64-ロクヨン-前編 通常版DVD

64-ロクヨン-前編 通常版DVD
▶︎ 予告映像を観る
監督
瀬々敬久
出演者
佐藤浩市
綾野 剛
榮倉奈々
瑛太
三浦友和
上映時間
121分
amazon.co.jp で詳細を見る

64-ロクヨン-前編 通常版DVDの感想・レビュー・登録(307)

最新のコメント20件表示中[もっと見る]
横山秀夫原作。昭和64年に起こった誘拐事件を巡る警察ドラマの前編。同名小説の映画化。日本アカデミー賞主演男優賞。原作未読。前編は警察広報官VS記者クラブの衝突が主軸。重厚で骨太。佐藤浩市の熱演に見入った。散りばめられた伏線も意味深で、後編が楽しみデス。普通。
★★★☆☆☆☆:いろいろなエピソードがあったけど、不要なエピソードもありそうなので映画では前後編とかにわけないでほしい。記者クラブの連中がうざい
テレビ録画にて。
なぜ赤井英和?
真ん中ぐらいまで観て、後編はないかなと思っていたけど、ラストまで観たら後編が気になる。これ前後に分ける必要あったのかと思いながらも、後編観るかかどうか迷うなぁ。
a
刑事の勲章からの、こちら。楽しみにしていたんだけど……。ドラマ版でもちゃんと見られなかったけど、今回も内容が入ってこない。64とは縁がないのか……。
前半で既に涙が止まりませんでした!見所はなんといっても、広報官VS報道記者の真っ向からの対立、それに尽きると思います。加害者の名前を匿名にするとの命令に困惑する報道陣。それをなだめる佐藤浩市さんの必死な姿に涙が止まりませんでした。この映画はまさに、佐藤浩市さんによって完成した作品です!彼の演技が全てにおいて素晴らしく、見る者を圧倒させてくれました!情に訴える迫真の演技は、佐藤浩市さんだからこそ成し遂げられたのだと思います。佐藤浩市さんのファンではないのに、ここまで気持ちが持っていかれた自分にビックリです!
fkr
@ツタヤ配信 話の興味で続きが気になる。
おもしろかった。演技もすごい。(日本の?)組織って大変やなあ。専門用語が難しくて、何回も止めて母親に確認した。笑
警察組織のドロドロや記者クラブとの対決に目が離せない。広報官の仕事がしんどすぎて同情してしまう。
事件が起きて解決する流れじゃなく、その裏側にある警察内部のプレッシャーと被害者の心情とが描かれ重い展開でしたが、それにグイグイ引き込まれました。後編へ
ぐんぐん引き込まれる。組織って怖い。中間管理職って大変だ。佐藤浩市演じる三上へのあらゆる角度からの圧が凄まじすぎて、きっと私が彼ならきっと生きていけないだろうと思う。物凄いストレス。でも三上はちゃんと向き合おうとする。色んな役者が出ていて、重厚感の凄い映画。
横山 秀夫著 前編後半で、部署と部署ではなく人対人としての関係を構築しようと訴える三上(佐藤浩一)の言葉ににぐっときました。事件に関わるすべての人の心情に目を向け、自身の不遇は周囲にもらさない。佐藤浩一が演じる主人公は一本筋が通っている強く優しい人間であることが多いし本人もそういう人なんじゃないかと感じさせる。ますますファンになりました。 昭和64年という特別な時代をテーマに持ってきているのも面白い。
TVドラマじゃあるまいし、長い。後編へ。
アマゾンプライム
記者クラブの瑛太大嫌いになった。ぶん殴ってやりたい。
最新のコメント20件表示中[もっと見る]

64-ロクヨン-前編 通常版DVDを観たいと思ったみんな最新10件(21)

03/20:カヨモト
11/22:かめ
07/16:frip
06/16:あきこ
03/29:ウィーク
03/11:t-iskw

64-ロクヨン-前編 通常版DVDを観た人はこんな映画も観ています


64-ロクヨン-前編 通常版DVDの評価:59% レビュー数:91
ログイン 新規登録