『パンク侍、斬られて候』映画前売券(一般券)(ムビチケEメール送付タイプ)

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『パンク侍、斬られて候』映画前売券の感想・レビュー・登録(17)

向き不向きがあるタイプの作品で、俺は好き。 特に○○を○する○が登場してからの展開が、お気に入りでしたね。 すごく面白い場面と、ツマラナイ場面が半々くらいなので、パーフェクトな映画とは思いませんが、おっ!と思えるシーンがあるというのは、いいもんですよね。
oa
07/16
07/11
最初の方の掛十ノ進が幼馴染みと再会するシーンが可笑しかったw 前半はまだ色々面白かったけど、後半はなんだか…作り手がやりたいこと何でもかんでも集めてやっただけの悪ノリ感、というか。。何がパンクなのかよくわからない
my映画館2018#59> ある意味ズルいタイトルだよなぁ・・・酷評で斬られる覚悟してるし(笑) で、不純な天候の中、しまった作品を見てしまった感が強いんですが・・・想定内。 まぁ、猿と馬鹿の狂騒フェスの様相を呈しつつ、ラストで強引にパンク侍しちゃって、リベンジなオチですか・・・そう、この不条理な花火の打ち上げ方、石井監督らしいので候。 お尻に○丸にと熱演の綾野剛を筆頭に、北川景子に浅野忠信に、豊川悦司に東野昌大ら・・・皆さん、楽しそうでしたね。
敬愛する作家兼パンク歌手の町田康さん原作の映画化で、原作は4回は読んでいる。キャスティング、映像ともなかなか良いのだが、浅野忠信演じる茶山半郎の手下二人組み(原作にはいない)は余計な気がした。何かが憑依していると思われる面と素との言動の2面性を判りやすく分けて表現したっかたのだろうが、手下二人のユニゾンからなるセリフが聞き取りずらいし、名優の浅野忠信が勿体無い気がした。セリフの間の取り方が単調すぎる気がしたのと、音楽の使い方がしっくりこなかった。特に、エンドロールの「アナーキー・イン・ザ・UK」の後の曲は
原作を読まずに見てしまったが、内容は結局のところ仇討ちの話でありそこに至るまでやたらと出鱈目な話が積み重なり、多少面白い場面もあるが全体としてはなんだったんだという感じ。人間と猿が昇天していく様は諸星大二郎の漫画からパクったような感じだった。ちょっとは期待していたのだが残念な作品だった。
07/02
むちゃくちゃだったよ(笑) 褒め言葉です。
i
3.5ロキシー
原作未読ですが町田先生の独特な文体と豪華なキャストがうまいことマッチしてますね。とはいえメジャーなエンタメとは違うのであまり人にはオススメできません。深夜放送でこっそり見てビックリしたい。
原作は未読。こういうとあれですけど、すごくいいクソ映画でした、合戦中盤までは。いやまぁ、あんなハイテンションカオスで広げに広げた風呂敷を上手く回収できるなんて端から思ってないので上出来です。結構笑えるので、財布と時間に余裕のある方は是非。
06/30

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『パンク侍、斬られて候』映画前売券の評価:100% レビュー数:9
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