『ジョン・ウィック:チャプター2』映画前売券(一般券)(ムビチケEメール送付タイプ)

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『ジョン・ウィック:チャプター2』映画前売券の感想・レビュー・登録(27)

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07/26
07/24
07/23
【★8】ひゃー!楽しいー!前作よりもアクションが倍増しになった2作目。冒頭からベッコベコになるキアヌの車と、車を保管してただけの奴らを皆殺しにする無慈悲なキアヌにキュンキュン。しかも、その後も完全なる逆恨みなのに復讐に燃える俺!みたいなテンションでやっぱり皆殺しのキアヌ。ジョン・ウィックは色んな意味でこえーなと思った2時間でした。
07/16
個人的には、前作の方が好きだな。相手の平然さに対して、バテ過ぎ。
「仕事を必ずやり遂げる、断固とした強靭な意志を持っている」って説明されてるけど、それが表れたようなアクションに惚れ惚れする(*´ `) 殺し屋の世界、何かと面倒だけどあれでちゃんと成り立ってるんだろうか…面白いからいいけど! いちいち大袈裟だし、無理もあるけどキアヌ特有の哀愁でバランスいい感じw犬可愛い。犬がほんと可愛い。次作来年かなァア待ち遠しいーーー!
車はぶつける為、あるいは遮蔽物としてある。地下鉄や噴水などの遮蔽も。ガンアクション=身を隠す術をいかに見せるかに自覚的。それだけに鏡の間のアイデア不足が残念。敵の銃を奪う→別の者を撃つ→とどめを刺す、のコンボもやや単調なルーティンワークに陥りがち。「恐怖」の演出が弱い。前作にあった「迷いのない復讐劇の恐ろしさ」は序盤に言葉で説明され、本来武器でないものでの殺傷のパターンも物足りず。懸賞首になる過程での面白さを見せたいが為に「誰がハンターか分からない」ベクトル反転の恐怖と意外性の妙味を捨ててしまったか。
07/12
暗殺者コミュニティである『C』の世界が最高に魅惑的。そこに身を置く暗殺者は時に殺し合うが、『C』のホテルの中では共に酒を飲み交わす、そんなプロの流儀に惚れる。銃のソムリエやら各地に散らばる情報提供者も素敵。ストーリーもアクションも楽しませてくれ、続きも期待。
my映画館2017#59>いくら何でも無理のあるバカ無敵さっぷりが増し、ミラーだらけのクライマックスも既視感はある。 でも、N.Y.を舞台にアートっぽく超絶に闘う渋いキアヌ・リーブスにはニヤリとせざるを得ない。 そして、特に暑いこの夏にはなぜかスカッとするのだった。 まぁ、ローレンス・フィッシュバーンの登場、短か過ぎでしょうが(笑) で、チャプター3も意識しての終り方、はたして次はさらに滅茶苦茶になるのか・・・とことん付き合いますけど。
07/10
07/09
07/09
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07/25:
07/21:こばやし
06/01:ATSUSHI
05/12:かおる
05/07:ぬかじん

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『ジョン・ウィック:チャプター2』映画前売券の評価:96% レビュー数:13
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