イニシエーション・ラブ DVD

イニシエーション・ラブ DVD
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監督
堤 幸彦
出演者
松田翔太
前田敦子
木村文乃
森田甘路
上映時間
110分
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イニシエーション・ラブ DVDの感想・レビュー・登録(566)

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映画館以来、二回目。やっぱり上手いこと映像化したなあ。人間の世慣れして物事を補う力を上手く利用している。そしてあっちゃんが可愛い!堤さん、撮るの上手いよー。あっちゃんもさすが元アイドル。ファッションも可愛い。小椋桂とか懐メロも良いなあ。
このあと、まゆこは全然別の男と幸せになれたのかな?
★★☆☆☆まさかのタッくんが二人、魔性の女だ
楽しかった。うまい。あっちゃん良かったわあ。彼女の演技に引き込まれてしまった。
「最後の5分〜」っていうキャッチコピーがなければ、おお!(´・Д・)ってなったかもしれないけど(しかしそのキャッチコピーがなければ、つまらなくて最後まで見なかった可能性も否めない…)、予想の範囲内すぎて全然大どんでん返しじゃない…。んー、昨日たまたま三木けんじ監督作品を観たこともあって、ちょっと差を感じる…。だけど、イニシエーションラブの意味はすごくしっくりきた。
【 レンタルにて 】 原作読んだけど忘れたから観た。なぁ~んだ、繭子は○○してたんかぁ~\(◎o◎)/
ネタバレ! 原作を読んでいたんだけれど、どう映像化するのか楽しみだった。てっきり松田翔太が二役やるのかと思ってたけど、そうするとややこしくなる…結局この方法が良かったんだな~と思った。原作読んだ時は女の子がしたたかだな…と思ったけど、この映画を観たら、女の子は賢いし、たまたまお互いが求める相手ではなかったことがわかった。でも、ラストは…原作とちょっと違いますよね。なんか映画だと彼が元サヤに戻ろうとしてるみたいで、でもこのラストのほうが映画的には盛り上がって面白かった。
☆3 原作のオチがわからなかったので、映画を鑑賞。冒頭たっくん登場で、やはりそういうことか!笑。前田敦子が自でいってるような演技が良かった。
原作を読んだのが少し前。映画版を機内で鑑賞。ラストが原作と違うと聞いていたので、どういうエンディングになるのか期待してしまった。へー、なるほど、そうなのか。A面の微笑ましさがB面を観ることで繭子に対する見方がかなり変わってしまう。これは、文章だけでは味わえない部分を視覚が補ってくれたといえるだろう。結局、恋愛というのは男と女の「勝手な思い込み」が交錯した賜物なのかもしれない。
原作を読んでいたので、どうやって映像化するのか謎でしたが上手くやってました。80年代に青春時代を過ごした人にはストーリー以外でも楽しめるところがたくさんあります。
原作を読んでいたので映像化不可能のアレをどう処理するのか興味があったが、まあこうするしか仕方ないよね。あえてこれを映画化する必要があったのか疑問。80年代後半に青春を送った人には懐かしで感慨深いものがあるかもしれないが、原作を骨抜きにした罪は重い。2回は絶対観ない。とにかくこれは原作を読むべき。前田敦子さんはなかなかよかった。
原作が好きだったので、とても心配だったが、上手いこと叙述トリックを映像に転用できていた。そして、最後の解決編がかなり丁寧で、2回見る必要もなさそう。当初の不安は払拭されて、満足。
原作を読んでいたけど楽しめた。
原作読んでだけど、原作と同様に面白かった
a
映像化は無理と思っていたけど、なっていた。手を上げる男は珍しくないよなあ。
1980年代のA面とB面のドラマ。B面が長いのは松田翔太が主役のためか、ラスト5分のプレイバック。前田敦子は演技しなくてもそのまま。
あの小説を一体どう映像化するのか?という興味から鑑賞。オチを知らなきゃただのくそつまんない恋愛映画で見てられん。まあそのチープさが原作でもうまい具合に働いてたからいいんですけどね。
そういうことかぁ。たっくん。。
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