『パシフィック・リム:アップライジング』映画前売券(一般券)(ムビチケEメール送付タイプ)

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『パシフィック・リム:アップライジング』映画前売券の感想・レビュー・登録(46)

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腹立つくらい期待はずれで僕は怒りに震えているけれど、シブヤっぽい街並みのすぐ後ろにMt. Fujiっぽいものがあったり日常生活とインフラを壊されどう考えても死人が出てるのに避難完了とか無責任な感じにトーキョーらしき街が壊滅する様はウルトラマンに毎週破壊されても翌週には元どおりへのオマージュなんだかなんなんだかでめっちゃ笑った。新しい登場人物もイェーガーも全然覚えてないしすべての今作の設定が意味不明だし何が言いたかったんだこの映画。ジプシーアベンジャーの顔が面長でブサイクだったのが一番の萎えポイント。
映画館で。一作目が面白かったので、映画館で迫力をきたいして。カイジュウよりイェーガーが多過ぎてカイジュウと戦うまでにつかれてしまった。
前作と比べてしまうと不完全燃焼感のあるものの、超重量級同士の戦闘描写の迫力はそのままだったので映画館で観て良かったと思えた。不完全燃焼の理由としては、仕方のないこととはいえカイジュウ、イェーガー共に前作ほど見せ場がなかったこと、人物の描写が比較的あっさりだと感じたことである。それでも中国企業の女社長は最終的な評価がなんだよこの人かわいいやんけだったのであのキャラクター作りは良いと思った(何の話や)。個人的に一番お気に入りのイェーガーはノーベンバーエイジャックスだが、出番が少なかったのが残念。
ハリウッド正統SFロボットものとして我々をあっと言わせたパシリムの続編、感想として順当すぎるといった感じ(いい意味でも悪い意味でも) 世界観が地続きなので、1作目の我々を驚かせるギミックや謎解き的な驚きがちょっと足りない。まあ世界観の中で話をきちんと納めてるとも。 この映画を見たい層のツボ、戦闘シーンは見応えあり。前作の重厚な動きと違って、殺陣の映える流れるような戦闘になっている。個人的には怪獣のアピールがもっとほしかったが止むなしか。 主人公にはもうちょい教官っぽい振る舞いか、シーンが欲しかったか
「トランスフォーマー」シリーズもそうですけど、CGが凄過ぎて何だかよく分かりませんし、鑑賞後に何も残らないという作品。東京が破壊されますが、あの街並みは正確だったんでしょか?スカイツリーはチラッと見えましたが(笑)一番の見所は、シャオ社長ことジン・ティエンちゃんの頑張りじゃないでしょうかね☆
二作目は、怪獣映画というか、まんまエヴァではないか!(侵食されて暴走する巨大人型兵器!)という展開。良くも悪くも安定感があり、前作を上回るような驚きはないが、安心して観られる。怪獣達の合体、東京の街角にある地下避難用シェルターの入口、量産型無人人型兵器などなど、観たいもの見せましょう的展開も良し。
TOHOシネマズ川崎 MX4D、吹き替え版。
レジェンダリーゴリ推し女優。とか、微妙な東京描写とかが気になって、やはり一作目のがカッコいいな。って思っちゃった。
TOHOシネマズ日本橋にて、2D字幕。東京と富士山が近すぎたり、森マコは何故陰謀に気付いていたのかなど、細かい点で疑問を覚える箇所はいくつかあれど、巨大ロボットと怪獣の大暴れに大満足。前作からそうだが、ロボット表面の使い込まれた質感がすごく好き。自作への繋がりを示してのラストに、期待が高まる。
すべてが熱すぎて涙が止まらなかった。
映画館)2018年21本目の鑑賞(TOHOシネマズ上野にて)。前作よりも話の展開がスピーディーで面白かった。トランスフォーマーVSKAIJUという感じ。ただし、菊地凛子の扱いが雑な点や、「〇〇万歳」というような話の展開については前作を見てファンになった方はどう思うかという感じ。新田真剣佑もどこに出ていたのか出番が少なかったし。その点はちょっと残念かな。話は面白かったので仮にこの後の続編ができるようならまた鑑賞したいと思う。
