『ワンダーウーマン』映画前売券(一般券)(ムビチケEメール送付タイプ)

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『ワンダーウーマン』映画前売券の感想・レビュー・登録(88)

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ピュアでちょっとおバカで強くてセクシーなダイアナが大好き。最近マーベルばっか観てるので、オーディンの子で最強で世間知らずな感じがソーだなーとか、戦争を通じて信じていた正義がゆらぎ、なんのために戦うのか自分なりに見つけ直すみたいなところはキャップの立ち位置だなーとか考えちゃう。
TOHOシネマズ秋田で鑑賞! 乃木坂46が公式アンバサダーをつとめていたので、絶対見なければと思っていたのに、上映最終日になってしまった… 金曜の夜ということもあり、途中ちょっと夢の中に入ってしまったけど、ガル・ガドットの美しさには魅了されました… まさに最強のヒロインでした!
ストーリー展開も良かったし強い女性は良いな.。゚+.(・∀・)゚+.゚
あの戦争にワンダーウーマンが関わっていたとは・・・。『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』の時は、いきなり現れたので謎だった部分がよく解った。そして『ジャスティス・リーグ』の予習にもなった。現代版『ローマの休日』とか武闘派『ローマの休日』と言われているようだけど、『スプラッシュ』『マネキン』『天使とデート』の要素もあって、可愛かった。
最近ヒーロー物には食傷気味だったのであまり期待していませんでしたが、想像の100倍面白かったです!何よりワンダーウーマンのカリスマ性がハンパないですね!話的にシリアスでちょっと暗めなのがDCコミックシリーズの特徴かもしれません。「ジャスティス・リーグ」を経てからの単体続編が楽しみです☆
強い女性は美しくかっこいい。従来の男性に守られる女性像を見事に覆しているという意味では、画期的なアクション映画だと思う。ただこれ、暴力を振るうのが男性から女性に代わったというだけではという気も。相変わらず暴力で世界を変えねばならないのだなあと溜息。露出度の高い衣装に批判が集まったようだけれど、戦闘にあたり動きやすい服装となればあんなふうになるのでは? レスリング選手だって機能性重視で露出度の高いウェアを着ているけれど過剰に性的だなんて言われないのにねえ。ガル・ガドットは確かに美しくセクシーだけれども。
2D字幕。大人になるのにどれだけの年月がかかったのか、そもそも語り始めが何時の事なのか不明。で、第一次大戦のタイミングで人間世界にやって来る。ワンダーウーマン対戦争なので、悲惨な画も多い。平和っていいなと思える。劇中何度も、自分は知らないけど、って言ってた人生の色々な事をスティーブは知る事が出来なかった。あと、ルーピン先生(違う)を久し振りに見た。前作でもあったワンダーウーマンが戦いの最中に首を傾げるシーンが印象的。
思っていたよりシリアスな映画。神話が出て、重く暗い印象もあった。ダイアナが美しい。
ワイルド・スピードの時はたいして印象に残らなかったのにワンダーウーマンになったら、もの凄く格好良くてハマリ役だと思う。孤立した島から人間の住む都会にやってきたせいで色々とやらかしてくれるところが可愛かった。アクションシーンも迫力あって楽しめました。
想像以上にシリアスな展開で驚きました。孤立した島から初めて世界へ出てきたダイアナには、あまりにも過酷な現実が次々と襲いかかり、胸が痛みました。人間を見放しそうになる彼女の脳裏に浮かんだスティーブの言葉が泣けました……普通の映画だと陳腐に聞こえる『愛のために闘う』という言葉が、とても重く響く内容で、良かったです。ガル·ガドット、美しかった!
ダイアナ…カッコよかった。ダイアナの全てがツボで髪の色もウェーブヘアも顔もナイスバディも全部素敵!の一言。愛の為に闘う。泣けました。 時間の関係上、吹替え版で観たのだが、全員声優さんだったのも、ホント良かった。
マーベル系統と違い、ひたすら真面目に美しく強いワンダーウーマンの戦いを描く。まぁ前作でシュール担当のバットマンいないから致し方なし。興行収入が凄まじいことになっているが、観れば分かる。戦闘は対人で圧倒、対神ではアメコミぽさで違いあり。戦争を通じて、善人悪人それぞれの生き様や信念にもフォーカスを当て、人そのものを知っていく展開も良し。あとはガル・ガドットが綺麗。続編では彼女が歳を取らない謎にも触れるのだろうか。ジャスティスリーグも期待。
DC陣営の前作(酷い脚本)と直近のマーベル作品への不満に答えるかのような会心作。正直吃驚した。ハリウッド黄金時代を彷彿とさせる男女の違いや現実世界とのズレが生み出すやりとりの面白さには瞠目させられる。(眼鏡のダイアナいいよー)正直「スパイダーマン」で見たかったのはこれ。ラストのCGバトルこそ大味だが、チームプレーもきちんと機能しこれが見たかったアクションが展開される。ダイアナが世界の複雑さに触れて徐々に成長していく物語として受け取ったのだが、通常陳腐な「愛」云々という台詞もワンダーウーマンなら全然あり。
原作でもワンダーウーマンは真面目、清廉がウリのキャラだが、この映画はその原点を描き、素朴な正義を信じる女戦士が、第一次世界大戦下の世界で、人間の良い面と悪い面を目の当たりにして、自分の信じる正義に疑いが生じるが、善悪を併せ持つ人の世はそれでも救う価値がある事を学んでいく。そんな王道直球のヒーローオリジンを、衒いも無く描けたのは主人公がヒロインだった事、そしてガル・ガドットの存在感無くしては無理だっただろう。そんなヒーロー譚を塹壕戦や毒ガスと交えた凄惨な戦いの中で、躍動感たっぷりに描いたところも盛り上がる
シネプレックス幕張にて字幕版観賞。
ジャスティスリーグへの期待が高まります。
はぁ~( ´Д`)キレイすぎて強すぎて生命力(?)ムンムンで真っ直ぐでおまけにかわいくて魅力的なヒロインで楽しかった!これは好きになってしまう笑。DC は暗いなぁっと思っていたけれど、本作は華があるせいか第一次大戦中?でもテンポよく痛快。導入部分やラストにかけてはバットマンvs~を見ていた方がわかりやすいけれど理解不能までのリンクではないのでDC は何となくみていなくても、手始めにこちらからみてほしい一作。色々見解はあるかもだけど全てまるっと魅力的なヒロインはステキ!の一言に尽きる。
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『ワンダーウーマン』映画前売券を観たいと思ったみんな最新10件(6)

09/10:しずく
08/30:Minnie
08/24:ふ~
06/22:ATSUSHI

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『ワンダーウーマン』映画前売券の評価:89% レビュー数:39
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