スター・ウォーズ/最後のジェダイ【DVD化お知らせメール】 [Blu-ray]

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スター・ウォーズ/最後のジェダイの感想・レビュー・登録(184)

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TOHOシネマズ新宿IMAX3Dにて鑑賞。ルークの元で教えを乞うレイ、帝国軍との戦いを続けるフィン、ポー、レイア 反乱軍の前に立ちはだかるカイロ・レンとの戦いを描いた作品。作品冒頭から繰り広げられる反乱軍と帝国軍との戦い、フィンと新キャラのポーグが挑むミッション、中盤から後半に繰り広げられるレイとカイロ・レンのエピソードのどれもが見応えありで上映時間の長さを感じること無く楽しめた。次回がもう楽しみ。エンドロールでスタッフのキャストへのメッセージが流れるので、エンドロールの最期まで鑑賞してもらいたいなぁ。
やっと、観て来ました!と、いうか、実は私はスターウォーズを劇場で観るのは初めてだったんですね~ なので迫力は流石でした。しかも映像を堪能しようと吹き替えで観ました。バッチgooでした。なのですが、う~ん…私はスターウォーズの大ファンとい事ではないですが、これは何となく今までとは違うような…なんか普通というか。まぁこれはコレでいいのかな…とも思ったり。でも、え?死んじゃうの?と思ったり、え?生きてたの?と思ったり、超能力で何でも有りみたいなディズニー映画特有のご都合主義になってるような…
面白かったけど、ローグワンの全滅作戦が受けたから味しめたのかな?不必要な犠牲が多すぎる。結局カジノ惑星行かなくてもよかったみたいだし、あの髪の毛紫の美魔女が最初から作戦説明すればいい話だし、最初からクルーザーを特攻に使えば輸送船はもう少し生存率上がってた気がする。宇宙にプカプカ浮いててただ標的にしかなってない輸送船見てもう少し頭使えよって思った。もちろん製作者に言いたいんですよ。スターウォーズってもっと夢とか希望が持てる話だと思うんだけど、今作はいまいちスカッとしない。9も観るからちゃんと盛り返してほしい
7点。MX4Dで鑑賞。今回もかなり動きが激しく顔面水びたしになり楽しかった。つなぎの回なのである程度モヤッと終わっているのは予想通りだが、もうこれが最後になるレイア(エンドロールに涙...)そして思いのほか動きが切れていたルークの旧世代揃い踏みだけでなく、やや意外性も持たせながらレンとレイの新世代の図式へとしっかり引き継ぎ、エピソード9へ十分に期待を高めてくれるものだった。お笑い芸人のボケ担当みたいながらw意外と逞しいローズ、そして相変わらず可愛すぎてうちに1台欲しい(笑)BB-8の活躍っぷりが印象的。
レイア姫・・・キャリー・フィッシャー(涙) あのキャラが偏屈野郎に・・・ カイロ・レンがww エピソード5のオマージュ感が 長すぎる上映時間 恐ろしく嫌な展開がノンストップで続く 以上です
【ネタバレ?】いよっ、ヘルプミーオビワンケノービー! みたいな、映画館でさえなければ合いの手をいちいち入れたい感じでした。「いつ移動したの?!」 とか 「そそそれなんで言わなかったの!?」とかしばしばひっかかるところはあれど、伝統芸能の技(旧作キャストの存在感とかローラダーンの聡明オーラとか)のフォースでテンションが上がってしまってなんだかすべて許せてしまうのでした。マークハミルとキャリーフィッシャーのオーラと存在感を拮抗させている新キャストのミラクルさはやっぱり素晴らしく、皆ずっと観ていたい感じです。
中編という溜の部分のせいなのか主人公たちがファーストオーダーに圧倒されるepisode8、ずばり今回のテーマはそれぞれのキャラクターの試練と葛藤・成長なのだろう。誰もが思い悩み、葛藤する、それは敵側ですら例外ではないのだ。簡単な敵味方の構図で終わらない図式二なりつつあるが、9ではどのような着地点にたどり着くのであろうか。 シリアスに振り切りすぎないためか、コメディ展開を以前のシリーズより度々入れていたのが目立つ、嫌いじゃないけどね。個人的にはもっと新しいメカ出してくれると、いいなという我が儘も呟いておく
