バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生 ブルーレイ&DVDセット(初回仕様/2枚組) [Blu-ray]

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とりあえずワンダーウーマンが全部持って行ったな。 登場シーン、男前すぎだろ。
酷評を踏まえて見たので必要以上の失望は無かった。説明不足にも不便はない。ただ、もとから「戦わせたらどっちが強い?」とかいう、小学生並みの目的ありきの作品で、戦いに至る理由なんて正直どうでもいいのに(洗脳とか、人質とか・・最終的には人質使ったが)そこに至るまでの互いの不信感なんてのを後生丁寧に書くから、矛盾が露呈して散々になる。つまらないわけではないが、面白くもない。同時期のシビルウォーの出来が良かっただけにだいぶ明暗が分かれてしまった。DC映画はこれからどこへ行くのか。ザックスナイダーじゃ厳しいだろうな
ワンダーウーマン目当てで鑑賞。ダイアナはやっぱり強い。バットマンたちについては、敢えてバーサスする程の戦いをしていないと思った。アベンジャーズに乗っかったのかしら。バットマンもスーパーマンも、おまけで出てくる怪物も、カッコ悪すぎて、見るに耐えなかった。ちょっと後悔。
スーパーマンの強さに驚きました(笑)人間であるバッドマンが挑むには、あまりにも差がありすぎるのでは、と思いました。そして、直接対決となりましたが、やっぱりスーパーマン強い!ラストであの化け物と相討ちにならなければ勝っていただろうなあ…。全体的にスーパーマンが気の毒で、バッドマンは暴走してしまっている、重い雰囲気の内容でした。ワンダーウーマンが美しかった!
ん〜検索が上手く出来ないですね(。´・ω・)それは兎も角再鑑賞しました。 。初見の時よりいろいろ考えなかったせいか楽しめました。ガル・ガドット演じるワンダーウーマン恰好良かったのでこれは是非とも単体で映画を作って欲しいですよ。そしてジェシー・アイゼンバーグ演じるレックス・ルーサー、今迄とは違った雰囲気でかなり佳い感じでしたし、スキンヘッドがトレードマークとはいえ髪は長いままの方が良かったような気がします。それにしてもアベンジャーズに比べかなりシリアスな感じですが、これ以上重くなり過ぎないで欲しいですね。
〔ネダバレ注意〕こういう展開にもっていくためにもマン・オブ・スティールであれだけ派手な戦闘を行ったと考えれば少し納得ですね。ただ今作品だけ見るとバッドマンは逆恨みしているだけのようにも思えますし(アルフレッドは敵ではないと言っていますし…)スーパーマンにしても前作であれだけ多大な被害を及ぼしたのですから、もう少し反省の色があっても良さそうな気がしますよね。その辺りの心情の描き方があまり上手くないのは非常に残念ですが、バッドマンとスーパーマンの共演はやっぱり嬉しいものでしたし、ワンダーウーマンの御披露目↓
再鑑賞。アイゼンバーグ演じる天才変人オタクがかなり良いし、変貌した世界の様子や、ヒーローの苦悩がかなり自分好みに描かれていて、おいおい100点だなとか思った。思ったのに。マーサのくだりからワンダーウーマンも混じったお祭り騒ぎはぽかーんでした。参加せざるを得ないバットマンが化け物の戦いから逃げ惑う姿が微笑ましく可愛らしく少し哀しげ。彼はやはり人間なのだ。なんだか既にジョーカー達は捕まっているみたいだけど、スーツにされた落書きとか見ると、あぁそこの話映画化してくれ!と切に願う。
さっぱり意味が分からなかった。これはダメだ。ダークナイトライジングを初めて見た時よりさらによくわからなかった。バットマンももうちょっと疑いなよ
WOWOWで再鑑賞。雑と思っていたところが、全然違って綿密に計算されていて面白い。おしっことピーチティからルーサーの表現も良い。ワンダーウーマンの登場も終盤と思っていたけど、前半が出まくりだった。マンオブスティールを再鑑賞しようかなぁ。いやダークナイトから見直すべきかも。
