メン・イン・キャット [Blu-ray]

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評価:★★★☆☆ 仕事を優先して家族をおざなりにしていた主人公が一時的に猫になった事で考え方を改めていく事になるという作品。何の捻りもない無難な作りでほどほどに楽しめる出来。個人的に良かった点はケヴィン・スペイシーとジェニファー・ガーナーという人気ドラマで主演を務めた2人が夫婦役という点。
zan
ちょっと大柄な猫だな。スカイダイビングで自社ビルに飛び降りる豪快さ。孫のような年の差の親子。
10/23
ストーリーはベタなコメディ展開で、しかもいきなりのハッピーエンドオチ。とはいえ猫のニャンともいえないかわいい仕草をよくぞあそこまでCGで表現してくれたニャ!!
10/10
CG丸出しなものの、ケビン•スペイシー、クリストファー•ウォーケンと大物がキッチリ補填している印象。鑑賞中に我が家のニャンコは何かを訴えるかの如くソワソワしていた。良作。
WOWOW録画にて。猫が好きな人なら笑って観れるB級映画。猫になってしまってすべてが思い通りにならないCEOのフラストレーションは、よく表現されていた。秘書の男とか、前の奥さんとか、出てきた瞬間に人物像が見えてしまうステレオタイプ感が往年のコメディ作品感を感じさせる。最後のビルのオープニングセレモニーの花火が中国中央電子台の本社ビルの花火を連想させて、さすが中国が共同制作の作品!
猫かわいい。お話としては、家族を大事にしない仕事人間が、家族への愛を取り戻すという内容で、ありきたりではあるけどコミカルな部分が多くサクッと観られた。家族で観るのにはいいんじゃないかな?面白かった。
分かりやすい展開でなんの捻りもないけど、こういう入れ替わりものが大好きなので面白かった。尺が短いのも何も考えずに観られる手軽さが感じられてイイ。というか猫も犬みたいにちゃんと演技ができるんだなあ。ただし相当根気がいるみたいだけど。そういえば犬が出てくる映画はたくさんあるけど、猫が演技をしている映画は意外と少ないかも?日本の田代島が出てきた時は飲んでいたクリスタルガイザーを盛大に吹いたし、Mr.もこもこパンツの語感の良さは最高なんだけど一番笑えるのは監督のバリー・ソネンフェルドが猫アレルギーだってこと。
09/17
09/01
多分あらすじを読めば9割はわかると思う(笑)よくも悪くも想像通り。でも短くてテンポもいいので退屈ではなかった。休みの日にダラダラ見るのにピッタリ!
Amy
07/21
07/18
07/01
家族をかえりみない男がネコになってしまい目線を変えると世の中がよく見え、 心を入れ替えて、家族円満になるというありがちな話。(笑) 写真にもあるモッサリとしたネコが引っ掻き回す話は ネコあるある物語である。 だからネコ好きには結構ウケる部分はあるだろう。 でもふてぶてしいネコだけに可愛さはない。 CGを使っているのがバレバレだけど それでも楽しくおかしく観た。 ストーリーは別として。
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