【Amazon.co.jp限定】ミラクル・ニール!(A4クリアファイル付き) [Blu-ray]

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手を一振りするだけで、なんでも願いが叶う魔法の力を手に入れたレイ。これまで何もかもうまくいかなかった人生が、真逆な魅力的な人生へ激変します!同じマンションに住む彼女に気に入られようと、力を使って愛を手にしようとするレイ…。でもなかなかうまくことが運びません…。婚約者という強引な男も登場し、彼の能力はやがてとんでもない破壊的な力の使われ方をしてしまうのです…。力を手にすることはとても魅力的ですが、使い方を誤れば不幸にもなり得るという、結局幸せな人生は自分の力で手にするべき(笑)彼の人生に幸あれ?
01/12
01/04
イギリスらしいコメディだと思いました。もう少し設定、シナリオに捻りがほしい気もします。目新しさはないものの、不快感を抱かすシーンひとつもないのは気持ちがいいです。地球規模の問題が全能の力で解決しないのは、最大の皮肉ですが、もの悲しくもなりました。
15年英。冴えない男が宇宙と繋がる英国ものと来れば『銀河ヒッチハイクガイド』。あちらでも結構御大層な立場になった英国男があくまでも日常を譲ろうとしない姿が描かれてましたが、その頑固というかみみっちいというかの姿がたまらない。サイモン・ペグ、安定の面白さで犬との相性もよし。それがロビンなんだもの。何ともコージィなイギリスらしい作品。エンドクレジットでロビンの姿も拝めます。
12/13
TAT
12/13
kkj
11/25
Ume
11/10
宇宙レベルで全能の力を手に入れたサイモンペッグがコメディらしく軽いノリで己の願望を次々と叶えて行く。ただし肝要な部分は全能とは関係ない自分の力で上手いこと手にしている。犬が喋れるようになったらあんな感じなんだろうな。
モンティ・パイソンは大好きなんですけど、テリー・ジョーンズ氏(チラッと出演)は監督としてどうなんだろう。万能の力を得るというのは、ジム・キャリーの映画にあったし(あちらは神様経由)、犬が喋るというのは、アダム・サンドラーの映画にあった。色々あって、意中の女性をゲットというのは、これはもう無数の映画がそうであるわけで、どうにも緩いなあ。もっとドギツク、ブラックでも良かったような。風刺も笑いもとても期待値に届きません。久しぶりにジョン・クリーズの声が聞けたのは良かったけど。
04/13
レンタル。ゆるくて 可愛らしいコメディ。ロビン・ウィリアムズの声が愛おしい。
03/01
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ミラクル・ニール!の評価:81% レビュー数:19
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