山田孝之のカンヌ映画祭 DVD BOX

山田孝之のカンヌ映画祭 DVD BOX
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山田孝之
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山田孝之のカンヌ映画祭 DVD BOXの感想・レビュー・登録(23)

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最初は笑わせにきてるなと爆笑して見てましたが、だんだんシリアスな展開に。映画とは表現とは人間とはなにか?山田さんの自分探しの旅のようでした。これはモキュメンタリー?想像ですが山田さんは展開を面白くしようと行動しているように見えました。即興の芝居のような。しかしそれにのれる芦田愛菜ちゃんはすごいです。
04/27
ドキュメンタリー、モキュメンタリーとは何か。内幕モノにしてエンタメに仕上げた、なかなかの作品に舌を巻きました。山田さんはなにがしたいんですか、という率直な芦田愛菜の問いですが、そもそも映画作りに意味なんて無いのでは?出来た作品からそれを勝手に見出すしか出来ないわけです。
01/11
11/07
10/06
初)映画づくりって本当に大変なんだなぁ〜が感想です…モキュメンタリー作品だと思いますが…山田さんの荒々しい言動の演出はわざとらしさを感じました…(ノ-_-)ノ~┻━┻結局何したかったんだろう⁉︎
撮ったものを. 族 家 漂泊など深く身につまされる.
映画作りは大変だ・・というよりも山田孝之と映画を作るのは大変だな・・という感想の方が強く残った。今回特に河瀨直美さん以外に山田孝之を止めることができるストッパーがいないもんだから余計に山田一人が最後まで暴走し続けっぱなしで正直イライラwどこまで本気だったのか分かんないけど山下監督に対するアレは流石にヒドイ
05/08
03/28
03/25
「東京都北区赤羽」の続編ということで、この枠のおなじみのモキュメンタリーなのだから(その「おこだわり」、私にもくれよ‼︎」の衝撃も記憶に新しい)、山田孝之がグイグイと無茶ぶりする殺人鬼エド・ケンパーというのも、てっきり架空の人物だろうと思わせておいて(誰もが即座にググったことだろう)、それを演じる主演俳優として12歳の芦田愛菜がランドセルを背負って登場するのだから、ここで全員ひっくり返る、と、ドラマは「つかみは十分」に始まったのだったが、全12話で10話を過ぎてもクランクインしないあたりから、これはやっぱ
山田孝之目当てで観始め、途中で断念。この前の赤羽もそうだったけど、劇中のテンションと合わないなぁ。山下監督が毎回、山田孝之に振り回されててちょっと可哀相でした。
一応ドキュメント。芦田愛菜の精神的な大人っぷりに山田のガキっぷりが目に付く(笑)。まさかのラストに驚愕。
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02/24:かおる

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