『ゴースト・イン・ザ・シェル』映画前売券(一般券)(ムビチケEメール送付タイプ)

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『ゴースト・イン・ザ・シェル』映画前売券の感想・レビュー・登録(84)

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漫画は1巻だけ、アニメ作品は未鑑賞で鑑賞。攻殻機動隊というよりはブレードランナーなどに近い印象。原作を読んでいて身体という殻に収まる魂という亡霊の様なテーマを読み取り感慨に耽っていたが(全部読んでないけど)、本作だとミラという殻に入った素子という亡霊がイマイチ分かりにくい。素子の記憶が取り戻されるでもなく、彼女の過去を桃井かおりに喋らせただけ、バグ的に思い出すくらいなので印象が薄い。しかしながら変なアジアや映像は美しく、攻殻機動隊だと思わなければ割といける。2巻ちゃんと読んでアニメも今度観たいね。
劇場で。(-"-)う~ん、攻殻とは一緒だけど別物?これはこれで楽しめたけど、やっぱりアニメが好き。吹き替えで見たけど、声優さんが同じだったのには好感。
9点。mx4d 3dで鑑賞
ゴースト・イン・ザ・シェルというタイトルでこれを放送するには不足ではないかと思う。公安九課の少佐があれで務まるわけがない。ストーリーも障害を感じさせない進行で淡々と進み、とりあえず襲いかかりますよ感がある。
う、うーん…今までの攻殻機動隊シリーズをガッチリ把握してるんだなぁとは思うけれども、結局それだけかも。あと眩しい。今までのシリーズのイイとこ取って実写化して、繋ぎ合わせて違和感のないストーリーにして、ただそれだけって感じ。あと凄く眩しい。でもタケシさん演じる荒巻課長は強い!あとこれまでのイイとこ実写とはいうものの、実写化しただけでもすごいとは思う。でも見れば見るほど今までのアニメが素晴らしかったんだなと思うばかり。あと超眩しい。それとエンディングであれ流すのずるい。
【書きかけ】うーーむ、もひとつであった…(・ω・`)
全部カッター所長が悪いバカヤローコノヤロー映画。途中までは面白かったが、終盤で「結局個人の犯罪でした」みたいな流れになってしまい、作品世界が急に浅くなっている。終始日本語を話すたけしはかっこよかったし原作はしっかり読み込んでいる印象を受けるものの、せっかくゴーストとか電脳とか奥深い設定があるのに生かせてない。続編があれば見に行くのでその点は改善してほしい。
とりあえずアニメ見れるとこまで見たけど、全然違う話っぽいから大丈夫だった!なんか日本?のイメージ凄くない?笑外国人が描く日本ってやっぱりなんか違うよね笑中国?って感じ アニメでもそうだけど文系のあたしには今だに電脳がよくわかってない…とりあえずトランシーバーみたいなことができて、見たものとかも他の人と共有できるってことかな? 北野武がかっこよく見えた!
コミック版のストーリーしか知らないのですが、中盤までは非常に違和感を覚えました。終盤でやっと明かされる真実に「あぁそういうことか!」と合点がゆきますけれど、それだとタイトルに「ゴースト・イン・ザ・シェル」と銘打っちゃダメなんじゃない?と再び違和感。原作を彷彿とさせるシーンも多々あったりして、もうごちゃ混ぜ感満載でした(苦笑)。ただ映像は素晴らしいので、原作を抜きにして鑑賞するのが正解かもしれませんね。
原作にそこまで思い入れはない。 あまり期待もしていなかったせいか、そこそこは楽しめた。 しかし、まぁアッサリしているな、と言う印象。 アクションの演出もフレッシュじゃないのもいただけない。クライマックスももうちょっと見せ方を考えて欲しかったところ。 興行的な失敗も頷ける凡作。
原作読んだことないけど面白かった。最近のアメコミ映画みたいな世界の危機だとか宇宙を救うというスケールの大きさを競うような物語じゃなくてこじんまりとした物語。ホワイトウォッシュとか騒がれてたけど義体なんだからそんなこと関係ないじゃん。スカーレットの眼力を出せるような日本人女優なんて思いつかないわ。
声優さんが同じでよかった。
映画館にて。かつて夢みられた電脳世界をいい感じに再現。楽しくみることができました。
アニメの攻殻機動隊が大好きだったので、実写は少し不安でしたが悪くなかったです。スカヨハの少佐も、あのキリッとした目とかイメージぴったりだし、バトーやトグサの外見とかもあっていてよかった。民謡みたいなあの謡もちゃんと流れたし。ただみんな英語なのに、たけし演じる荒巻だけ日本語で、英語と日本語で会話してるのはちょっと違和感あったかな。アニメから20年程たってますが、やはり今のCG技術だからこそできた実写だと思います。
IMAXで鑑賞。いろいろと言われているが、これは良かったと思う。少なくとも原作にはものすごく忠実だったと思う。原作の世界観が気に入っているので、その点の違和感がなくてよかった。ホログラム広告が溢れる都市の風景を見るにつけ、ブレードランナーの続編が早く見たい、と思いましたね。あれは偉大な映画だ。35年前ですよ!椎名誠のアド・バードも思い出した。それから、無造作に拳銃をぶら下げてるタケシの凄み・・・。アウトレイジも続編があるんでしたっけ・・・。
IMAX吹き替え。アニメ声優と一緒なので安心して見れた。なんとなくキャラは知っている程度のにわかだったんですが、楽しく見れました。初見人間にも小難しくなりすぎない丁度イイラインだったんじゃないかなぁ。はっきりと描きたい世界感を持ってて実写化されてるのがわかる。たけしの台詞だけ全く聞き取れなくてハテナまみれだったのは残念。少佐の肉体が変に等身高くなく筋肉質なリアルな等身だったのが高評価。
★★★ [映画館 日本語吹替] 何年かぶりで映画館での鑑賞。 昔なら凝った映像をほめていたと思うけど、色んな映画を観てきていると、オマージュというよりパクリとしか思えなくなりました。 近未来のSFでも、アナログ要素満載なのは人間を意識してるから?
アニメ版のことは知らないので、その分フラットに視られたのかな。スカーレットが綺麗で綺麗で。やはりたけちゃんの英語は使い物にならなかったのかな?。桃井さんも中国人のように見えたし、全体的にブレード・ランナー的な景色になったのは、チャイナの経済力のなせる業か。面白いんだけど、何か物足りないまま終わった感じ。板橋にて、1100円。
吹替版で鑑賞。「よくがんばりました」感一杯の映画。アニメ版の精神へのリスペクトと、ハリウッドメジャーとしての興行的価値とのせめぎ合いの中でギリギリの線を狙ったのだろう。大変だったなぁ・・・でも、そういう思いの無い人にとっては、只のサイバーアクションの大作にしか観られないだろう。20年前にアニメで実現していた先進性も、今となっては普通の描写になってしまったところもある。そういう、どう転んでも「毒皿を食らわば」になりかねない企画にあえて挑戦した意気は大いに良としたい。お疲れ様でした。
俺は好きだったナー。素子のサイボーグへの不安痢をとにかくピックアップしたような作品。国家テロとの戦いとみるとつまらなく感じてしまうが
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『ゴースト・イン・ザ・シェル』映画前売券を観たいと思ったみんな最新10件(9)

05/06:hase
04/22:まい
04/22:昭雄
04/10:ATSUSHI
03/28:実之

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