監督が違うとこうも作風が変わるのね。ノーラン節バットマン三部作と「マン・オブ・スティール」を制覇しててもよく判らないところがちらほら。B・アフレックのバットマンは中々のモノでしたよ、貫禄があって。久し振りにみたJ・アイアンズは更に素敵で、ジェシーの早口に安心感。ワンダーウーマンやフラッシュも出て来て「ジャスティス・リーグ」への期待が高まります。
定期的な再鑑賞。ノーラン3部作の前にまずこちらを。改めて観てもMCUとの差別化としてのこの陰鬱さやスーパーマンのオンリーワン強さとかカウンターとして成立してますよね。人類を救うことが目的のスーパーマンと悪を倒すことが目的のバットマン。ただし今後の展開によってはどー転ぶかわかんないってのもあるので、とりあえずジャスティスリーグへ期待。
40点 あまり期待していなかったが、序盤のアクションや前作「マン・オブ・スティール」での一つの正義のためとは言え、強過ぎて街中を破壊し過ぎるスーパーマンが批判を浴びる設定にテンションが上がるがそこまで。中盤からは妙に複雑な内容をかなり大味な展開して、派手でダークなアクションの連続でイマイチ楽しめなかった。ジェシー・アイゼンバーグ扮する悪役もブルース・ウェイン扮するニューバットマンもかなりがっかりな印象だ。
ううむ、ザック・スナイダーのキャラクターってどうも独りよがりで表層的なんだよな。大義が感じられない。子供っぽい。映像はかっこいいんだけどね。敵を与えられた途端の生き生きしてること。ノーランバットマンからの方向転換は面白いが練り込めていない。何しろ主役だったアルフレッドの消失に狼狽えてしまう。滾ったのはレックス・ルーサー誕生かな。にしてもなぜベン・アフレック?集わないと思う。
後半突然現れるワンダーウーマンでキター!てなる。かっこいい。でもアメコミファンじゃないと誰これ?え?なに急にてなる。でもバットマンもスーパーマンも彼女のことはこの時点でよく分かってないのでいいのです。詳しくはワンダーウーマン本編で!て感じか。 今までのスーパーマンやバットマンの前知識ないと初見ではちょっとつらい作品かもね。DCコミックスファン向け作品。完全にジャスティス・リーグ序章ですから。 で、僕はとても楽しみました。ところどころニヤニヤします。
『マン·オブ·スティール』を観賞後もう一度見てみました。それでもわからない所が笑。調べてみるとどうやらそうとうの知識があって深読みしないとわからないシーンが多いらしい~。終始重厚で暗いけど派手な戦闘シーンがすごい。これで何とかシリーズついていける…ことにしておきます笑。
MARVELのアベンジャーズとかシビルウォーらへんを目指した感じ。所々「え、なんで?」と引っ掛かる部分がありすぎて、作品に入り込めず、ストーリーもイマイチ頭に入らなかった。星で表すと、★★☆☆☆ってところか。
バットマンの狂気性がバットマン本編よりもこんなコラボ映画で炸裂しているという痛烈さよ。しかし、マーベルなんかもそうだが「ヒーロー同士で争わせておけばよくね?」的な展開ってどーよ?コラボ映画でも「ダークナイト」や「マン・オブ・スティール」のようなシリアス一辺倒な作風を目指したんだろうが、何か空回り感が否めない。もうちょっとお祭り感が欲しかった、せっかくのコラボ回なのに勿体ない。追伸:レックス・レーサーの次なる出番を楽しみにしています。
ダークな感じは嫌いではないが、なんか入り込めずながいなと思ってしまった。ザック版のスーパーマンの圧倒的なパワー&スピードは相変わらず良かった。しかしながら、バットマンは途中からアイアンマン?なんて思わせられる。ワンダーウーマンもビジュアル的には良かったけど、突然なんでいるんだろう???な感じ。単独映画でのお楽しみってところだろうか。 【評価】★★★
一見様お断り映画の最たる例。見事に置いてかれた。
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07/31:ささ
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10/09:あおぞら
10/06:くろ
08/21:>8('v')8<

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