ジョージルーカスのスターウォーズをDVDが壊れるまで見た旧作ファンにとってはまず"違い"が気になってしまう。「遥か彼方の銀河系で」感はなくなりやたら人間くさい、金持ち(資本家)による搾取だったり、地球における戦争を彷彿させる戦闘機だったり、説教くさいヨーダだったり。 でも、、新しいスターウォーズとしてはありだと思う!!! 7は絶望だったけど8は旧作と別物としてみたら楽しかった。スターウォーズが続いていくなら嬉しいし、ぜひシリーズになってほしい!
続きがきになってしかたなかった。ようやく見れました。今回は結構コミカルなシーンが多く笑った感がある一方、喪失感もすごかった。またまた次作に期待してしまう。
①メインはレイとカイロの内心の葛藤、闇に落ちたルークの選んだ結末②バトル演出の迫力が格段に上がったように思う。ルーカスのものよりドラマチックでコントラストのある見せ方だと思う。③ちょっとしたどんでん返しがあるが前作ほどのインパクトはないかな。総評:とにかくルークがかっこいい!そして真っ赤な近衛兵とのモダンダンスのような美しい殺陣!レイとカイロの共闘!これに尽きる。
自分の周りの関心が高かった作品。オープニング・タイトルで鳥肌が立ち、そのまま最後まで楽しめた。(レジスタンスの作戦がことごとく裏目に出るのがもどかしいのと笑わせようとする小ネタが多いのが気になったけど)観た人の評価が分かれるのは納得できる。これがファンを裏切る革新的な作品の証かもしれない。
何なんだろ。 最後のレイとカイロレンのあの通じあった感じ。 スノークはこざかしい「奴」に憑依してるんだろーな
序盤ルークにイライラしたり、無駄だと思えるエピソードとか反乱軍内でそこは先にポーに説明しといてやれよ!っていうツッコミを禁じ得ない部分があったりして退屈に思える時間もあったのですが、最終的には面白かったし、これからの時代にスターウォーズの物語を紡ぐにはどうしたらいいのかということをものすごく真面目に考えて取り組んだ話だと思う。LOOPERの監督と聞いて納得(シナリオのツッコミ要素も含めて)。一応レイが主役何だろうけど、事実上の主役はルークだったのでは。
ルークの瞑想が最強すぎる!
2018年の映画初め☆賛否両論あるとは聞いていましたが、なかなか楽しめました!前作から比べると、特にデイジー・リドリーの美貌に磨きがかかったように感じました。アダム・ドライバーにカリスマ性が欠けているの、もはや仕方がないのでしょうか?(苦笑)塩の惑星?での最終決戦は斬新で見応えがありましたね。それにしても中国系とマダム系の女優さんの活躍が目立った一作でした☆ただ、インペリアル・ガードが中国武術を駆使するのはいかがなものかと・・・(苦笑)
最初の作品をなぞるような展開。まあ、カイロ・レンが後半で迷走しててどうしたいのかが分からなかったけど。レイは頼もしくなり、ルークのことはちょっとびっくり。
"井伊の赤備え"みたいな衛兵たち、カッコいい。ベイダー卿と、シスの暗黒卿のような、圧倒的で、ストーリーのなかで必然とされる悪役が不在ゆえに、壮大なスペース・チャンバラとなってしまい、少し残念。
7点。 レイって何者?
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スター・ウォーズ/最後のジェダイを観たいと思ったみんな最新10件(7)

12/23:けいこ
12/19:ventuno
12/16:matubou
12/13:実之

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スター・ウォーズ/最後のジェダイの評価:85% レビュー数:78
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