女が眠る時 (メーカー特典なし) [DVD]

女が眠る時 (メーカー特典なし) [DVD]
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監督
ウェイン・ワン
出演者
ビートたけし
西島秀俊
忽那汐里
小山田サユリ
新井浩文
上映時間
104分
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女が眠る時の感想・レビュー・登録(29)

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11/12
10/30
10/14
dtv サッパリ わからん。
舞台が海外リゾート地などではなく日本の、私でも行けそうなところだったので、原作がスペインの作家さんのものだと知り、どの程度原作に忠実なのかとても興味がわいた。でも原作を読めば逆にもっと迷宮にはまりこみそうな気もするなぁと思うくらいストーリーが謎。忽那さんが思いのほか魅力的だった。
西島さん、もったいないよ。少しは出る映画を選びなよ。意味不明な脚本の作品、もったいないよ。ビートたけしさんが何を話しているのか、まったく聞き取れないし。西島さんの奥さんの配役も謎。脱げて、同じ事務所だったら、誰でも良かった?彼女が奥さんだった意味ってなんだ?この映画のお陰で、夏に宿泊しているホテルのプールサイドの椅子が値上がりした。(涙)
うーん。イマイチ。女優陣に妖しさが足りない。ストーリーもよくわからなかった。川端康成の眠れる美女みたいなのを期待したのにー。
眠れる若い女を撮り続けるビートたけしと、その妖しい女に魅入り覗きと不法侵入までしてしまう西島君は作家の役柄だ。西島君、一度くらい笑えよ、と思うけど、今回も笑ってくれないいつもの演技。この人ほど、演技に幅がない人はみたことがない。それはそれでいいんだけど、一度くらい陰鬱な顔をくずして笑わせてよ。江戸川乱歩風の妖しい世界観、それと忽那汐里が妙に色っぽかった。極めつきは、リリー・フランキーの存在感。
a
忽那汐里はどこへ。
02/22
小説みたいに流れていく。 不思議な感じ。
どこか色香漂う新しい世界へ誘われて、現実と幻想、夢と現の狭間で、妄執し固執することで危うくなるその境界。いちいち響く台詞が印象的。
一度観ただけではよくわからない作品。起きていることが夢なのか現実なのか。でも主人公が奇妙な世界に惹かれてゆくときのもどかしさや興奮は、伝わってきた。
09/18
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女が眠る時の評価:90% レビュー数:13
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