映画 クレヨンしんちゃん アクション仮面VSハイグレ魔王 [DVD]

映画 クレヨンしんちゃん アクション仮面VSハイグレ魔王 [DVD]
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監督
本郷みつる
出演者
矢島晶子
ならはしみき: 藤原啓治
上映時間
95分
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映画 クレヨンしんちゃん アクション仮面VSハイグレ魔王の感想・レビュー・登録(219)

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わーはっはっはっは。クレヨンしんちゃんの劇場版で一番記憶に残っている作品。サイコーですね。
大人になってからの鑑賞。バトルシーンや逃亡シーンがわけわからないくらいに動くし、やたら熱い!!剣の重さ感じるあたりアニメーターさんの力を感じます。内容としては元祖しんちゃんって感じの日常とくだらなさとブラックジョークあり~ので、最後にアクション仮面と一緒に戦うシーンは子ども心を熱くさせるものだと思いました。大人になって見ても、ああここ見たことある~~って懐かしい気持ちも含め、最高に楽しかったです!!
これは20年ぶりぐらいに見たかも。今見るとみさえ目線で見れてしまう笑。野原家の日常シーンが多く、最近の映画に比べるとゆるい感じに癒された。 あの朝起きるときの体操の歌、泣きそうなほど懐かしかった。
イチモツの勝利。肛門期・男根期で止まった性的メタファーの数々。現在出せば確実に集中砲火を食らうだろうクィア描写。車道→路地裏や渋滞回避の脇道から異界へ入るくだり(あの張りつめられた布はなんなのだろう…?)はよしとして、超越的なアイテムの数々や犬に人物誘導の為の天の声を代弁させたりするのは活劇としては若干安易。筋は「トータル・リコール」からの影響が強いように見受けられる…現実と混同された非現実、塔の頂上の手形…がこれ如何に(これの3年前)。
小さい頃見たことあるような、ないような。今と違って初期のしんのすけはゆっくりしゃべるね
冒頭こそ「撮影所での爆発」という派手な場面だが、前半は何気ない日常をゆったりとしたリズムで描いていて、最近のサクサク進む展開に慣れた身からすると、少々もどかしい感じ。路地裏の駄菓子屋、黄金のカード、ポスターを見つめるひろしなど日常の中の非日常の描写は見事。パラレルワールドとハイグレ魔王が登場する中盤以降も意外にゆったり。シロが大活躍するのが楽しい。しんちゃんがみさえのことを「ママ」と呼ぶのが新鮮。あと、北春日部博士の研究所、あれは光子力研究所だよなぁ。
小さい時に見てたハイグレ魔王を大人になって見てもとっても懐かしく面白い。子供のころ通じなかったティーバッグ男爵がホモが通じる年齢になり、下ネタなんかも面白くみれます。ハイグレなんて今の時代じゃ映画に出来ないでしょうね(._.)
若干テンポ悪かったけど面白かった ほのぼのした 良い家族だなぁ
TP
しんちゃん映画の土台つくったといえる作品。前半の日常パートの不気味さとこれから冒険が始まるワクワク感がとても良かった。ハイグレ魔王も良いキャラしてる!
3
物凄く小さい頃に何度も繰り返し観てた、駄菓子屋の(幼心にも)懐かしい感じとか異世界に迷い混む感じとか大好きだったし今観ても良い!冷酷非道のホモなんだクソ笑った
大人になってからしんちゃんの映画を観ると、家族愛を感じることがわかった。しんちゃんの映画は全世代で楽しめる。
クレヨンしんちゃんは子供も大人も楽しめる最高の作品だと思う。 この映画は最も古い話だけど、もちろん楽しめた。いまもむかしもこれからもずっとクレヨンしんちゃんを好きでいたい。
これを初めて鑑賞した頃、私はまだパイパンマンでした。ああ、今もパイパンマンでした、失礼。
幼稚園のときに見て楽しんだものを20年ぶりに再鑑賞して楽しむ、という自分の成長のしてなさにため息をつきたくなるような映画。
パラレルワールド。裏の地球の変態ハイレグオカマを敵と位置づけ、撃退するお話。20代後半にして思うのは父母として尊敬できるなー的な。みさえとひろしがもっと活躍するところが見たい。
シロがしゃべった!
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