今度は愛妻家【通常版】[DVD]

今度は愛妻家【通常版】[DVD]
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監督
行定勲
出演者
豊川悦司
薬師丸ひろ子
水川あさみ
濱田岳
城田優
上映時間
131分
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今度は愛妻家の感想・レビュー・登録(543)

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泣いた。どうもオチが最後のほうまで分からず、そういう能力が欠けている。オカマがさくらの実父だったのっていつわかったんだろか。オカマとトヨエツが口論するところ、オカマは勝手なこといってると思った、んだがそのときには実父だと気付いてなかった。「今度は」って、やりなおせたら、ということだろうか。なんかいつ沖縄に一緒に行ったのかとか、いつ別れることになったのかとかよくわからなかった。別れましょ、といって、好きな男ができたくらいで別れてどうすんだ、のあと旅行行くとは思えないし。もっかいみようかしらん....。
オチは最初の方で分かっちゃったけど、すごくいい映画だった。 お涙頂戴には騙されないぞと思ってたけど、泣いてしまった。 「夢の中へ」いい曲だ。
見たあと不思議な感じが残った。説明っぽくないところが好印象だった。逆に何が言いたいのかわからない映画でもある。手紙のくだりいるかなあ?? 途中の展開で上映時間納得。
プロットはすぐ読めたし、よくある展開で感動もなかった。ただひろ子ちゃんは年とっても可愛い。(アマゾンプライム)
薬師丸ひろ子さん、なんて可愛いんだろう。途中からなんとなく感づいたけど、観る前はこんな映画とは思わなかった。やや冗長がすぎるかなと思ったけど、大切な人がいると色々と考えさせられる。役者陣の魅力はいっぱい。
とよえつ追っかけ中。イイ男だわ。セクシーだし。泣く演技もよい! 水川あさみさんは、イマイチ。縁起がいつも大きいのはこの人の特長?入り込めなかったけど、でも、きっとこういうのを期待されてのキャスティングなのよね。それにしても、薬師丸さんは、なんで、こんなに素敵なんだろう。里見八犬伝のときも、本当に素敵だったけど、今も本当にかわらない。 レンジさんもさすが!とよえつ素敵~
薬師丸ひろ子は「野生の証明」から「Wの悲劇」まで、ほぼリアルに見てました。そこからは、とんとご無沙汰。久しぶりみると、相変わらずスタイル悪く顔もポッチャリ。でも、それがいい齢の重ね方なのかな。よくも悪くも、美人ではなく愛嬌が売り。映画自体は、トヨエツのために作品です。最初のうちはテンポいいんだけど、途中から舞台が反転すると、けだるい演技に退屈になってきます。夫婦再生の映画と思ってみたけど、違いました。自分に当てはめてしまう、夫婦の物語。
★★★★☆泣けた。現像しても、奥さんが写っていないところで、気がついた。
期待していなかったけど面白かった。泣きの小金治もとい泣きの豊悦。75点
前半がゲロ吐きそうなぐらいつまんなくて、中盤から前半が壮大な伏線だったって分かってから地獄のようにしみったれたドラマが延々と続く。いやほんと伏線とかいらんがな。せめてもう少し面白くして。舞台そのままな演技とか映画でやらんくていいから。てぁこれトヨエツ版『セカチュー』もしくは『あの日見た花の名前を僕たちはなんたらかんたら』じゃん
トヨエツのかっこよさが詰まってる!劇中で薬師丸ひろ子と2人で歌う「夢の中へ」がすごく素敵
鑑賞3週間後に感想を書いているが、いつから幽霊だったのかよくわからなかったぐらいしか思いつかない。6.5点。
やっぱりこの映画だいすき。笑えるところがたくさんありながらの深い感動。ぶんちゃんと俊ちゃんの関係が素敵。
AM
【ネタバレ】この展開を思いついたのは良いとして、もっと上手く描くことはできただろうと思ってしまった。最初の夫妻のやりとりは一度死別を経験したあとのことなのに、夫の妻への態度として納得できない。死んだあとの妻がまた去ろうとして慌ててと、良き夫でないことを二度も繰り返し後悔している。あと、水川あさみのパートはいらない。
★★☆☆☆薬師丸ひろ子が可愛い
前半と後半で見える世界がガラッと変わる作品。正直オカマとか水川あさみとか眠くなりそうでした(笑)でもその分後半の展開にウルウルと。あの台詞や描写がこのための伏線だったとは驚き。よく大切な存在や日常は失ってから気づくって話があるけど、やっぱり失わないと気づかないと思う。例え考えたとしても、失ったときの思いとは違うんじゃないかな。だからこそ石橋蓮司の言葉が染みるんですよ。ただ説明台詞が多く、もっと行動や態度で示してくれたほうがよかったかな。感動しそうな映画なんですけどね。もう少し時間を削ってキャラを抑えれば。
2年半振りに再鑑賞。今回もやっぱり後半から号泣でした。ネタバレを知って最初から見ると、始めの部屋も汚さや、井川遥の違和感など、いろいろ理解出来ました。薬師丸ひろ子は今回も「あまちゃん」でも素晴らしかった。
ネタバレ注意作品ゆえに多くは語りませんが、劇中使用の井上陽水の名曲♪夢の中へがジワジワ効いて来る作りにはなってますね…探しものは何ですか~、見つけにくいものですか~、って、あの歌詞が。 特に前半のコミカルな伏線の張り方は巧みで、中盤のある事実を明かすところでは完全にやられたと嬉しくなり、終盤に向けてテンションは上がるも、やむを得ずかもしれないが、ややクドくなって行った感じがちょっと裏目に。 でも、笑顔が印象に残る作品ではありましたね…って、石橋蓮司のオカマ役は反則だって...★4
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