• 悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46 DVD スペシャル・エディション(2枚組)(初回仕様限定)

悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46 DVD スペシャル・エディション(2枚組)(初回仕様限定)

悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46 DVD スペシャル・エディション(2枚組)(初回仕様限定)
▶︎ 予告映像を観る
監督
丸山健志
出演者
乃木坂46
上映時間
120分
amazon.co.jp で詳細を見る

悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46 DVD スペシャル・エディションの感想・レビュー・登録(53)

最新のコメント20件表示中[もっと見る]
特典映像の全国舞台挨拶を鑑賞。 あの苦難を乗り越えて今のメンバーがあり、その子達がキャッキャッとはしゃいだり、涙ぐんだりしているのを見るともう一度本編を観たくなる。 良い特典映像でした。
割合最近乃木坂ファンになった身としては、凄い興味深くもあり、そしてもっと乃木坂を好きになった。始まりから何度も涙した。西野七瀬が、秋元真夏に選抜を取られる場面とかさゆりんごのスキャンダルの裏側とか、物凄く残酷で、辛い。だけど、だからこそ乃木坂皆が最高にいとおしい。 傑作でした。
★★★☆☆この頃の生駒ちゃん、カワイイ!
一生懸命っていうのはいいもんだ。
★★★ [BSプレミアム録画] 生駒ちゃんが同郷ということもあり、AKB48よりは好感を持てるアイドル・グループです。 完璧だから芸能界でも成功するのではなく、努力を積み重ね成長していく姿を観ていると応援したくなります。 続編を匂わせているのかわかりませんが、最後のあの娘のシーンは要らなかったような気がします…。
録画で観ました。乃木坂46のドキュメンタリー映画です。監督は、丸山健志氏、撮影が神戸千木氏です!
60点。 乃木坂というものに対してなんの知識もないわたしが見て、AKB48と言う100%キラキラとポジティブな対象に対して、わざとネガティヴな作りにしてるのかなー?と思いました。それぞれの美少女が持つ過去は、虐めや貧困など辛く苦しく、しかしドキュメンタリーとしてはありふれて陳腐なものです。けれども、アイドルとして大成してからもその過去から抜け出せず、それぞれがそれぞれの形で引きずっているのがとても印象的でした。タイトルにある悲しみの忘れ方を未だ模索中のような子達に見えます。
BSプレミアムで、またまた鑑賞です! 公開当時、メンバーのことをほとんど知らずに見てファンになったのですが、今、改めてこうやって見ると、なんか感慨深いものがありますね~ 一人一人への思い入れが当時とは全然違うので、号泣具合もハンパなかったです… あのメンバーがあんな形で映画に登場していたとは、ビックリしちゃいました…
今の人気ぶりを思うと、本当によかったねと思う。どんどんあか抜けていく女の子たちが可愛くて、ちょっと切ない。
乃木坂46のことがもっと好きになる作品 本人や両親の気持ちが感じられました
何となく地味な雰囲気の子が多くて、歌もお嬢様のような感じだった。良くも悪くもAKBがドラマチックなので、こっちは静かに見える。大人の思惑や企画に合わせて仕事をする人形なので、ストレスがたまりそうで見ていてつらい部分もある。苦しい内面を表現する言葉もなく、ただ去るだけのメンバーもいて気の毒。どこの世界も同じといえば同じだが。
タイトルと内容の関連を読み取れなかった。私個人にドキュメンタリーを見る力がないばかりに。。生田絵梨花が制約の間で葛藤しながら頑張っている様子は伝わってきた。エンディングテーマに合わせた映像が青春ストーリーの様で印象深かった。娘さんを持つ親ならきっと心に響くはず。。
DVDで鑑賞! 公開当時、この映画を見て乃木坂ちゃんの大ファンになりました… 正統派美女・普通の女の子が多いと言われている彼女たち、知れば知るほど応援したくなってしまう可愛らしい子ばかりです… 今回も、ボロ泣きさせられちゃいました…
Documentary of AKB48シリーズがシリーズを追うごとにただのドキュメンタリー番組のようになっている上につまらなくなっているため、こちらもあまり期待せず観ましたがとても良かったです。映像の中で女の子をかわいらしく、キレイに見せようとする工夫がなされているのが良いです。ただ、本人たちの友人や家族の方の一部にモザイクがつけられているのがちょっと違和感を感じました・・・。映画という作品なのだから顔出しNGの方はカメラに映らないように・・・とか最初からやるべきでは。犯罪者みたいだしちょっと嫌でした。
iTunesの映画のレンタル(500円)で鑑賞。私は6枚目のシングル辺りから乃木坂のファンになり、現在に至っている。西田尚美のナレーションを挟みつつ、インタビューは福神などの経験がある選抜メンバーと1期生のアンダーメンバーの1部と2期生の堀という構成であった。一方、メンバーによっては自身の封印したい黒歴史を語る人も居たりと様々。次作の映画の展望としては、今回取り上げられていないアンダーメンバーも含めたインタビューをしつつ、作品を展開して欲しいと思う。
EX
素晴らしかったっすね
【★6】乃木坂のファンになりたての自分にとって、渡りに船と言わんばかりにレンタルされてた本作。見ましたよ。色メガネつけて見ましたよ。それでもっての、この評価です。悪くはない。が、グループの立ち上げから追っかけてるわりに薄味な印象が残るのはなんなのか。アンダーからのし上がっていったメンバーの軌跡など、オイシイところをボロボロとりこぼしてる気がする。第2弾も来年ぐらいにあるだろうから、そちらに期待。
西田尚美のナレーションによって、「母からの自立」という主題が見えてくる構造。言い換えると、ナレーション頼みのドキュメンタリーであって、映像的に特に面白みはない。西田尚美がいま最も「日本の母」に近い女優であることを確認するのにちょうどいい映画だろう。「乃木坂46の曲よりもYUIの曲が流れる場面のほうが感動的」というのは乃木坂46のドキュメンタリーとしてよろしくないのでは。
最新のコメント20件表示中[もっと見る]

悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46 DVD スペシャル・エディションを観たいと思ったみんな最新10件(4)

11/16:ちろりん

悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46 DVD スペシャル・エディションを観た人はこんな映画も観ています


悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46 DVD スペシャル・エディションの評価:75% レビュー数:20
ログイン 新規登録