『ベイビー・ドライバー』映画前売券(一般券)(ムビチケEメール送付タイプ)

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『ベイビー・ドライバー』映画前売券の感想・レビュー・登録(97)

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エドガーライトの最新作。淀みなく流れる映画時間に酔いしれることができる。けど、ローンレンジャーにはまだ及んでない気もする。
呼び名がベイビーとか、ちょいチンピラみたいな悪役とか(笑)、B級感が軽く観れて良い。だけどドライビングセンスとアクションは想像以上の迫力。曲が全部センス良かったなあ。映画館で観て正解☆
my映画館2017#89> カッ飛んでたぜ、ベイビー・・・って、思わず呟きたい余韻。 よくあるボニー&クライド的な亜流のクライム・アクションに落ち着いたが・・・やはりザ・ダムドやクィーンからマーサー&ザ・ヴァンデラスやバリー・ホワイトらまで、魅力的な挿入歌達がたまらず、エドガー・ライト監督の術中にハマった。 可愛い過ぎるリリー・ジェームズに、ジョン・ハムやケヴィン・スペイシーのふてぶてしさもナイス。 最後に、個人的にドライブ中にアガる曲は、ベタにトム・コクラン♪Life Is A Highwayで・
ホットファズ同様、テンポが良いというのは心地良いなと思う。 コーヒー買いに行くシーン、ダイナーとかコイラン。ヒロインと恋を育くんでいく会話の可愛らしさ。K・スペイシーの不気味さ。そしてラスボスは…!という、こういうのが観たいって感じの。 クルマ版ラ・ラ・ランドってどの辺りなのか気になる。両方日本車が出て嬉しかったのは共通。 逃し屋ものの「Drive」は苦手だったけど、これは大好きだ。(あっちの方がいろんな意味でラ・ラ・ランド…)
特殊なミュージカル映画だと思いました。ミュージカル好きに強くオススメします。
エドガー・ライト、前作がイマイチだったけど、キャストを一新、世界観も変えてきた。冒頭、銀行強盗を車に乗せて、iPodでロック聞きながら、ノリノリでパトカーの追跡をかわすシーンの編集が素晴らしいです。その後の長回しも。これぞ映画って感じ。ノリが良すぎて、ドラマ部分が心配になるが、強盗がベイビーに苛立つヤリトリも面白いし、ヒロインの登場も鮮やか。銃声がビートを刻み、こんなの観たことないとエキサイト。爆音上映で大正解。後半、失速して普通のアクション映画になってますが、脇の役者たちも存在感があった。
ベイビーにはちゃんとベイビーを想ってくれる人がいて、大切なお母さんとのあたたかな思い出があって。最後は、大切な人を守りたいという思いから、ああいう行動に出たのだろうなと思う。本当に大切なら手放すこともできるのかもしれない。私にはまだその感覚は分からないけど。
映画館)2017年41本目の鑑賞(T・ジョイプリンス品川にて)。「ホット・ファズ」の監督エドガー・ライトの最新作。作品全般にシーンに合わせた音楽曲が鳴り響き、作品の雰囲気としては非常に良い。自分は曲が全然わからなかったので主にカーアクションの方で作品を楽しんだが、曲が分かる人(特に洋楽好き)にとっては、非常に楽しめるかと思う。目でカーアクションを見て、耳でシーンにあった曲を聴ける良作。
inバルト9。金曜19時半の回でほぼ満席。監督が監督だけに期待値は当然高めで、実際面白かった。でも、最高だぜ!ってほどではなかったかな。とはいえオープニングがジョンスペで、ダムドもかかって、評判通り音楽はノリノリで、あれを大音量で観て聞いた価値はある。ジョン・バーンサルの出番が少ないのが残念。もう一人のジョンであるハムさん、ザ・タウンとは別人だったな。お初なアンセル、リリー・ジェームズ他、役者陣は◎。話にもう一捻りあれば文句無しだったのかもしれないけど、それは求め過ぎかw ウェルメイドな痛快作ってことで。
