7500 [DVD]

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【日本語字幕】取って付けたようなシニガミの説明。
私は最後まで事の真実に気が付かなかったのでとても楽しく鑑賞した。なんとなく知ってる俳優たちが出演してて良かった。
★★★☆☆ スカパー視聴(字幕版)。ムービープラスの真夏の悪夢特集。「呪怨」シリーズの清水崇監督のハリウッド版ホラーパニック映画。墜落と密室の恐怖。「人は急に命を奪われた時、この世の未練を絶たないと、先に進めない」というのがテーマということでOK? 怖がらせ手法は「呪怨」とか「貞子」のジャパニーズホラーっぽい。でも、「リング」や「らせん」ほど怖いわけでもない。内容が怖いというよりも、効果音や暗闇で怖がらせるお化け屋敷みたいな映画。でも、この映画のオチは、よくある手法のような・・・
【CS】ロサンゼルスから東京へ向かう飛行機の乗員乗客たちが、上空で超常現象に見舞われる様子を描く。
この短さでちょうどいい内容でした。
飛行機パニックの要素があるので見れました。せっかくの飛行機なのでもっと斬新な怪奇現象が欲しいですね。画面が暗すぎて微細な怪奇現象が全然わからない。オチもバレバレでした。
ネタバレ+辛口注意。 日本のホラー映画とかあんま観た事ないけど、これはくだらなすぎる! 主人公が実は幽霊でしたーというオチは、過去散々使い古されているので、 今この時代にそれをやったところで誰も驚かないのは目に見えている。 やるんだったら、実は死んでます+新しい要素を加えないといけないのだが それをやっていないので、手抜きとしか言いようがない。
呪怨の監督が飛行機パニック映画を撮ったら……、 かなりわかりやすいコンセプトな気もしますが。 まあ気楽にみるのがちょうどよい作品でした。 でもオチは嫌いじゃないですけども。
何だか凄く分かりにくかったんだけど、改めて清水崇だったと思うと有り得る。 このハッキリしないふわふわした感じはJapaneseホラー的だなと思った。 清水崇監督のアメリカ映画になると、こうも中途半端な尻切れトンボになってしまうんだなぁー 最後の「実は…」という意外性は、遡って考えてみてなるほどーと思わせて好みの展開だけど、今ひとつ意味の分からないアイテム、現象が多くアメリカ的ではなく、かと言って意味が分からなくても分からないなりに恐々しい日本的ホラーとも違った。
正直面白くなかったー。最初はハラハラしたけど、途中から飽きてきた(;´Д`)
予想外の乱気流が襲い、怪しい木箱を持った男性が機内で変死 その後も乗員乗客たちが恐るべき呪いに襲われていく フライトパニック・ホラー
途中で何気なく鑑賞メーターを検索したら、オチを目にしてしまった。ひえー。気をつけなくては。
散々使い古された手法。清水崇はもう駄目だな・・・実際古い人だし。どんなオチかと思ったら、そんなことかよ。感動のVTRをどうぞみたいな魅せ方じゃないか。ホラーかどうかも疑わしい。話の持っていき方と人形の気持ち悪さはらしいと思ったからそのセンスをもっと重視してほしい。
zan
低予算映画なのだろう。シニガミ人形なるものが気になった。2階席に行ったとき、電気をつければいい。
★2.5 よく分かんないってなるとこも多かったけどお話自体は嫌いじゃない。だってさ、妊娠検査薬が未練なんて物悲しすぎるじゃないか。
清水崇監督の飛行機を舞台にしたワンシチュエーションホラー。 オチに全てを賭けた作品でありながら、オチの弱さが致命的で盛り上がりに欠けるのが残念。 ショック描写も弱く、オチの姿を消す理由についても二人目の時計泥棒くんがはっきりしない事や死神人形についても消化不良感が否めない。 ここから盛り上がりそうだな!と思わせるシーンは多いだけにそこから尻すぼみになっているのが余計に悪印象を与えているのが勿体ない。 普通にもう飛行機パニックで良かった。
すげー怖そうだしすげー面白そうだと期待した冒頭だったけど結果的に全く怖くないし面白くもなかった。
評価:★★☆☆☆ 舞台が狭い空間なのが悪く出た作品。ストーリーに捻りがなく恐怖描写も突き抜けてない為に全く盛り上がらない。もう少し登場人物に魅力があれば変わったのかもしれない。
【 レンタルにて 】 そうかぁ~もう、あの時点でみんな亡くなっていたのかぁ~っていう作品。
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08/06:ちよ
12/03:黒川
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7500の評価:92% レビュー数:46
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