『バリー・シール/アメリカをはめた男』映画前売券(一般券)(ムビチケEメール送付タイプ)

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『バリー・シール/アメリカをはめた男』映画前売券の感想・レビュー・登録(34)

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70.80年代アメリカで、国とマフィアの両方の仕事をしていた資産を築き、そこで背負ったリスクに殉じた実在する男の物語。トム・クルーズがこういう疾走感とテンポの映画を演ずるとやはり絵になる。実際の物語としては、パブロ・エスコバルや、コントラといった単語を知っておくとより楽しめると思う。知らなくても十分、裏ビジネスものとして面白い。バリー・シールの生き様が無駄なく描かれて、テンポよく観られる良作。
実話。望むと望まざるとに拘らず、犯罪に巻き込まれていくバリー・シール。しかし、最後は全てを受け入れていて、凄いと思った。奥さんも!・・
ある才能を活かしたとんでもない方法での荒稼ぎがエスカレートして破滅へ向かう実在の人物を映画の中で何人も見てきたせいか、あまり驚かなくなってきている自分がいる。今も世界のどこかで信じられないような犯罪が起こっていて、何年後かに「事実に基づいた話」として映画化されるのかもしれない。
11/12
TAT
11/09
11/08
11/07
11/06
11/06
騙し合いで大金をせしめるような話かと思っていましたが、アメリカの政治的な思惑に翻弄された男の悲しい物語でした。トム・クルーズのキャラが立ちすぎているので、女優さんも含めて周りが霞んでしまいますね。で、どの作品を観ても「ミッション・インポッシブル」が浮かんでくるのは、ある意味弊害かもしれません(苦笑)
★★★★★☆☆:こんな悪い奴がいたのか。副題の「アメリカをはめた男」は内容に合ってないよね
11/01
'17 劇場で。たまむすびでの紹介、尺の3/4位まで話してる気が。【バレ】連関ある飛行。▼地上ではマニュアル通りのWチェック復唱で、空を飛べばオート運転の飛行"仕事"から。⇒地上ではバットや装飾品を持ち出し無法者とやり取りをし、空をとべば操縦席を真っ暗にし地図を見るときだけ懐中電灯をともす飛行"冒険"へ。▽右隣に眠る部下・機を振り起こす。〇冒頭の民間航空機夜間飛行中に、マニュアルに切り替え乱気流を装い機体をふるわせ、積荷を床に落下させ、右隣りに座る副操縦士ふくめ眠るひとを起こすイタズラした主人公は。
10/28
10/28
@TOHOシネマズスカラ座
映画館)2017年44本目の鑑賞。(ユナイテッドシネマ豊洲にて)。まずアメリカという国は、自分達の正義のためなら普通に考えたら悪いことだという部分も許容してしまうという点が見ていて腑に落ちなかった。次にトム・クルーズのいい人オーラが強すぎて、悪人という風にはどうしても見えない。(詐欺師としてならアリかも)。最後に実話ベースの話なので、舞台となった歴史の史実関係を事前に見ていくと、物語がより楽しめるかと思う。感想はこんなところです。
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『バリー・シール/アメリカをはめた男』映画前売券を観たいと思ったみんな最新10件(7)

11/05:mari_03
10/28:purplelife
10/03:ryo
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