ヘッドハンター [DVD]

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ノルウェーってどの民家にもセキュリティ会社が入っているんですね‼(•'╻'• )꒳ᵒ꒳ᵎᵎᵎそれはさて置き、ツッコミどころも無い訳ではないのですが、予想を裏切る展開で面白かったです。当初は好感の持てなかった主人公ですが、あの必死さを見れば応援したくなっちゃいますね。ラストも在り来たりではありましたが悪くなかったと思いますので、これはハリウッドでのリメイクにも期待ですね(*^ー゚)b !!
Headhunters(2011)レンタル。冒頭~色々と詰めが甘そうだなと思いつつ観ていたら、あっという問に引き込まれてた。ラストは爽やかでスッキリ。コソ泥中にヨメにTEL(笑)
★★☆☆☆ 容量が良い男が落ちていく様。底辺でもがいてる男、そこだけが見所。スタイリッシュにまとめてる感はあるけど、唯一無二感は特になし
超羨ましいスーパーな奥さんをお持ちなのですが、維持がまた大変。コメディは好きではないのですが、ビミョーに爆笑という感じではないので○でした。結局、画廊をオープンした経費はどうやって払うんでしょう?
細かい粗を挙げだせばキリがないが、それでも脚本完成度の高さは認めざるを得ない。俳優、演出そして脚本は最高で、魅力的に映らないはずの主人公に感情移入しスリルを味わうことができる。特に血まみれで涙ながらに剃毛するシーンは映画史に残るほどの好演出で、その後のコンプレックスの独白と主人公への共感に対し彩りを添えている。偶然やとってつけたようなご都合展開も、登場人物の狙いや物語の進行を理解する魅力からすると吹けば飛ぶようなものであり、複雑になりそうな内容をここまで端的にまとめあげ、映像作品としている技術に感嘆する。
まず述べたいのは娯楽映画としての完成度の高さ。決して難解でもなければ大風呂敷を広げるわけでもないシンプルなストーリーの紡ぎ方が巧い。笑えるシーンもバイオレンスシーンも極めてバランスよく配置され、それぞれ馬鹿らしくなりすぎず凄惨になりすぎない絶妙な平衡感覚でエンターテイメントのラインを渡り切ってみせる。ストーリーがシンプルな分、ほんの少しバランス感覚を違えるとまったく違った印象の映画になってしまっていたかと思う。娯楽映画としての最良のラインを導き出した“つくり”は見事としか言いようがない
うおえっ…ううおいっ!!と、ちょっぴりびっくりしちゃうシーンがいくつか。食事中に見れないやつと(なんでトイレットペーパーの芯あったんだろう…流せないのに…)、そのまま走るんかい!と突っ込まずにはいれないやつ。全体的にそこまで好きなかんじではなかったけどそのふたつのシーンに救われた感。そしてエンディングクレジットの音楽にやられる。WEATHERVANEのWEATHERVANEって曲で、歌っているのはa-haの元ギタリストだそうで、WEATHERVANE名義の曲は今のところこの曲のみらしい。なにそれおもしろい
タイトルがヘッドハンターである意味は感じなかったけど、面白かった。でも、この人許されていい人ではないなあ。
ドンドン引き込まれて行って、あっという間に終わった感じ(﹡ˆᴗˆ﹡)途中、食事中には見たくないシーンもありますけどねಠ_ಠ オエ〜っ〣( ºΔº )〣 とても面白かったデス⁽⁽٩(๑˃̶͈̀▽ ˂̶͈́)۶⁾⁾
1時間半という限られた時間に無駄なシーンはない。全てのシーンは最後につながっている。いい映画だと思う。。
中盤の展開はかなりスリリングでみごたえがあった。でもオチのつけ方があまりにきれいにまとめ過ぎていて、なんだかしらける。唐突過ぎてラスト5分、別の映画をくっつけたみたいなノリじゃない?でも楽しめる映画です。
ヘラクレスのテュデウス役アクセル・ヘニー主演との事で鑑賞。 嫁依存のインテリ絵画泥棒のチビが大変かわいい。中盤から雰囲気がガラッと変わるけど、序盤から大量の伏線が張られていた事に気付いて行くわくわく感。そこ頑張っちゃうんですかって言うゴア。やっぱりちいさいかわいいアクセル。大満足。
zan
便所から這い出た後に、汚れを落としておけば、発信機のジェルも流れ落ちて髪を剃ることもなかったのに。復帰してからも髪型は同じなのね。日本ではそれ程でもないのに、ノルウェーだと168cmは立派なチビなのね。
二転三転する話が、特に違和感なく頭に入ってきて、見ていてそれほど負担が無い。ただ、それゆえのカタルシスの薄さも否めない。ひとつひとつの描写が、予期せぬ所でエクストリーム満開で、笑えばいいのか、おののけばいいのか、判断に困る。町山さんがラジオで「不思議な映画」と評されていたのも、観れば納得。一見の価値はある。逆に言えば、一回観ればもう充分。おなかいっぱいです。
実に素晴らしい、サスペンス・スリラー好きには勧めたい映画。21世紀にもなって、ピンチの切り抜け方としてはベタすぎるアレはちょっとまずいし、「主人公だから助かりました」「偶然侵入できちゃいました」もあるけれども、欠点を補って余りある。序盤が一番、主人公の印象が悪くて、最後が一番よくなる。
面白かった。汲み取り式トイレに潜り込むシーン。すごかった。中盤からスリリングな展開になり、息もつかせないスピード感だった。いい作品だったと思う。
最初の入りと中盤の展開のギャップの差が大きい。 まさかあんな展開になってくとは想像もしていなかったため、楽しんで見れた。 肥溜めで糞まみれになり、その上犬に首を食いつかれても逃げ回る主人公は段々惨め極まりないがインパクトがあった。
最初は、表向きはセレブで実は絵画泥棒というスタイリッシュなクライム系かと思ったけど、逃亡を始めてからから2つの意味でクソ面白くなったw。トイレも犬もハリウッドではまず見られないような衝撃度に釘付け。オチも死亡時間の差をどうするんだろうと思ったらうまくオトした。
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