キルショット [DVD]

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『アイアンマン2』の悪役っぷりがナイスだったミッキー・ローク、そんな彼を楽しむべく一本で、殺し屋の存在感と一挙手一投足に尽きる。 サプライズなオチは無く、オーソドックスな幕引きで、コンパクトな約90分…いわゆるB級アクションと捉えれば納得。 にしては、トーマス・ジェーンを筆頭にジョセフ・ゴードン=レヴィットにハル・ホルブルックに、ダイアン・レインにロザリオ・ドーソンまで、豪華な面子でニンマリ。 そう、ロークとダイアンの共演、あの『ランブルフィッシュ』を想い起こして、ニヤリ...★3.5
初)殺し屋とチンピラの顔を見てしまった離婚寸前の夫婦が命狙われちゃうお話。殺し屋とチンピラが簡単に手組んじゃうし…狙われちゃう夫婦の言動もスッキリしないし…ミッキーロークの顔ハリボテみたいだし…(ノ-o-)ノ┫何かもったいない〜
★★☆☆☆
f
顔を見られたからって理由でマフィアの殺し屋と相棒のチンピラがある夫婦を執拗に殺そうとするんだけど、ボスの女を間違って殺して逃走中の身でありながら、しかもFBIにも追われてる状態で、そんなことしてなんになるのかまったくわかりません。相棒役のJGLは本来なら冒頭で殺されてそうなバカさと粗暴さだが弟力で回避。
チョイスしたはずの映画とは全然別のタイトルが入っていたパティーン。何というかよく分からなかったですね。
地上波録画。若い小物感たっぷりのチャラ男はいつまで着いてくるのかと思ったらほぼ最後まで一緒でした。長髪の男性は苦手ですが大人の男の落ち着きは良いものですね。
う~む、ミッキー・ロークがジョン・トラボルタに見えたw ま、それよりもダイアン・レインに気づけなかった。時が経つのは早いなぁ……。全盛期の二人が出演してたらヒットしたろうに。
FBIにもバレてるのに、目撃者夫婦を狙う理由がわからなかった。弟が死んだ話も絡んでこないし、色々と荒い気がした。ジョセフ・ゴードン、窪塚洋介似。<TV・吹替>
完全にミッキー・ローク目当て。カーメンがいちいちムカついたな。格好いいミッキー・ロークは拝めるがそこまで面白くはなかった。
元殺し屋が新しい相棒と仕事をしたが失敗。目撃者の夫婦を殺そうと狙う話。ミッキー・ローク渋いです。
マフィアの殺し屋が夫婦を執拗に殺そうとする理由がわからない。途中でやめてもいいんじゃない。
3時10分、決断のときの原作者エルモア・レナードの原作(未読)。本作は製作総指揮も。監督は恋に落ちたシェイクスピアの人。強面の割にはドジで人情味のある殺し屋にミッキー・ローク、相棒を組むことになる軽薄なチンピラに(500)日のサマーのジョセフ・ゴードン=レヴィット、ゴードン=レヴィットが○。追われる夫婦者の妻のダイアン・レインはいつも通り。
★3.5 ミッキー・ロークがJGLを相棒にしたのは魔が差したんだね。
これも、一度見たのに全然覚えてなかった!オレ、酷すぎる。マジで記憶力が心配になってきた。ボケ始まり?
自宅(CS放送)にて鑑賞。'06年に完成後、本国アメリカで'08年迄お蔵入りされていた(我国の)劇場未公開作。眼を見張るカットや意外な展開等ほぼ無い定石通りの凡作。C.ノーランの『インセプション('10)』で観た“リッチー・ニックス”のJ.ゴードン=レヴィットがチャラ男を熱演。“ブラックバード”のM.ロークは可も無く不可も無くだが全盛期の容姿を知っているだけにその変容に驚嘆。末弟を誤射したトラウマもプロット的に活かされておらず単なる付け足しの印象。但し全盛期と変らないネットリした演技は健在。50/100点
綿密な計画を立てて行動する冷静沈着な凄腕殺し屋が恐喝に失敗して顔を見られて目撃者をしつこく追いまわすサスペンス。綿密な計画…? ミッキー・ロークが格好良く、ダイアン・レインが艶っぽかった。以上。普通。
ケーブルテレビで視聴。ストーリーは、さしてコメントすることも無い。駄作。若い方が窪塚に似てて、年寄の方が・・・誰かに・・・誰かに・・・知ってる顔なんだけど誰???ずっと思いつつ見た。ミッキー・ローク?!レスラーの時よりパンパンに膨れてて、これじゃ分からん。
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