『フィフス・ウェイブ』 映画前売券(ムビチケEメール送付タイプ)

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『フィフス・ウェイブ』 映画前売券の感想・レビュー・登録(45)

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‭細かい所はアレだけど、その辺りを気にしなければ中々楽しめたのは、クロエグレースモレッツの力か?尻切れとんぼなのは続編ありき?
★★☆☆☆☆☆:SF映画だと思って借りたのに、ティーン映画にSF要素付けただけじゃないか。アザーズは電磁パルス、地震、ウィルスとか操れるのに後半の作戦がしょぼ過ぎ
この二日間で素人?が傷縫うシーン3回もみたU^q^U 子供がメインなのが見てて居たたまれない。とくに弟が武装して銃もっているのはもう…。少年兵だめぜったい…。最初の街が破壊さるシーンはよかったと思います。なんだかんだ女はつえーなU^q^U おとん切なかった…。鳥インフル恐ろしいな…。女の子がかわいい映画でした。16.12.4
お金のかかったB級アイドル映画。 CGだからお金もかかってないかな? とってもわかりやすい伏線がいっぱい。 ID4:リサージェンスはこうじゃないと信じて待つ! せめてヒロイン、もう少し可愛く撮ってあげれば良いのに。
 突然非日常が訪れた、ある女子高生の活躍と恋。  原作がヤングアダルト小説…日本でいうところのライトノベルという事もあり、かなり底が浅い。  巨大な飛行物体がやってきて攻撃を受けて…と限りなくベタな展開なのに、何一つ目新しい要素無く進み終わる。  必死で出鱈目な設定から、辻褄の合う展開を推理しながら見ても報われない。  女の子がイケメンに囲まれてちやほやされる系の映画という観方が一番的を得ているんだろうなとは思う。  ただ、クロエ目当てで観る客は、それを求めてはいないとも思う。
すっごいB級。アメリカにおけるセカイ系とでも言うか、何も解決せず大風呂敷からの中途半端な規模のオチはいかにもヤングアダルト小説っぽい。オープニングがラストオブアスっぽくて一瞬期待したけど気の迷いでした。タイトルにクロエモレッツinって付いてても違和感ないような出来。子供の軍隊とかどう理屈付けてもやっぱりお遊びっぽく見える。男勝りな一匹狼という寒いキャラ設定されてたすごい目つきの女子兵士がイットフォローズのマイカ・モンローだとはさっぱり気づかず。こっちの方に期待しとく。
え?ここで終わるの???アザーズの彼はどうなったんだろ?
[C]★★☆☆☆ #movie 第4波までは結構派手だったのに、第5波の地味さ。それもある程度予想できてしまう。まだスカイラインの方が派手だったな…
途中までは面白かったのにな~という感想。肝心の5thウェイブがなんかイマイチで・・・。あと配役で、こりゃ何かあるなと思わされて、ほんとにそのままだし(笑。あの俳優さん、ああいう役どころ多くない?人類滅亡モノ好きな私としては物足りなかったです。予告でみた、インディペンデンス・デイの続編が楽しみ。7月か・・・。
4th waveまでは一気の展開で進みいきなり本編の5th waveへ。 そこからの展開に期待が高まるもののそこから一気に間延びして肝心の5th waveの内容も...う〜ん。それなりに面白いんだけど最後の展開と終わり方でどうも印象がイマイチ...
「インデペンデンス・デイ」や「宇宙戦争」みたいな感じかと思いきや、いま流行り?のヤング・アダルトな展開になってしまいました。続きがありそうな雰囲気で終わりますが、どうかなぁ・・・。クロエたんファン以外にはあまりオススメしません(苦笑)
序盤は普通に面白かったんだけど、以後が退屈だった。 俺は終末映画(特にゾンビ系)を見慣れているせいか、序盤の後のありがちな展開に睡魔に襲われるハメになった・・・・・・
クロエちゃん目当てで鑑賞。みんなが言ってるように1.2.波までは面白かったけどあとはなんだか尻すぼみ?アザーズの彼といい雰囲気になってあれで終わるということは続きがあるんか?
第1波から第4波まであっさり次々やってくるのに、第5波は引っ張るのでそりゃタイトルだしね、と第5波がどんなものか俄然楽しみに。で、その第5波自体のアイディアというか設定はいいのに全く活かしきれてないのが残念。しかもその説明をベンにさせすぎ。しゃべらせすぎです。リーヴさん登場で自分が思った通りに展開していく捻りのなさ。原作読んでないのでなんとも言えないけど、もっとワクワクさせてほしかった。いくらクロエちゃんとはいえちょっと退屈だったな。
クロエちゃんが可愛い!でもこの役クロエちゃんじゃなくてもいいかな、と思った。人物の掘り下げが中途半端。そして終わり方も中途半端。普通に面白かったが印象に残らない。ありきたりなテーマなため、もう少し他と違う何かがあったら良かったと思う。
異星人に侵略され滅亡寸前の地球。第一波からの侵略の前段部分は予告編が全てであまり詳しく描かれない。物語は第五波が始まる寸前あたりから。SF的な期待はかなり裏切られ、どちらかというとレジスタンス&ロードノベル的。最後にクロエ・モレッツがアレックス・ローを全く顧みないでさっさと現場を後にするとか、それまでの2人の交流はいったい何?状態でしたわ。
2016年。原作は"The 5th Wave"(Rick Yancey, 2013)。「アザーズ」と呼ばれる異世界からの侵略者が地球人を攻撃し始める。災害もの、ボディスナッチャーもの、ゾンビ、スクール・カーストと様々なジャンルの上澄みだけすくい取ったようなジュヴナイル物。日本以上の消費社会であるアメリカは、歴史から簡単に切り離しアポカリプス以降の世界として描写することが容易なのだろうかなどと、冒頭の荒廃したコンビニの記号のような表象を観て感じた。ゴス・ガールを演じたマイカ・モンローはシャープな魅力。
クロエファンの娘と鑑賞。正直な話、劇場で映画を見るのが久しぶりで(^-^;大画面の迫力に満足してしまった。内容はイマイチかもしれないけど、劇場で見たからだと思うけど、まぁまぁ満足できた。同級生の彼のほうがよかったのになー。ジュラシックパークに出てた子、イケメンで今後注目!
映画館)2016年17本目の鑑賞。(ユナイテッドシネマ豊洲にて)。クロエちゃん主演のパニック・ムービー。予告編を見たときから銃を持って立ち向かうクロエちゃんに違和感を覚え、危ないなと思ったが予感が的中した感じ。意気込みは買うが、残念ながら作品を見ていて話にもクロエちゃん自身の演技にも何ら魅力を感じることができなかった。先に続く終わり方をしているが、2作目が出るなら見ないと思う。感想はこんなところです。
109シネマズ二子玉川 続編がありそうでなさそうで、けど、たぶん作りそうな予感。クロエ・グレース・モレッツは横顔が好み。
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04/27:刺繍屋

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