アサシン クリード 2枚組ブルーレイ&DVD(初回生産限定) [Blu-ray]

アサシン クリード 2枚組ブルーレイ&DVDの感想・レビュー・登録(81)

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zan
究極のVR。高いところが得意なようだ。
ゲーム未プレイのためか、深夜にうとうとしながら4時間かけて観たせいか、ストーリーは入って来なかった。スタイリッシュなアクションと戦いの舞台は見事だった・・・寝ぼけた頭で「主人公はアギラールの末裔で寸分たがわぬ遺伝子を受け継いでる?科学的に有りえんし、まっ一つくらいは嘘があって映画は成り立つから・・・でも、アギラールっ結婚するように見えんし彼女も・・・?愛してるとか言いながら、他所で子種バラまいてんじゃねーか?」とか考えながら鑑賞。 地上波でイコライザーか放送していた。
何が目的か・何を喋ってるか(特に初見では)分かりづらい場面が多すぎて、雰囲気作りにも限度がある。実際雰囲気は良く、史劇・SFとも美術が素晴らしい。しかし雰囲気と面白さ・分かりやすさは両立できるはずだし、していい話のはず。途切れ途切れのカットで繋いだ上に、間抜けな宙吊り機械シーンがこれでもかと挿入されるアクションも疑問。イケメンのはずのM.ファスベンダーも今回のメイクは冴えないフレディ・マーキュリー風で、運命に翻弄される殺戮者の顔にも原作の顔を隠したマットな風貌にも合わなかった。
ゲームを知らないのでよく分からないところもあったけど、パルクールアクションは見応えありました。
ゲームは知らないけどゲームを無理やり映画にしたんだなぁーというのが知らない自分にも分かる。ゲームだったら有り有りと思うところが所々。 それで何だか「マトリックス」のまね?
現代と過去を行ったり来たりする構成がまどろっこしいだけであまり面白さに繋がってないような・・・というか現代編が著しく魅力にかけるような・・・アームにくくりつけられて夢遊病者よろしく暴れまわる絵面は楽しいけど脳から情報抜けばいいだけなのにわざわざこんなVRゲー仕様にした必然性は最後まで理解できなかった
話がついていけず・・・マトリックスとどう違うのか・・・分からなくてもトークがあっさりしすぎてるのは分かる。感情移入を目的としたものじゃないな。ならもっとアクションしてほしかった。雰囲気は良し。
ゲーム未体験だとちょっと辛く感じました。ファッションとアクションは文句なくカッコいいのです。しかし、人間関係とストーリー、ドラマと葛藤などがすんなり入ってきません。ゲームの世界は上手に表現できているのでしょうが。
面白かった。物語の導入も丁寧で、教団と騎士団がわかり合おうとしてもできない背景もよく描かれている。ゲームではプレイヤーのミスで没入感を失いやすい現代編のバトルも完璧な演出で見られ、うっかりゲームオーバーして雰囲気台無しということもない。ダガーの投擲などアクションもすごい。このあたりは映画ならではの良さがあった。しかし、非シリーズファンの方からすると現代・カラムと過去・アギラールの尺の配分に不満を感じるかもしれないという欠点があることにはあった。軽くゲームの内容を知っておくとより楽しめるかもしれない。
色々盛り込みすぎ!焦点ぼけぼけでござる!ヾ(。`Д´。)ノ彡☆ブーブーッ!!
過去でのアクションはよかった。あのマシンで動き回っているのが、ちょっと滑稽に見えた。動機の果実も説得力に欠けるアイテムのような気がする。主人公と父親とのことも中途半端な感じがした。
元のゲームはプレイしたことがないのと難しそうなので先にウィキで予習。フードで黒いひらひらの装束でとにかくぴょんぴょん飛び跳ねるパルクールがかっこよくて満足です
レンタル。シャーロット・ランブリングは無駄遣い。終始眠気と戦いながら必死で観た。ゲームユーザーの為の映画なんだろね。映像は文句なしにかっこいいんだ。でも物語についていけなかったんだ。ところでエンドロールが15分くらいあって、「ロードオブザリングかよ!」ってなった。長すぎだよ!
屋内や屋上のバトル、馬車でのチェイスやバトルなど多彩でスタイリッシュ系アクションが楽しめました。レコンキスタのスペインを舞台にしたのも新鮮です。テンプル騎士団とアサシン教団の抗争を善と悪の戦いにしたのは構図のシンプル化ですね。残念だったのは、イーグルダイブは見せ場なのによくわからないのと“果実”の凄さがピンとこなかったことです。
ゲームは一部しかやってませんが、「プリンスオブペルシャ」が結構再現されていて良かったので、2足目のわらじで読んだのが失敗。やっぱり現代とくっつけるからダメなんだろうか。無理矢理感というかシーンの切り替わりが変というか(あのアームで動き回るのはあまりに無茶苦茶w)つまらない映画でしたが、アサシンの動きはゲームのようにかっこ良かった。悪かったのはシナリオか?演出か?監督か?
よく分からなかったので、とりあえずゲームをしてみよう。 闇に生き、光に奉仕するのね
「エデンの果実」を手に入れて、人間の自由意思をコントロールし、人類の支配を目指すテンプル騎士団。自由意思を重んじ、「エデンの果実」の秘密を守りテンプル騎士団と戦うアサシン教団。カラム・リンチは、アニムスに依って、自分の先祖が伝説のアサシンだった事を知る。ルネッサンス期のスペイン。「闇に生き、光に奉仕する。アサシン」カッコ良かった。
コレジャナイ感。アクションはカッコいいけどストーリーがそこまで吸引力ない。オレツエー的な無双でもない。爽快感もそれほど。テーマである自由意志うんぬんは題目としてはおもしろいが、映像として深めるのは難しいのかもね、とくにアクション映画では? アクションシーンさせるためのネタで、アサシン教団の最高動機としての含蓄はそれほど表面化されていない。 ところで教皇はやっぱり便利やな。天皇は畏れ多くて使えない観があるけど。
印象に残ってない。
★★★☆☆+ 原作ゲームは5,6作品はやってます。ちょっと全治的に暗いなぁ。。。映像も、演出も。でも後半になると、殺陣シーン・ストーリー共になかなか燃えた。ゲームの設定取り入れただけでストーリーはほぼ無関係なので、もちょっと独自に掘り下げて欲しかった所。
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