『ジュラシック・ワールド/炎の王国』映画前売券(一般券)(ムビチケEメール送付タイプ)

『ジュラシック・ワールド/炎の王国』映画前売券(一般券)(ムビチケEメール送付タイプ)
▶︎ 予告映像を観る
監督
出演者
上映時間
amazon.co.jp で詳細を見る

『ジュラシック・ワールド/炎の王国』映画前売券の感想・レビュー・登録(74)

最新のコメント20件表示中[もっと見る]
恐竜とは豪邸の中ではなくて島の中でやり合って欲しかった…。インドミナスの残忍さは非常に恐ろしかったし、火山噴火や水中での緊迫感のあるアクションには物凄く魅了されたけれど、今作は冒険心とか子供心をくすぐるような恐竜映画ではなくなってしまった。結末は正直ちょっと呆れました。
文句なしに面白いパニック映画でした!いわゆる「フラグ」立ちまくりな感じは否めませんが、エンタテインメントとしては常套ですよね(笑)ところどころエグいシーンがあるのは相変わらず。続編ありきな作り方(終わり方)はちょっと消化不良になりますが、期待は高まります。獣医さん?のダニエラ・ピネダが可愛いですね☆
舞台が家ってのが嫌だ(´・ω・`)ジャングルってか自然の中に居てほしい 話がご都合主義に見えて、パニック感も薄くて、あまり、乗りきれず。
ハラハラ・ドキドキはしました。食べられるシーンは、つい目を背けてしまいました。人間のエゴによるカタストロフイというテーマは相変わらずですが、テーマパーク崩壊に比べるとスケールが小さいと感じました。しかし、ラストは究極のカタストロフイに。続編作るらしいけれども、ここまででもう十分な気がします。
全体的にコレジャナイ感はあるんだけどちょいちょいいいシーンがあって楽しくはあった。ジュラシック・パークを見たあとにジュラシック・パーク2を見たときの気分と似ている。
もうこの映画はブルーを堪能するための映画。続編作る気満々だけど、ブルーがいるならなんでもいいやというぐらいブルーが最高。
パークから始まり、前作ワールドまで続いてきたシリーズの転換点的な位置付けの作品という考察記事を読んで妙に納得した。だからか何部作ものの真ん中とかによくある「つなぎ感」が漂う作品。なのでこれを良しとするかどうかは結構分かれると思う。正直なところ大筋では若干退屈であった。ただ至る所、第1作「ジュラシック・パーク」や、第2作「ロストワールド」に通じる展開などがあり、過去作の集大成であるとともに、まさかの超脇役ゴールドブラムのラストセリフに集約させる作品だったのだなと思う。ようこそ、本物のジュラシックワールドへ。
【日本語字幕】パキケファロサウルスのかわいさよ。
眠かった。そうだ、ジュラシックパークの一作目も寝ちゃったんだった。クリプラを愛でる為だけに映画館へ。3D吹き替えで観たんだけど、えー!声が玉木宏?ふぁー?イメージ違う。マーベルでの山ちゃんの吹き替えに慣れてたのに。声がイメージと違うとクリプラの魅力が5割減。ジェフ・ゴールドプラムの出番も少なかったし、まあ、時間つぶしにはなったかなぁという程度。また続編作るんだろうけど、次からはもう観なくていいかも。
映画館)2018年36本目の鑑賞(TOHOシネマズ上野にて)。3年前に復活した「ジュラシック~」シリーズの続編。「恐竜パニック映画」という言葉がふさわしい。そういった面では映像を見てはらはらドキドキさせられてよかったと思う。ただし、エンディングは「新・猿の惑星」3部作みたいな展開になるので、映画を見ていてシリーズがこれからどのような方向に進んでいくのか一抹の不安を覚えた。出来ればここでシリーズを終わらせた方がいいのではないかとも思う。感想はこんなところです。
奮発して4D鑑賞!の割にはまあまあだったかな。前作よりワクワク度はかなり低め。
古い洋館で恐竜に追っかけられるなど、撮りたい絵とシリーズのお約束から逆算したようなストーリー。エレベータを使ったアクションが面白いが、クレアの傷の件とかなんだったんだろー?悪役キャラもペラすぎ印象薄すぎ。クリス・プラットの無駄遣い感。もっと恐怖と笑いで激しく揺れてほしかったような。
ハラハラドキドキ出来て楽しめました。しかし内容はちょっと重いというか切ないというか、いずれにしてもこの続きが気になります。
クリプラが真顔でダッシュしてるだけで面白い。ブライスダラスハワードは可愛いのに力強くてすてきだった。プラトーンの主演やってほしい。パーク要素が無いので、ワクワク恐竜アドベンチャー<モンスターホラーになってて、バヨナ監督の夏休みのプレゼントでベッドでちびるちみっこ続出だなとおもいました。大人もちびっていいんだぞ。オフトゥンの中が安全地帯じゃないのってホントこわいよね。よわり演技するオーウェンを小さなブルーが気遣うのがすごくよかった。可愛い。
兄と映画館で。2D。思ったより悲しい話で見ててしょんぼりしてしまう。けど、恐竜が人間のいる地域に進出してくるのは、ジュラシックシリーズの世界では今更な感じやから、今更そう言われてもなぁって感じ。笑/わざわざ映画館で見るほどのものでもなかったな。
3Dで鑑賞。迫力満載。上映時間が長いのを感じさせなかった。エイリアンの映画のように恐竜から追われる追われる。息つく暇もなく進んでいき、恐竜に見つからないように息をひそめるという緩急つけて描かれて良かったです。シリーズ最初のように感動はなかったけれど、パニック映画としてみれば面白かったし、映画館で見て満足だった。
幾らなんでも、もうテーマパークの話は無理だろうと思っていたら、今回は恐竜映画の伝統に従って、恐竜の島が火山噴火で全滅し、生き残った恐竜を商品として売買する陰謀と、又もや登場の新型恐竜とクローン技術との関係という、SF色の強い内容。そして、新型恐竜が雨の中で大邸宅の中で暗躍する展開は、今までにないゴシックホラー色の強さ。忘れそうだが、この作品の恐竜達は色々な生物のDNAのハイブリットで作られた人工生物(全部雌)でもあり、その事を改めてクローズアップした事がシリーズの転換点になるかもしれない。
このシリーズ、初めての劇場鑑賞。 こういうのは劇場が一番だね! 内容的には普通なんだけどキュルキュルグワァーッの迫力。 溶岩はくっ付かなくても直ぐそこまで来てたらもう死ぬほど火傷だと思うんだけど、まぁそこは突っ込まないでやろうと思えるのはこの「ジェラシックワールド」だから… 恐竜の可愛さ、可哀想さ、怖さが ニコニコ、ジンジン、ギャーっと複雑なまま長いエンディングを迎えた。 これからが大変だな…って感じで。
原点回帰してほしいなぁ 頭のいい恐竜とかいらない。
最新のコメント20件表示中[もっと見る]

『ジュラシック・ワールド/炎の王国』映画前売券を観たいと思ったみんな最新10件(8)

08/09:Minnie
07/22:miki
07/16:たぬきち
05/12:ぱちり
03/23:かおる
01/27:実之

『ジュラシック・ワールド/炎の王国』映画前売券を観た人はこんな映画も観ています


『ジュラシック・ワールド/炎の王国』映画前売券の評価:86% レビュー数:32
ログイン 新規登録