。途中ネガティブになった子を延々慰める声の張り合いとか、センター外れてぶっ倒れるとか、スキャンダルとかも余さず映像にしててすごい。
橋本奈々未の帰郷シーンは、映画だった。
07/13
07/12
07/12
フロント5人にがフォーカスされているけど全員の分が観たい!ナレーションが彼女達の母親の言葉からなっているんだけど、世間の好奇の目に去らされている娘に対する想いを赤裸々に吐露していて、高校生の娘を持つ身としてはグッとくる言葉がいくつもあった。
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悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46の評価:60% レビュー数:9
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