• ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q EVANGELION:3.33 YOU CAN (NOT) REDO.(初回限定版)(オリジナル・サウンドトラック付き) [DVD]

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q EVANGELION:3.33 YOU CAN (NOT) REDO.(初回限定版)(オリジナル・サウンドトラック付き) [DVD]

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q EVANGELION:3.33 YOU CAN (NOT) REDO.(初回限定版)(オリジナル・サウンドトラック付き) [DVD]
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監督
庵野秀明
出演者
緒方恵美
優希比呂
林原めぐみ
上映時間
105分
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ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q EVANGELION:3.33 YOU CANの感想・レビュー・登録(263)

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久しぶりに見たらなんか色々ぶっ壊れてるなーと思った。世界も人々も欲望もなんか色々。庵野さんは何かを生み出そうとしているのか。
【ツタヤレンタル】「あーらよっとっぉー」、「このまま星を見ようよ」、「君の気持ちは伝わるよ」、「このガキしんじぃ」。綾波レイのようなクローン人間は現実世界にも存在する。両親のクローンとしてだけ生きた人間、誰かになりたいと思って本物にはどうしても近づけなかった人間。そこに悲しみを感じる。
確かに酷いなコレ。話の内容はTV版時代からどうでもよくて映像目当てで観てたんだが、そっちもイマイチ。ラストで巻き返してくれると期待かな。
TV放映(録画2014/9/5)にて  →TV版。
約半年ぶりに再視聴。全く想像できないストーリーって、やっぱ面白いわ!単なる焼き直しじゃつまんないから。早く次観たいな〜バラバラだった3人が一つになり、どうなるのかな?果たしてシンジの敵は誰になるのか⁉︎
なんとか脳内で整理しつつギリギリついていったが、結局渚は何者なのか。そもそも使徒って何なのか。空白の14年に何があったのか。謎だらけ。続編での解明を待つしか無い。映像は気合入ってて素晴らしい。
創世記ですかねぇ?。様々な設定を衣にしつつ、人(主人公たる少年)の内面と、自己肯定感の充足を切実に希求したTV版とは、だいぶ趣きを異にしますね。これもいつもながらだけど、ヤマトやナディア(まぁ、ナディアは監督の作品ですが)のオマージュシーンも多いなぁ(というか、フライホイールって、どうよ)…。オマージュと気づく人向けならまだしも、これを独創というのは違うんじゃないかなぁとも。絵は綺麗し迫力あるけどねぇ……。
テレビ放映。いきなりジブリ来て、ポカーンしてる内に話進むし、よくわからんし、使徒って何んだし、シンジ一家なんだし、よくわからんし!
ヱヴァンゲリヲン新劇場版、シリーズ3作目。とてもエヴァでした。評価不可能。
オープニングからえっ?と思いました。ミサトさんが偉くなってる。宇宙戦艦ヤマトみたいなストーリー展開にあれれの状態。やっぱり違うんだね。最終章はどうなるのかな?
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q TV版+巨神兵東京に現わる 劇場版 TV版』の「3.03′」を、TVで。
酷評が多いがこんなもんじゃないかとエヴァって、という印象。破が傑作過ぎた故の 幻想の現実がQ。これはこれである意味エヴァの世界観だし、過去の焼き直しはもっとつまらない。誰しもがQを観て、心配になるのはTV版の最終回にならぬこと。だから今は俺はシンに期待を膨らませる。ここまで広がった世界観をどう収斂させるか、今度の庵野に期待を持って待つことにする。
長いシリーズの中で何度も補強されしっかり出来上がっていた設定をこの段階で大きく変えたせいで、一気にご都合主義的で薄ペラい感じになったしまいました。TVシリーズファンとしては伝説の作品から金のかかった普通の作品になっちゃったなぁ、という印象です。特撮的な派手なアクションや軽妙な日常描写による娯楽に徹した部分と、自省の過程を丹念に掘り下げる思索に徹した部分の神的なバランスからなっていた作品なのに、前作の映画の轍を踏んでまた意味不明な内面世界に逃げています。これでは新たに作り直す意味があったのでしょうか?
ピアノ連弾でポカン。「そうか、そういうことかリリン、、!」でポカン。
がっかりと苦笑いと。
支離滅裂。前作までばらまいていた謎の回収を行うものかと思われたが、今回は新たな謎のオンパレード。この時点で新劇の楽しみ方を変えなければならないことを悟った。旧劇で消化不良に終わった作品を補完する意味を持つという期待を抱いていたが、それは間違いなのかもしれない。わからないのがエヴァと割り切るしかない。これが本来のエヴァであり、エヴァが売れた所以だろう。カヲルの台詞「反復練習さ。自分がいいなって感じられるまで。」これがこの映画の一番伝えたいことだろう。Qが失敗の物語であることを願う。
シンジ、浦島太郎になるの巻。
息子に借りたDVD,本作は劇場に行けなかった。連作ってたまにそのパートが話のターニングポイントになったり説明的になったりで、話を追いかける、理解するに終始してしまう時がある。本作も俺にはそんな存在であったかな。いきなりの14年後、でも変わっているものとそうではないものとの混在。その辺りは息子の解説にも頼った。そして次回作の終章への布石という存在でもある。そしていつかは訪れるだろう人類の終末を描いた壮大なサイケデリアの快感は健在だと思った。70年代を体験した表現者による終末に同感。
いきなり謎だらけ。 夢中には見れた。
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05/26:
05/15:さおちん
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