『キングスマン:ゴールデン・サークル』映画前売券(一般券)(ムビチケEメール送付タイプ)

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『キングスマン:ゴールデン・サークル』映画前売券の感想・レビュー・登録(51)

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Fal
「ボンドガール」という言葉が体現していた男女の貞操観念のダブルスタンダードをひっくり返して、任務中なのに彼女に電話かけちゃう主人公が面白い。ボンドシリーズも近作はなかなか頑張っているけど、これはジェームズ・ボンド一本取られたなと思った。最近ではアクション映画に強い女性キャラを投入するのがもはやお馴染みになってきたけど、キングスマンはやはり一歩先を行っていた!
楽しいスパイ映画。今回の悪役はジュリアンムーア。けっこう人が殺されていくんだけど、ゴアはなく軽い。エルトンジョン爆笑でした。
2時間20分と長めだが決して退屈しない。だけどこれでいいのかって感じ笑。1作目の衝撃は無かった。 ステイツマンの存在感がウィスキー以外、希薄だったのが残念。 コリンファースの例があるからな。1人くらい実は生きてましたって言われても不思議ではない。 でもかなり笑える映画ではあった。特にエルトンジョンはずるい。
冒頭からの飛ばしっぷりは流石の一言!音楽とのマッチングも見事で、時間を忘れる面白さでした!でもやっぱり所々エグいですねぇ(苦笑)ジュリアン・ムーアがキュート過ぎますし、マーク・ストロングが泣かせてくれます。観ていて洋酒が飲みたくなる一作☆
所謂ファンディスクって感じ。もし初見ならば前作を観てからの視聴がおすすめ。ステイツマンの方の話も観てみたい。
予告見て嫌な予感してたけどまあ一応面白かった。続編によくある前作のテーマが希薄化現象と悪役のスケールダウンが否めない。あと割と出だしから滑ってる(007意識しすぎ)。007とはまた違う英国製スパイ映画というのが前作のテーマで、そこに家族愛や世界を牛耳る陰謀が絡み大英帝国と世界という図式も良くできていた前作。それがUSA(めっちゃステレオタイプ)に見事に乗っ取られた感。宗主国弱い。カントリーロードよか絶対エルトンジョン(実はサーだよ)が強いっつーか彼にすべてを持っていかれた。エルトンジョンしか覚えてねえ。
コリン・ファース生きててくれた!!今回も音楽との連動が最高!!!
ゴールデン・サークルは、麻薬密造地帯、ゴールデン・トライアングルに倣っているのかな。最後には、本物の"キングスマン"になってしまう主人公。正確にはプリンスだが。エルトン・ジョン、so good!
こんな事できたらいいなと思ったことが具現化できると錯覚するようなガジェットが次々出てくる楽しい映画。荒唐無稽でもここまで突き抜けると文句ないでしょう。人がたくさん殺されるし、かなりグロいシーンもあるのにいやな気持ちにならないのは不思議だ。
めちゃくちゃおもしろかった!!バトルシーンのカメラワークのフットワークの軽さがすごすぎる。テンポいい!最初腑抜けてたコリンファースが徐々に調子を取り戻していく過程の演技の変化がすごくて、役者さんってほんとすごいと思いました。でもふぬけバージョン好き…!クスッと笑えるシーンも多くて退屈しません!特にエルトンジョンが絡むくだりがツボる…。
run
劇場にて。2018年初鑑賞。とっても面白かった。けどちょっと立ち直れない……。3もあるのかな? あるとしてもアレとアレがアレなアレだなんて……。涙。
序盤から荒唐無稽上等な展開で警察は?イギリス政府は?とは思ってしまう。色々捻りを利かせた展開やエステロボや番犬ロボ登場までは良いのだが、このシリーズのカット割りすぎなアクションの見せ方の限界を思ってしまう。米大統領にもピリッとした荒唐無稽な結末が欲しい。
カントリー・ロードに感動しました。 今日はケンタッキーフライドチキン買って帰ろう。
ルミエール秋田で鑑賞! 前作ほどの衝撃はなかったけど、この作品も十分面白かった… タロン・エガートン、もう一息… まだまだ英国紳士とは呼べないかな~ チャニング・テイタムに期待してたんだけど、ちょっと残念な感じでした…(これは見れば分かります) コリン・ファースは、相変わらず良かったです!
今回の見どころは、「紳士」「背広」とステロタイプなイギリスのスパイと、「カウボーイ」「バーボンウィスキー」とこれ又ステロタイプなアメリカのスパイというご当地対決の妙。双方、その国のベタなイメージをカリカチュアしながら見せていくが、もうちょっとカルチャーギャップの笑いがあっても良かったのではないかという気も。人体破壊のアクション、世界の支配層はろくでもないという世界観は健在。敵はスパイ映画らしくサイコパスな天才だがキャラがちょっと薄く、番犬ロボットとメイド・アンドロイドが楽しかった。
なかなか頑張っていたけど、前作ほどの衝撃は無し。登場人物が増えた分見せ場が分散してもったいない人多数。それでもクレジットの最初はコリン・ファースであった。一瞬で姿を消すマイケル・ガンボンがもったいない。美味しい役だったのはエルトンですね。まさかアクションシーンまであるとは。あと、マーク・ストロングもまさかカントリー・ロードを歌うことになるとは思わなかったろうな。
前作をうまく踏襲して、2作で一作のような作りである。昔の007のようにトンデモ設定であるが、前作の人類絶滅計画にしても今回の薬物依存者の抹殺にしても悪人にも理があるように感じた。意外とあっさりキングスマンの組織が壊滅状態になってしまって、ランスロットの活躍も楽しみにしていたの残念だ、以後はステーツマン頼みになるのかな。最後はお姫様と結婚なんてまるでおとぎ話だ。
映画館)2018年1本目の観賞(TOHOシネマズ日劇3にて)。こんなスパイグッズがあったらいいなというものが劇中にたくさん出ているので、それを見るだけでも一見の価値はあると思う。話も結末がなかなか判らず、ハラハラした。ただこの監督の作品に付き物であるグロい表現も平気で出てくるので嫌いな人は観賞注意。感想はこんなところです。
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01/14:
12/05:ATSUSHI
10/31:Kazuma
10/25:かっちー
10/21:たぬきち
09/26:gizmotti
09/23:かおる
09/18:s
09/15:実之

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『キングスマン:ゴールデン・サークル』映画前売券の評価:78% レビュー数:20
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