『レディ・プレイヤー1』映画前売券(一般券)(ムビチケEメール送付タイプ)

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『レディ・プレイヤー1』映画前売券の感想・レビュー・登録(133)

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新文芸座にて鑑賞。仮想空間オアシスに開発者が隠した3つの鍵を見つける事で手に入れられるイースターエッグ。オアシスのプレイヤーと対立する企業のイースターエッグを巡る争いを描いた作品。日本人には、お馴染みのキャラクターが活躍するVR空間と現実世界のテンポよく描かれる展開が見ていて実に楽しい。日本語での劇中セリフも良かった。
本命はサイモン・ペグというところがよかった。ワクワクてんこ盛りで金田のバイクでいきなりうれしくなってしまう。あの日あの頃ビデオゲームに熱中していた少年の、その黄金の時間が終わるという画がとても良い。VRの世界なのにヒロインの正体が普通に可愛い少女なところが実に古典的だなと感じた。せっかくVRの世界ならバトーと恋愛してる95歳の男性のような可能性があってもいいと思うけど、基底現実が大切というオチならこうなるのかな。エイチじゃだめだったんか?
ハンター×ハンターに似たような設定があったような…。80年代の音楽たちやキングコング、デロリアンが出てきたりもして、純粋に楽しめた。日本人男性のあの一言には笑った。
期待値通りで満足(期待値以上ではないのが重要)。作中でいう「ポップカルチャー」に興味があってよかったと思えた作品。これからも自信を持ってこれらのものが好きと言えてないのだと感じる。「ゲームで美味い飯は食えない」というセリフが、ゲームもいいけど現実もねというメッセージではあるのだが、それも妙に嫌味成分なく吐き出されるのですんなり受け入れられる気がする。1つ言えるならどことなく感じる不完全燃焼感。意味ありげに映った割には結局実は…みたいなパートもなく終わったので、続編想定なのだろうかと少し期待しておく。
リアル世界のガチャガチャ感がよかったです。映画館で観てよかったなと思いました。
ビデオゲームが育った時代、環境、そして人々の思いを忠実に表現するとこんな映画になりましたという作品。仮想や未来志向のゲームの世界において、現実や過去がいかに大事か、またそこでも仲間や友情こそが物事を為す原動力というメッセージは誰の目にも明らか。しかしこのようなゲームを作ってきた世代の価値観が、未来のプレイヤーたちに果たして受け入れられるだろうか。これからますます仮想と現実の線引きが難しくなっていき「リアル」の定義が変わっていくことが容易に想像される今日、ちょっとナイーブすぎやしないかと思いました、監督。
4DXで鑑賞。悩むことなく楽しめる作品。トシロー君いいキャラだね。
MX4D吹替。3つの鍵を探して、イースターエッグを手に入れる物語。3つの試練がそれぞれ違った内容で飽きさせないのは当然として、ゲームメイカーの事を理解していないと謎が解けないというのはなかなかいい。モブのキャラクターやら小道具、衣装など、元ネタ知ってる自慢大会みたいになっちゃってるので、高画質で何回も見る必要がある。とはいえ、劇場でしか体験できないMX4Dは作品に合っていた。かなり揺さぶられたし、プシューってされた。シャイニングのシーンなんかはびしょ濡れにされかねないが、そこは節度があって良かった。
面白かった!昔コロンバスに住んでたことがあるので、冒頭からウケる。字幕で拾われないものも含め、ゲームや映画、音楽ネタは40代以上のおっきなお友達のほうが楽しめるかも。DVDになったら一時停止してキャラ探ししたい。マシオカがコンサルタントでクレジットされてたね。
仕事終わりに友人をピックアップして鑑賞。 二人してスケジュールに映画をねじ込んだ甲斐に大満足の出来。 で、 二人ともオタクなのでもう琴線にふれまくり 笑。 もちろんオタクじゃなくても楽しめるのが、流石のスピルバーグなんですけどもね。 現実のメシは美味い。 キスもね…… 笑。
 X1(シャープ製)のソフトは何本か持っているけれど、あんな機能があったとは知らなかった。  日本のライトノベルでは手垢のついた系のネタ「VRMMO」で世界を救う物語をスピルバーグが監督した一本。  ゲームや映画に造詣の深いおっさんがターゲットと見え、下品なほどにいろんな作品のオマージュが散りばめられているが、元々ゲームの世界が舞台なので、ゲームの世界でオフィシャルなガンダムを動かす方が不自然なので、なんちゃってガンダムの方がリアリティはあった気がしなくもない。  作り込まれていない映像頼りの作風。
tzr
俺はダイトウで行くぜ!
オタクによるオタクを含め全人種のためのエンターティメント…!サンリオキャラがほてほて歩いてるのに気づき大興奮。でも字幕を追ってたのであまり見つけられませんでした。見る度新たな発見がありそう。ストーリーは王道の友情と冒険と戦いの物語。アバターとして出会った仲間と実際に出会っていく姿は興奮しました。ヒロインのアルテミスは普通に美少女wがっかりできませんwそして森崎ウィンくんが。こんな普通にイケメンが出てくるとはw大活躍で最高。「俺はガンダムでいく!」という名セリフも。字幕で見てて良かった。何度も見たい映画。
新しいのに懐かしいテイスト。オマージュネタが基本80年代からに集中しているのは美点というべきか。80年代らしいオプティミズムとは寧ろ新鮮に映ったりもする。生きているうちにメカゴジラvsガンダムが見られるとはねぇ・・。ところで主要キャストにアジア人の少年(トシロウ!とショウ)がいるのもハリウッド映画では新鮮でこのへんがエンタメの現在形という気がする。
【 109シネマズ二子玉川にて吹き替えで鑑賞 】 テレビのコマーシャルを観て、ガンダムが出ていたので観に行ったって感じ...。メカゴジラの大きさに、あのガンダムじゃあ勝てないわって思った。Bee Gees の Stayin'Alive は良かったナ。Take on me も聴きたかった。
「俺はガンダムで行く!」って日本語で言ってくれたし、何げにガンダム活躍してたところは良かったけど。登場人物が真面目に仮想現実の世界を飛び回ってても「ゲームはゲームでしょ?」って思いが先に立ってしまっていまいち乗れなかった。むしろ明らかに爆殺されてるのに意義も上げられないくらい人権に格差が付いちゃってる現実世界の方が気になる。わざわざ映画館まで行かなくてもDVDで十分だった。
Van HalenやらTwisted SisterやらDuran Duranやら おっさん向け
「xxxニング」「xxッキー」に腹筋崩壊、「ガンダム」に涙。観客少なくってよかったです。是非2も作っていただきたい。「ウルトラマン」出た日にゃもぉ号泣しちゃいますよ。 でも元ネタ知らない方には何これ?なのかも。シナリオよく練られてます。最初のレースで手際よく世界観を納得させ、緩急の付け方も衰えず。スピルバーグまだいけるじゃないですか。原作の方はどうやって版権キャラの問題クリアしたんでしょうね。
構造、音楽、テーマは昔から一貫性があるように思った。完全にスピルバーグ映画。映像は凄いんだけど、いまいち乗れなかったのはなぜだろう。
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『レディ・プレイヤー1』映画前売券を観たいと思ったみんな最新10件(5)

06/18:chiba.kt446
06/02:
05/05:Minnie
05/04:ぐぐる

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『レディ・プレイヤー1』映画前売券の評価:80% レビュー数:53
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