64-ロクヨン-前編 通常版DVD

64-ロクヨン-前編 通常版DVD
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監督
瀬々敬久
出演者
佐藤浩市
綾野 剛
榮倉奈々
瑛太
三浦友和
上映時間
121分
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64-ロクヨン-前編 通常版DVDの感想・レビュー・登録(320)

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地方新聞の記者ってあんなに柄が悪いの?んで、椎名桔平ってそんなに怖いの?なんか、県警内の世界観が独特で、違和感だらけで、入っていくのに時間がかかった。
以前録画したものを観賞。原作は未読ですが、昔に群馬で起きた誘拐殺人事件を元にしてると聞きました。前編は事件が未解決のまま14年の月日がたち、当時の担当刑事だった主人公は広報課にいて、記者クラブの人達や警察上層部と衝突していた。警察内部の人間関係がメインの話しでした。
【TV鑑賞】原作未読 出演:佐藤浩市、綾野剛、榮倉奈々 とにかくくゃストが豪華。出てくる人出てくる人知ってる人ばかりという。昭和64年にあった未解決少女誘拐事件から14年後、広報課に移動になった主人公は14年前と酷似した事件に出会う。人物の関係をきちんと把握していると面白い。前半は警察の広報とマスコミのやりとりがメイン。後編とイッキ見するのをオススメしたいです。
88
面白かったです。
前編は警察と記者との関係性、報道のあり方についてのやり取りが主で、事件の本番は後編にて!って構成。原作未読なので、何が話の軸になるのかな?と探り探りで観てたけど、なるほどそういう構成なのかと好感触。キャストもなかなか好みで重厚なTBSらしい映画。綾野剛と瑛太のやり合い良いねぇ。後編に期待。
横山秀夫原作。昭和64年に起こった誘拐事件を巡る警察ドラマの前編。同名小説の映画化。日本アカデミー賞主演男優賞。原作未読。前編は警察広報官VS記者クラブの衝突が主軸。重厚で骨太。佐藤浩市の熱演に見入った。散りばめられた伏線も意味深で、後編が楽しみデス。普通。
★★★☆☆☆☆:いろいろなエピソードがあったけど、不要なエピソードもありそうなので映画では前後編とかにわけないでほしい。記者クラブの連中がうざい
テレビ録画にて。
なぜ赤井英和?
真ん中ぐらいまで観て、後編はないかなと思っていたけど、ラストまで観たら後編が気になる。これ前後に分ける必要あったのかと思いながらも、後編観るかかどうか迷うなぁ。
a
刑事の勲章からの、こちら。楽しみにしていたんだけど……。ドラマ版でもちゃんと見られなかったけど、今回も内容が入ってこない。64とは縁がないのか……。
前半で既に涙が止まりませんでした!見所はなんといっても、広報官VS報道記者の真っ向からの対立、それに尽きると思います。加害者の名前を匿名にするとの命令に困惑する報道陣。それをなだめる佐藤浩市さんの必死な姿に涙が止まりませんでした。この映画はまさに、佐藤浩市さんによって完成した作品です!彼の演技が全てにおいて素晴らしく、見る者を圧倒させてくれました!情に訴える迫真の演技は、佐藤浩市さんだからこそ成し遂げられたのだと思います。佐藤浩市さんのファンではないのに、ここまで気持ちが持っていかれた自分にビックリです!
fkr
@ツタヤ配信 話の興味で続きが気になる。
おもしろかった。演技もすごい。(日本の?)組織って大変やなあ。専門用語が難しくて、何回も止めて母親に確認した。笑
警察組織のドロドロや記者クラブとの対決に目が離せない。広報官の仕事がしんどすぎて同情してしまう。
事件が起きて解決する流れじゃなく、その裏側にある警察内部のプレッシャーと被害者の心情とが描かれ重い展開でしたが、それにグイグイ引き込まれました。後編へ
ぐんぐん引き込まれる。組織って怖い。中間管理職って大変だ。佐藤浩市演じる三上へのあらゆる角度からの圧が凄まじすぎて、きっと私が彼ならきっと生きていけないだろうと思う。物凄いストレス。でも三上はちゃんと向き合おうとする。色んな役者が出ていて、重厚感の凄い映画。
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