視覚が聴覚が揺さぶられ、あっという間に終わってしまった。ジャンル問わず音楽好きの方なら絶対劇場で観るべきです。今年のベスト候補。
新宿バルト9 音楽が物語を奏で、物語が音楽を演じる、まるで御伽噺のようだった。何気にリーダーの甥っ子が優秀。
思ったよりもカーアクションが少なめでしたけど、なかなか濃い走りでした。リリー・ジェイムスがとてもキュート!でも恋に落ちるのが早過ぎます(笑)。ケビン・スペイシーのインテリっぽさがいいですね。全編に流れるミュージックがとてもアゲアゲで、スカッとしました☆
思っていたよりも普通だったけど、音楽好きなら観た方がいいよ。音楽が日常生活を侵食してきて久しいが、これはその音楽が人間と一体になる物語であり、厨二心と日常が融合したライト作品の真骨頂を端的に表している。どこかフリッツラングのMを思わせるテーマ性を帯びているが、本作では日常を侵食した音楽に非日常が繰り広げられるアンビバレントが主で、それが妙に心地よい。アナログとデジタルの狭間、音楽と日常を生き非日常に浸かるベイビーと犯罪者のコントラストが美しく、ライトらしい小ネタも満載で冒頭からかっこいい。
aki
生きてる間に絶対見たほうがいい
考えなしに昨日「ドライブ」を再鑑賞したのが失敗だった。あのオープニングのスリルを味わってしまったら。本作が浅薄に見えたのは本作じゃなく自分のせい。とはいえコーヒーを買いに出た行き帰りのミュージカル調のシーンは見応えあった。仕事の成功に浮かれてるんじゃなく無心に音楽を体感してるんだってよくわかる。寡黙な主人公新鮮。でもどうしても気になるのは小さい子供の頃あんなことがあっても天才ドライバーになるかな?できれば一生車に近寄りたくないんじゃないかな。そして意識してないとしても彼女にがママに似てるのはキモチワルイ。
『ベイビー・ドライバー』@バルト9 音楽と日常?の映像と音とが融合すると、ここまで気持ちいいとは!と、同時に音をなくしたこの映画を想像すると、改めて自分が生きてる世界は自分で創り上げてるんだな〜と感じる。『Drive』の時もそうだったけど、ゲットアウェイドライバーがいるところにロマンティックなキスあり。今回は何回もしてましたね、
映画の日に評判の良かった本作を見に行く。ケヴィン・スペイシーとか、脇役なのに豪華な配役だなと思っていると、ちゃんと後で見せ場がある。良い人に見えたジョン・ハムも豹変。上目づかいのまなざしが印象的な主人公君は、ジェームス・ディーンの路線なのであろう。いつもTシャツだし。リリー・ジェイムズはなんで最初からあんなに前のめりなんでしょう。携帯の形などから見てちょい前の時代設定なのではないかと思うのだが、いつごろだろう?
さすがエドガーライトな選曲。沢山聴けて、沢山車を乗り換えるのでわくわく感が凄い。ベイビーの眉間の傷が魅力的。
めっちゃ面白かった。特にテキーラのシーンはお見事!里親との距離感、愛情の深さが心地よく、素敵だなと思っていたからこそテープで吹き替えのシーンでぐっときた。ベイビーは本当に優しい人だからこそのリリーへの決着?とか、ボスのベイビーへの人情とか、、個人的になんだか感情を色々揺さぶられた。それ以上に、まあ音の使い方はお見事。劇場ではまるでライブ会場にいる感覚に陥ったので、ぜひ劇場でみたら楽しさ倍増。
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『ベイビー・ドライバー』映画前売券を観たいと思ったみんな最新10件(13)

10/31:Kazuma
10/28:豊後姫
10/03:トオル
09/07:skyce
09/05:潤子
08/24:.
08/24:ATSUSHI
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