『エイリアン:コヴェナント』映画前売券(一般券)(ムビチケEメール送付タイプ)

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『エイリアン:コヴェナント』映画前売券の感想・レビュー・登録(29)

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09/20
09/20
不意打ちの愛の物語で泣いてしまった。しかし最後に愛は……。予定調和、それも当然、エピソード0的な立ち位置のこの物語で完結してしまってはエイリアンにつながらん。そもそもプロメテウスが大好物だった時点で自動的にコヴェナントも大好物になりました。それにしても悲しい物語ですね。
09/19
結局はこの一連の物語はアンドロイドの反乱ということに帰結したようだ。しかしアンドロイドは人間が作ったものだからエイリアンは2次創作物ということになるのだろうか。しかしアンドロイドは人間の命が有限であることから人間に無限の命を与えるためにやったことであり、そのための遺伝子操作であると思われ、つまるところ人間が永遠の命を得た究極の姿がエイリアンということになるのだろうか。エイリアン=人間?
自宅にて鑑賞。前作『プロメテウス('12)』より十年後となる2104年12月5日(『エイリアン('79)』は本作の18年後、2122年とされている)から始まる。前作同様、荘厳なロケーションと重厚なBGMは健在だが、ストーリーはより判り易くシンプルになっており、テンポも速い。このシリーズはアンドロイドが物語のスパイスとなっているが、本作ではより重要な役所を担っている。全体に消化不良で破綻気味だった前作の不満を解消するが如くの作りで、シリーズお馴染みのシーンやクリーチャー達もしっかり登場する。65/100点。
これまでのシリーズでは、エイリアンとの攻防や、SF的ロマンがきちんと描かれていて、エグいなりにも楽しんで見られたが、今作のはエグさだけが際立っているように感じた。シチュエーションはエイリアン1に似ているが、単調な残酷描写や話の進み方は4に似ている気がする。もっと間をとって、ジリジリとエイリアンの脅威に迫って欲しかった。エイリアンの造形も、今までにないほど生き物臭くて、中に人入ってるべ?と突っ込まざるをえない。 途中の感動の誕生みたいな謎シーンには失笑。前作プロメテウスと比べても残念さが加速している。
エイリアンとのバトルは抑え気味。タフなヒロインも他作品に比べてタフじゃない。エイリアンをテーマにした陰謀劇っぽい作り。これはこれで面白い。
09/17
B級映画に原点回帰という意味では満足できたかな 落ちはまぁ酷い
全体的に暗い。エイリアンシリーズは2が一番面白かった。
09/16
お前かよ!という突っ込む映画。
09/15
09/15
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