ホワイト・バレット [DVD]

ホワイト・バレットの感想・レビュー・登録(21)

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zan
手術シーンがグロい。いかなる場合でも病院で無差別乱射をしてはならない。ぶら下がるシーンは筋力的にしんどそう。
KS
10/12
10/03
何これ医療ドラマなの?と思いたくなる始まり方。 ジワジワと始まるアクションの予感… 銃撃戦は始まるも、う~ん何だか良く分からない、何が言いたいんじゃ! この理解不能なフワフワしたのが売りなのか、私には今ひとつ期待にそぐわなかった。
さすが!ジョニートー。序盤から「やな感じ」が延々と続く様が最高。そして最後の他では絶対に見れない銃撃戦。
肝心な戦闘シーンを歌とスローモーションで見せるのはやめて欲しい!!もう、なんでこんな編集にしたのかわけわかんないよ〜。
頭部に銃弾を受けた強盗容疑者が病院に搬送され、 警察は仲間の居場所を尋問しようとするが、 担当脳外科医は早期開頭手術の必要性を主張
08/15
07/23
【DVD】
邦画はこれを目指すべき、漫画原作はもううんざり。
05/11
04/25
04/23
2016年。ジョニー・トーすげぇー。女外科医のいる病院に運ばれてきた強盗犯、それに張り付く刑事たち。病院から出ない85分の超タイトな仕上がりながらいつものかっこよすぎる配置構図、リアルな病院内の描写、地味にキャラが立つ登場人物たちの物語、スリリングな駆け引きと押し引き、そしてそれらをものすごい力でブッ壊すクライマックスの観たこともない銃撃戦with音楽。なんというか明らかに全体としてバランスがおかしいのだが、有無を言わさずねじ伏せられる。この気持ちよさ。珍作怪作の範疇に入るだろうけど、まぁすごい一本。
何だか久しぶりのジョニー・トー監督のサスペンスフルなアクションは、何と舞台は救急病院。 原題は“三人行”で、搬送された賢い犯人、女医、警部の三人の駆け引きを楽しみつつ、終盤にはパノラマで見せるこの監督らしい銃撃戦が見れる。 ラストも思わずツッコミたくはなるが、この独特のノワール感がやはりいい。 ヴィッキー・チャオにウォレス・チョンがトー組でも違和感なく活躍し、ルイス・クーにラム・シューらのお馴染みの面々にニヤリ。
04/05
kie
01/18
01/07
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02/16:かおる
01/30:ohs_sho

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