アトミック・ブロンド [DVD]

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主演のシャーリーズ・セロンがすごくカッコいい!ですが、ストーリーがもうひとつかな。ベルリンの壁崩壊まで、あと少しだったのに、、、という悔しさが、後味として残りました。
fkr
@ツタヤ配信 まあまあ。音楽の多用さが好みではなかったが、アクションは良い。音楽はうるさい。ブルーマンデー好きすぎか。音源がカーステレオやラジオなどで大小の調節も描写されるが、ひっきりなしに80年代サウンドが流れており、うんざりしていると中盤の長回しアクションシーン時のオフが際立つようになっている(途中でまた鳴りだすけど)。
体力差を埋めるため急所攻撃や手近な固いもの尖ったものを臨機応変に利用していくアクションが面白かった。そら生傷だらけになりますわ。一度ジョン・ウィックと戦わせてみたい
シャーリーズセロンがやっぱりキレイ。音楽も映像もカッコいい。アクションシーン痛そう。そして話は良くわからないで終わった
セロンの目魅力的。フィルムの切れたような(うろ覚え)一年という例え有り
人間関係が分かりにくい。米なのか独なのかソなのか?味方なのか敵なのか?でもジョン・ウィックに通ずるアクションと音楽の使い方はかっこいい。女だからなのか、必ず股間を攻撃してから、殴ったり蹴ったりするのね。痛そう。
【★7】シャーリーズ・セロンとジェームズ・マカヴォイをキャスティングした時点で勝ちが確定してるような映画。戦うセロンとやさぐれマカヴォイだけで、おひつのお米を全部たいらげてしまえそう。意外とアクションシーンは少ないが、スパイものとして十分たのしめた。
ベルリンで諜報員が殺されるオープニングからして、引きつけられない。映像は色つけすぎて安っぽいし。あと、話が分かりにくく、これはヒロインが騙されるのではなく、観るものを欺く映画だからと思うが、それにしてはオチがつまらない。階段のアクションは良かったから、そういうのは巧い監督かと。しかし、アクションなのに、回想形式というのが、いただけない。エージェントマロリーも、回想形式だったような。
TUTAYAレンタルで観ました。オープニング曲は、David Bowieの「Cat People」、イギリス秘密情報部(MI6)、アメリカ中央情報局(CIA)、ソ連国家保安員会(KGB)、フランス対外治安総局(DGSE)、東ドイツ国家保安省(Stasi)など主なキャストがみんなスパイ!すげー!
★★★★☆ レンタル。
デヴィッド・リーチ初監督作ながらジョン・ウィック信頼印で安心&期待して鑑賞。面白かったです!ファッション、美術、BGM、全てがカッコイイですね!とくにこの色彩感覚最高!!絵になり過ぎる。シャレオツ感だけで終わらずにスパイ映画としてちゃんと硬派なスタイル貫いてるのが大成功。無双してないのも良いし泥臭い感じもバランス良くて。コードネーム U.N.C.L.E.もそうですが、やっぱり定番のスパイ=オールドスタイルを色褪せず活躍させるには昔の方がハマるんですよね。また何度か観返すだろう作品に出会えました。
アメリカ映画は衰退したとか過去の遺産の焼き直しばかりという批判も聞くけれど、こんなにいろんな映画がいろんな方法で作品の中でダイバーシティを意欲的に実現しようとしている時代があったでしょうか。最近の映画は本当にヒット作がものすごく新しくて革新的なことをやっていると思います。凄いなあ。そういえば007シリーズもダニーボイルに決まったそうで、かなり楽しみです。
痛そうなアクションシーンは迫力満点。むしろ見どころはそれだけと言っても過言ではない。80年代の名曲をフィーチャーしたシャーリーズ・セロンの長編PVとしては極上の出来。それにしちゃ長いけどさ。
【レ】 寝落ち数回、巻き戻し数回で・・よく分からなかった泣 いつかまた機会があったら観ましょう・・。
89年のベルリンを舞台に、四方八方が敵だらけの中、女スパイがアクションもカーチェイスもこなす。マンションでの警官相手に鞭を振り回すようなアクションと、パレードでいろいろあって、階段での殴り合いからのカーチェイスが特に良かった。あのネーナの「ロックバルーンは99」と、この映画で再会するとは!しかもカッコいい!人生は奇妙な出会いに満ちている。派手派手なネオンカラーの色彩も印象的。最後はひねり過ぎてやや着地に失敗気味。
アクションやシャーリーズ・セロンの凄さに圧倒されすぎてイマイチ話が頭に入ってこなかった...
ストーリーは決して悪くないんだけど、女優と音楽のほうに注意が行ってしまう。。。シャーリーズ・セロンが相変わらず綺麗だし、サントラは80年代洋楽でどちらも主張が強すぎ?
アクションシーンは漫画的な描き方を抑えているが、細身の女性が屈強な男を格闘技でねじ伏せていく無理を、そこそこリアルに描こうとしているため、優雅さより必死さがにじむので見ていてややしんどい。レトロフューチャーとするには、ガジェットの濃さが足りず、スパイサスペンスとしても謎の牽引力が弱く、今ひとつ何か足りないという印象。
新文芸坐にて鑑賞。1989年のベルリンでスパイ活動に関する重大リストの奪回任務を受けたMI6のスパイのロレーン。同じMI6のスパイのパーシヴァルとロレーンのベルリンでのリスト奪回の様子が描かれた作品。全編で描かれる格闘シーン、銃撃シーンはどれも迫力ありで見応え充分。 映画館の大きなスクリーンと音響で楽しませていただきました。 任務終了後のロレーンの佇まいとセリフとラストで繰り広げられる戦闘シーンも大満足。
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