★★★★★☆☆:MX4Dで観たからイェーガーに乗ってる感があった。あと見やすい昼間に戦ってくれたのはよかった
まだまだ多いとはいえ、登場人物とサブプロットが減ったので映画として若干スマートになった。上映時間も減った。それでも、やっぱ怪獣出るまで長いよな~と思わざるを得ない。前作同様、一枚絵のアイデアはあるけど、カメラが近く、空間の展開力に乏しいのでアクションが単調に見える。富士山の見える東京(謎だ)でイェーガーを走らせる場面を、『ヱヴァ破』と比べてみると違いが見えてくるかもしれない。ただ、昼間の戦闘ははっきりと増えた。方向転換? チャーリー・デイだけ異様にイキイキとしている。
'18劇場で2D字幕【ネタバレ】前作より予算減なのに大健闘。〇ただそれによる不満もある。▼前作よりテンポよいが、前作の記号的造形をやめたので、人もメカも印象うすい。▼冒頭の、警告とテイザー銃が武器の正規巨大メカvs変形可能な日曜大工メガが最も凄かった。〇この辺はお話も、怪獣害後~復興前の人々の暮しの点描で、面白い。(悪玉は火事場泥棒に走り、善玉は自警精神を走らせメカ自作)▼メカは没個性的。前作に比べ、操者も外見も性能も均され、各機音楽も削除。〇鞭が主兵装のメカより、主役機のほうがよほど鞭が武器に見えたり。
M77
アクションの連続。飛んだり跳ねたり、ビルの破壊も大盤振る舞い。これだけやってくれれば、中華マネー様さまだ。次回作も匂わせて終わっていたので、次も予算多く付けてお願いします。 ネタバレ感想。マコが早目に退場したのは残念だが、最後まで英雄として遇され、家族・仲間の象徴としてもその存在は大きい。シャオ社長はこんなにイメージ悪くて良いの?ってくらいワンマン冷徹で、量産機の暴走と怪獣出現を招いてしまうが、失敗後は可愛げや人間味が出てチームと協力し泥臭い戦いに身を投じる。 続編があるなら量産機の再登場があるといいな。
109シネマズ湘南、IMAX3D字幕。期待しすぎた。ターミネーター3をみたときくらいにがっかりしてしまった。
TOHOシネマズ秋田で鑑賞! 前作の司令官の息子さんなど、かなり若いパイロット達が頑張る映画になってます… 若い子達の成長物語かな? ジョン・ボイエガも良かったけど、日本を救うおチビちゃん(カイリー・スパイニー)がカッコよかったよ! でも、KAIJUたちの進化にはビックリでした…
109シネマズ二子玉川 前作のバトルは世界が破滅手前の陰鬱な雰囲気を反映してか夜間や海中メインだったが、今作では危機を乗り越え全力で力を迸らせるような日中、晴天がメイン。やはり怪獣バトルはこれだな。できればKAIJUの字幕表記は”怪獣”ではなく”KAIJU”でお願いしたかった。物語中のKAIJUはKAIJUであって怪獣ではないんだよな。
前作はおちゃらけた映画だったが、本作は割とシリアスな話になっており前作より数段良かった。エヴァやシン・ゴジラ等日本のコンテンツの影響を色濃く受けているのがわかるが残念ながら富士山にはレアメタルはありません。俳優陣では菊地凛子がいい演技をしていたが、真剣佑くんにはもう少し出番をあげて欲しかった。どうやら次作もあるような終わり方だったが、脚本は本作レベルを維持してもらいたい。
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『パシフィック・リム:アップライジング』映画前売券を観たいと思ったみんな最新10件(3)

05/06:0830
04/16:ぬかじん

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『パシフィック・リム:アップライジング』映画前売券の評価:87% レビュー数:20
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