『エイリアン:コヴェナント』映画前売券(一般券)(ムビチケEメール送付タイプ)

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『エイリアン:コヴェナント』映画前売券の感想・レビュー・登録(63)

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オマージュたくさんサービス過剰で楽しかった。デビッドの部屋すごく素敵だった
プロメテウスの方がストーリーは刺激的だったような。
今までのシリーズのどの位置の話なのか全く分からない…。アンドロイド分かりにくいな(笑)まぁそれがストーリーにも生かされてるんだろうけど全く区別が付かないわ…。今回はエイリアンのインパクトが弱い気がするが…(-ω-;)
時系列で追うのが本当に難しくなってきた「エイリアン」シリーズ。今回も、どう繋がるんだ?と頭をひねりながら鑑賞。無駄にグロかったり、エイリアン以外のクリーチャーの造型がイマイチだったり、死亡フラグがベタ過ぎたり・・・そして「ファンタスティック・ビースト」ではキュートだったキャサリン・ウォーターストンが、髪型のせいか、ただのオバチャンにしか見えなかったりと残念要素満載(苦笑)。ただラストは抜群に好きな感じでした☆
人体損壊の美学が炸裂していて楽しんだ。水面に浮かぶ美女の頭部を何度も映したり、エイリアンの母体となったあと抜け殻になった女性の保存状態のいい死体が出たりとか。他にも、最初にエイリアンの宿主となった男性が、産み落とす瞬間に”物体”になるあの動きへのこだわりとか、シャワー室にいるという展開にしてわざわざ裸に剥いてから死体を散らかすところとか。大きな欠点として、アクションを落ち着いて撮って欲しい。
エイリアンの生態はなんでもありになってきた。主役もアンドロイドだし、もう少しエイリアンの見せ場が欲しいかな。それにしても移住民の命を預かるクルーの力量が…。面白いからいいけどね。
脚本はよくできてると思います。が「エイリアン」としては?人類が触れてはいけない禁断の生命体初代エイリアンが○○のペットみたい。これ、主役は○○ですよね。「プロメテウス」に比べてキャラの造形はしっかりしてました。人類起源の謎って次の作品でちゃんと回収してくれるんでしょうか。
例のあの人の一人勝ち!
みてて、ふむふむと思っているうちに終わったのでじっくりみられる。ただ、ふむふむと思っていて、もうちょっとそこ詳しくって所がやや多い気がする。デヴィッドが某所に来た所とかは唐突な気がする。かゆい所に手が届かないというか、みたい所がみせてもらえない感じ。ラストに関してはイマミッツくらいの不満。エイリアンというよりも、プロメテウス2と言ってくれた方がいいかなと思う。
劇場で鑑賞
相変わらず突っ込みどころ満載。
冒頭の冬眠ポッドの救出劇からしてスリルを欠き、見せ場であるはずのアクションが消化不良で、行動生態がある程度定まっているという動物シリーズ物の弱点で焼き直し感は否めず、初期に比べて役者(特にヒロイン)の顔に特徴がないというのも残念だ。安全帯で吊られたヒロインが船の低空飛行によって地面に足をつけてしまうという、トム・クルーズなら喜んで撮りたがるようなインパクト重視であるはずのショットが弱い。最後のシーンでは彼に縦笛を吹かせるべき。
不意打ちの愛の物語で泣いてしまった。しかし最後に愛は……。予定調和、それも当然、エピソード0的な立ち位置のこの物語で完結してしまってはエイリアンにつながらん。そもそもプロメテウスが大好物だった時点で自動的にコヴェナントも大好物になりました。それにしても悲しい物語ですね。
結局はこの一連の物語はアンドロイドの反乱ということに帰結したようだ。しかしアンドロイドは人間が作ったものだからエイリアンは2次創作物ということになるのだろうか。しかしアンドロイドは人間の命が有限であることから人間に無限の命を与えるためにやったことであり、そのための遺伝子操作であると思われ、つまるところ人間が永遠の命を得た究極の姿がエイリアンということになるのだろうか。エイリアン=人間?
イオンシネマ北上で鑑賞! 前作「プロメテウス」とは、やはり違いますよね~ 「エイリアン」という名前だけで、なんだかやっぱ違います… 多くのファンが揺さぶられますね~ ニュー・ヒロインのキャサリン・ウォーターストン、次回作も頑張ってくれるでしょうね~ これから、どんな物語になっていくのやら…
自宅にて鑑賞。前作『プロメテウス('12)』より十年後となる2104年12月5日(『エイリアン('79)』は本作の18年後、2122年とされている)から始まる。前作同様、荘厳なロケーションと重厚なBGMは健在だが、ストーリーはより判り易くシンプルになっており、テンポも速い。このシリーズはアンドロイドが物語のスパイスとなっているが、本作ではより重要な役所を担っている。全体に消化不良で破綻気味だった前作の不満を解消するが如くの作りで、シリーズお馴染みのシーンやクリーチャー達もしっかり登場する。65/100点。
これまでのシリーズでは、エイリアンとの攻防や、SF的ロマンがきちんと描かれていて、エグいなりにも楽しんで見られたが、今作のはエグさだけが際立っているように感じた。シチュエーションはエイリアン1に似ているが、単調な残酷描写や話の進み方は4に似ている気がする。もっと間をとって、ジリジリとエイリアンの脅威に迫って欲しかった。エイリアンの造形も、今までにないほど生き物臭くて、中に人入ってるべ?と突っ込まざるをえない。 途中の感動の誕生みたいな謎シーンには失笑。前作プロメテウスと比べても残念さが加速している。
エイリアンとのバトルは抑え気味。タフなヒロインも他作品に比べてタフじゃない。エイリアンをテーマにした陰謀劇っぽい作り。これはこれで面白い。
B級映画に原点回帰という意味では満足できたかな 落ちはまぁ酷い
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09/25:黒川
09/16:まめもち
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