ネイビーシールズ コレクターズ・エディション [Blu-ray]

ネイビーシールズ コレクターズ・エディション [Blu-ray]
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監督
マイク・"マウス"・マッコイ,スコット・ワウ
出演者
ローク
マイキー
デイブ
上映時間
110分
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ネイビーシールズ コレクターズ・エディションの感想・レビュー・登録(353)

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勇気あるところに希望はある。死に際に後悔しない生き方と覚悟を持たないといけない。自分も自分の道で国に尽くしたい。
☆3(GYAO) 敵の位置情報が早々とわかってしまうのは難点だけど(さすがにこれは少し盛ってない?)、実際の隊員&本物の銃器ということでそれなりのリアル感はあった。映画の世界のようなことが本当に起きてるんだなぁ、と実感。
政治が見えかくれするこういう映画、ほんとは苦手なのだけれど。現役のシールズ隊員が出てるらしい。
「GYAO!」で視聴。CIAの女性エージェントが拉致される。NAVY SEALSが出動しエージェントを奪還する。しかしイスラム系テロリストによる全世界的規模のテロ計画が発覚する…。実話ベースなので説得力ある。本物のNAVY SEALSが出ているらしい。「感明送れ」とか専門用語が出てくる。予算もたっぷりつぎ込んで本格的な撮影をしている。こういう映画には軍需産業やそこから献金を受ける政治家を喜ばせるだけというのもあるが、これもややその傾向がある。イスラム過激主義者がこれ観たら怒るだろうな。
凄い戦闘シーン。迫力あり過ぎと思ったらホンモノのネイビーシールズなんですね。メイキングも見てみたい。
久々にちゃんとアクションしてる!という映画を観た。しかも映像がきれいだったのでびっくり。反戦的なことをラストで謳ってはいるのだけど、そもそもこの手の映画って娯楽を求めて観る人が多いので、良いこと言ってもふーん、と流されて終わってしまうような。ラストはあっさりしてて、それが逆に現実感があって良かったかも。
実際のネイビーシールズの動きの俊敏さは美しささえ感じる。命を懸けて国を守る人々がいるから、我々は平和に生きることが出来るんだなと改めて感じるが、彼等が『働ける』のはこういったテロや戦争があるからで…となかなか複雑に思う。墓地のシーンで、墓石が画面いっぱいに並んでいるカットがあるのだが、これには胸が苦しくなり辛い気持ちに。最後の言葉は刺さる。
テロも戦争も大嫌いだ。人の命を何だと思ってるんだ。発展途上国での女性の扱いがあまりにも酷すぎる。実話に基づいたこの手の映画を観ると、オリンピック開催が凄く不安になってきます…。対岸の火事じゃないのでは?作中でよく使われていた「勇気」。勇気って何なんだろう。全てを正当化してしまえる便利の良い言葉にも思う(某マトリフ氏が言っていた「相手によって出したり引っ込めたりするのは本当の勇気じゃねぇ」というのには同意する)。残された家族の事を思うと胸が締め付けられます。うぅ、○○に敬礼!!
政治色を意識せず純粋なアクション映画として鑑賞するとこれがなかなかイケるのである。本物の特殊部隊員を使っているということで見せ場の説得力が違い、静寂から戦闘への転換や救援が到着するタイミングなどアクション映画として基本的な部分が非常によくできている。ビジュアルもストーリーも『コール・オブ・デューティ』を意識しすぎている点やエピローグが長すぎる点などは気にはなるものの、それでも現役特殊部隊員を出演させた史上唯一のアクション映画としての存在価値は十分にあったと思う
テロが絶対悪だと定義した場合でも、テロリストにも人間としての人生があって、テロのヒエラルキーの頂点にいるのは、いずれにしてもエゴの権化なのだろうけれど、それを信じて生きざるを得ない爆弾ベストの女性の命ってのはなんなのだろう。とか思いました。シーズルのプロフェッショナルな人と装備とその運用の無駄のなさに「正義」の記号化の頼もしさと恐ろしさを感じました。エンタメアクションという枠じゃないので、爽快感も感動も薄くて、フィクションドキュメンタリーという雰囲気でした。
キャストがホンモノのシールズ隊員。狙撃した敵を水面の上でキャッチし水音を出さないとか。すげー。救出艇の射撃が鬼。シャワーのように銃弾をあびせる。いや現実にそのくらいしないと味方が危ないんだろうけど。大尉が仲間をかばって手榴弾を受けるのは実話なのか。
内容が薄い
宅配レンタルでずっとリスト上位に入れてたのに人気でなかなか借りれなかった作品。期待値も高めでしたがさすが、人気だけあって面白かった!かっこよかった!あの最初の突入の静かに進行していく感じが緊張感たまらなかったです。ヘッドショットすごい!!FPSみたいな視点のカメラも良かった。もうとにかくかっこよかったです。あと大尉には泣いた…ここの感想見たら現役の隊員さんがやってるとかで本当すごいなにそれ普通に俳優さんかと思ってました。
FPSっぽい視点の映像で臨場感がある 空挺から潜水まで何でもこなす、特殊部隊好きには堪らない感じ あの手の過激派ではドリルでの拷問が定番なのか、グロ杉
Act of Valor(2012)DVD所持、再鑑賞。キャストが現役隊員なのに驚き。音を出さない、無駄の無い攻撃、まるで忍者。装備も本物。これはシールズを見る映画ですね。手榴弾に身を投げ出し仲間を守って戦死したマイケル・モンスーア氏の実話が盛り込まれているのが凄い。下士官であるにもかかわらず元海軍提督、元大統領と肩を並べて来年(2016)就役予定の駆逐艦(DDG)に彼の名前が付けられている。
5点/10点 現役隊員を起用したリアル思考の映画。ストーリーはテロリスト掃討のアメリカ軍CM映画。武器や装備は格好良かったが、途中で寝てしまいそうになった。
☆3 現役のネイビーシールズ隊員が製作に参加している。内容はテロリスト討伐もの。門外漢なので本職のリアルさが表現されているのかどうかは判断がつかず。一人称視点から敵のアジトへの潜入を見せるシーンは『COD』や『BF』みたいで緊張感を高めていた。案外敵の攻撃で負傷したり戦死したりするのもリアルなのだろうか。お国のために散った戦士を讃えるという点では日本の特攻隊ものに近い。
降下場面がすごくかっこいいです。オリンポスの神々が天上から翼をひろげて降りてくるような錯覚に陥ります。(言い過ぎか)。政治的意図を十分加味して以上でも以下でもなく、心をニュートラルにしてみるエンタテイメント映画です。
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