ロビン・ウィリアムズ ビッグショットダディ [DVD]

ロビン・ウィリアムズ ビッグショットダディの感想・レビュー・登録(14)

09/26
Kei
03/07
01/26
01/21
World's Greatest Dad(2009)レンタル。初期邦題「ディア・ダディ 嘘つき父さんの秘密」ヒューマンコメデイ。ロビン・ウィリアム目当てで鑑賞したのだけど、大好きなコメディ「マネーゲームで大逆転~」で主演だったボブキャット・ゴールドスウェイトが監督&脚本だったって知らなかった。出来事の上っ面だけに左右されるご都合主義の人間の浅ましい面を見せてくれてます。理解者であったアンドリューの純粋な瞳が印象的でした。ラスト3人でナイト・オブ・ザ・リビングデッド見てるのに笑った。
Asa
10/13
Asa
10/13
Ono
評価:☆☆☆☆/鑑賞手段:BS/面白かった!どうしてDVDで販売されないのかが不思議!!大好きな作品♪ランスの陰の画策によってカイルが祭り上げられると、周囲ががらりと態度を変える様子には「さもしい奴らめ~」とムカムカするが、結構楽しい(笑)。そして全てを白日の下にさらした後のランスの行動が……心底気持ちいい。観客までも解き放たれた気分になる。ただ同時にロビン・ウィリアムズが自殺してしまったと考えると胸が苦しい。彼は孤独だったのだろうか。
75点。 こないだ見たゴッドブレスアメリカの監督だと知って、多分受け付けないだろうなと思ってみたら、イヤイヤそんなことなかったよ、面白かった。ロビンウィリアムスもあんまり好きじゃ無いけど、あの独特な、総入れ歯が抜け落ちたような口元が結構ハマってた。息子が首を吊っただけでもどうしようも無いのに、その理由が自慰行為だもん、泣き叫んだ後はああなるだろうなぁ。息子の死よりも父親の画策によってガラリと変わるスクールメイツも皮肉たっぷりに描かれていてとても楽しめました。
ロビンウィリアムズ追悼の意を込めて。息子カイルの死因やら日記やらを父親(ロビンウィリアムズ)が嘘で固めたあげくめちゃくちゃ讃えられてからの真実告白シーンはすごい清々しかった。からの全裸でプール飛び込むシーンはホント晴れやか。BGMのアンダープレッシャーもナイスでした。
09/23
ストーリー的には、首絞めオナニーで死んでしまった息子の死を、父親役のロビンウィリアムスが遺書を書き、ヒロイックな自殺に見せかけるというもの。父親がただのバカだった息子を、誰にも心の闇を打ち明けることのできなかった知的な15歳の少年に仕立て上げた。面白いのは、息子のことを虐めていた周りの人間が手のひら返しで褒め称えるところ。息子カイルの心の闇を自らの内面に投影し、自分も誰にも理解されない苦しみを持っているんだというヒロイックな気分に浸るのだ。(カイルはただ首絞めオナニーで死んだのにw)最後には、父親が全てを

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ロビン・ウィリアムズ ビッグショットダディの評価:71% レビュー数:5
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