アルゴブルーレイ&DVD (2枚組)(初回限定版) [Blu-ray]

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いっや面白かったっ。
再鑑賞(2013.8.14)わかっててもハラハラする!
実際にあったとはいえずいぶんと無茶な計画だなぁ。わざわざあのタイミングで現地に行くの?みたいな。そりゃこっちの感覚であって現地の人からしたら物好きな程度なのだろうか?イランでの描写の切羽詰まってる感じとかすごく良かった。イラクへと渡った方はその後どうなったのやら。
tzr
世界まる見えで特集されてから気になってた映画。滅多に見られない中東の風景に情緒を感じた。憎悪のパワーが恐ろしい。
ハラハラしました。ベンアフレック、なかなかやるなぁ〜やっぱり才能??もう、空港での脱出シーンは平然を装わなくちゃいけないけど、早く早く!ってこっちが焦ってしまうほど。色々な歴史の裏に隠された真実は、あとどれくらいあるのだろう?
緊張感があって面白かった!ベン・アフレックってバカな役、ダメな役を演じたらピカイチな俳優さんという認識で前から好きだったけど、かっこいいと思ったのは初めてw 最後ご本人と役者さんの写真が並ぶところ、あまりにも皆さんそっくり。そして時代を感じるファッションの中でも、映画監督に扮する人のファッション!ステレオタイプな監督ファッションってアメリカでもああいうことになるのかと笑える。かばってくれたお手伝いさん、危機的状況でのペルシャ語でのコンテ説明など、あちこちに出てきた心憎い演出は繰り返し見て楽しみたい。
面白かった!!おすすめ!!
初)Bアフレック映画好きなんだなぁ~が感想。「最後の猿の惑星」ネタからの脱出作戦準備期間はハラハラで◎◎でしたが…脱出作戦とその後が緊張感が薄れ出オチ感強し…悪くないんだけどなんだかなぁ~って印象。それでも今作品はお薦めです(ノ-_-)ノ~┻━┻それでもBアフレックとMデイモンがいれば当分アメリカエンターテイメント作品は安泰ではないでしょうか~
多くの国際問題を孕んでそうな構成だ。善悪の表し方が偏り過ぎてる感がある。でもまあドキドキしながら見たけどね。
★3 前半でしっかりと積み上げ、怒濤のラスト30分へと持っていく丁寧な作り込み。一切のミスが許されず、作戦が秒刻みで展開していく緊張感が半端ない。
どうしてこんなにも手に汗握る展開に出来るのかが分かんないくらい素晴らしい。70年代を引きずった感じとかホントにそれっぽい。グッドジョブ。
1979年に起こった、イランのアメリカ大使館占拠事件。脱走した6名の大使館員の救出劇なのでアメリカ目線なのは仕方ない。結末は分かっていても恐怖が襲ってくる。脚本と映像の勝利。ベン・アフレック監督&主演。抑えた演技がリアルだ。政情不安定な地域での外交活動の危険度を見せつけられた。本も読んでみたい。
手に汗握った。実話だから彼らは必ず脱出できると分かっているのに前かがみで見た。搭乗日出発からの疾走感がすごい。彼らを一度引き止めたイラン兵リーダーのその後を考えると苦しくなる。家政婦が国境を出られたことが救いだ。こののち大使館の多くの人質がどのように解放されたのか気になるとともに、全員が無事解放されたようで心から安堵した。ベン・アフレック、やっぱりいいわぁ。
イランアメリカ大使館占拠事件にて、実際に行われた人質救出作戦を基にした映画。からくも脱出した6人の大使館員を脱出させるため映画制作スタッフに偽装させる。手柄はカナダのものにし、アメリカもCIAも関与していないこととする。こういう話は大好きなのでかなり楽しめた。ラスト付近の緊迫感は脚色とはいえ映画として手に汗握ると思う。イラン側の描写などが少し偏っているとも見えるが主人公たちの視点的にはああいう描写になるのも必然。この事件に関わる大使館占拠事件をイラン側から描いた映画もあるそうで是非観たい。
ラストの方はハラハラしたー。派手なアクションや演出もなくここまでの緊張感を表現できるのはすごい!
実話を下地に脚色を加えたアメリカ視線の映画。後半のはらはら感が凄くて、エンタメとして楽しめたし、面白かった。アメリカ万歳!アメリカ最高!な感じが気にならない人ならばおすすめ。
NHK BSプレミアム(2/29/16録画)、日本語字幕
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