マックス・ペイン (完全版) [DVD]

マックス・ペインの感想・レビュー・登録(247)

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主演がテッドのイメージしかなくてニヤニヤしてしまう。アクションシーンかっこよかった!
タイトル「マックスペイン」!って主人公の役名かよ (-_-メ)  バカにするな責任者出てこい!せめて「仇討御免」とか 「製薬会社の闇・薬九層倍」とか付けろよ グッドネーミングだろぅ 女房子供が強盗に殺害された刑事は資料倉庫に配属されているが、 逃がした犯人を探すことに執念を燃やしている。 そのうちその殺害の裏にある驚愕の事実に気づき復讐劇が始まるんだぜ。 笑顔の似合わん素行の悪いマークにこの役は合っていてよし。 エンドロールの後にワンシーンあるけどさ!あのばばあぁぁぁぁ~!
TV録画。あら、SFかと思いきや…ラリってたんだ(笑) 脇キャラにもドッシリ感がなく右から左へな印象。ぼちぼち楽しんだ。オルガ・キュリレンコは好き。
大昔劇場で観たときは何だかよう分からんかったが、TVで吹き替えで観たらようやく理解出来たわ。マーク・ウォルバーグとミラ・クニス、テッドより先にもう共演してたのね。オルガ・キュリレンコのナイス・バディが超羨ましい!続編作る気満々の終り方してたけど興行成績悪かったんだろな出来てないから。確かにストーリーはありきたり
元のゲームをやってないので、いまいち世界観が分からず、ストーリーもいまいち。ハマれなかった(^_^;
黒とオレンジ色はやはりダーク系には似合う。原作がゲームな為、未プレイ者にはイマイチ話がよく掴めず。
2008年米。TV視聴につき、ラストはやや尻切れトンボな感じ。 元ネタはゲームらしいのですが、ゲーム自体はプレイしたことがないので、ふーん、という感じ。 妻子を殺された刑事マックスは未解決の凶悪犯罪を扱う部署に異動し、事件を追っていた。 ある日、ナターシャという羽のタトゥーのある女性と知り合ったマックスは彼女が妻子殺害と関係があるとみるが彼女は惨殺されてしまう。 と、普通の復讐譚とみせかけて、薬で強化された兵士に、何故か羽の生えた天使まででてきて「?」となること請け合い。
映像はキレイ!ショットガンも気もちい!が…良くしてくれる人が悪者っていう映画飽きて来た…。
TV==●)3゜)。・゜・゜
★【7/10】小回りの効く銃なんていらないぜ!男は黙ってショットガン!敵のアジトへ単身のり込むウォールバーグがカッチョいい。隠れるという概念を少しばかり忘れて、けっこう被弾するけど、謎にヘッチャラなウォールバーグが、やっぱカッチョいい。これで本気出すのがもっと早かったら文句無しだったのに。『ローン・サバイバー』にしろ、この映画にしろ、ウォールバーグ映画は本気出すのが遅いって。それとキュリレンコが出る映画出る映画で、早期退場させられるのはなぜ?フルタイムで出場させたげて。
元ネタはゲームらしいですが、拙者はゲーマーじゃないので知らず、まぁ、ファン向けでしょうか。 いやぁ、悪くはないけど、もっとシンプルな展開で良かったかと…冒頭に惨劇があって、そこからバッタバッタと派手に復讐に燃え盛るパターンで充分かと。 さらには敵の描き方も消化不良…魅力ある強敵不在は痛く、マーク・ウォールバーグにミラ・クニスもあまり生かせてない。 『シン・シティ』を始め、いろんな作品を変に意識したのか…見所になるはずの銃撃戦も中途半端なのでした...★2.5
『コンスタンティン』と『ジャッジ・ドレッド』が混ざったような映画かな?何気に好きな俳優・女優が多くて嬉しかった(特にオルガ・キュリレンコ!)。予備知識なしで見たのだけれど、まさかこんな映画だったとは!!マーク・ウォールバーグの咆哮にちょっと笑った。
なんだか訳がわからなかった。
これは良い。外連味たっぷり。雪や雨を使った白黒のコントラストが『シン・シティ』並みにギラギラな画面と、幻覚のオレンジ色の破滅的な光とで繰り返し瞳を貫いてくる。それでも最後、他ならぬ「オレンジ色の」朝日が差してくるところに、やはりこのオレンジ色は妻子との美しい記憶を祝福するあのオレンジ色と同じなのだという視覚的な感動が訪れる。画面は非現実的なテイストを最後まで失わず凝っていて、小刻みに揺れるカメラもリアリティのためではなく、これは嘘かもしれない、という風に、カメラの捉えた現実を揺さぶるのでかっこいい。
妻子を殺された刑事は犯人を追うが、事情を知る者たちに近づくたびに、彼らは死んでいく。一体事件の裏に何が隠されているのか、という話。王道展開とハッピートリガーなガンアクション、ダーティーな主人公に、ガツガツのCG。ありがちと言えばありがちな作品だが、最初から最後まで無駄足を踏まずにつきぬけていく勢いは一級品。「Not yet!(まだ!)」を効果的に使い、重要なシーンで際立たせるなど、実はちょっと小技が効いていたり。個人的には好き、おすすめ。
★★☆☆☆ 冒頭のフラッシュバックの実際のタイムラインがどうでも良いシーンだったのが残念。全体的にやりたいシーンを繋ぐように脚本を作った感がして内容が薄きがする。
ヤバイ薬の開発の情報を知ったから家族が殺され、自分も殺されかけたと。スローアクションはマトリックスみたいだし、弾のよけ方もマトリックスみたいだし、最初の冒頭の伏線があとでまた出てくるが、もっとうまくストーリー制作すれば生かせたのに。伏線でかなりワクワク感があっただけに残念。映像技術が発達し過ぎで作り物感が否めない。
リズム感の良い映画でした。 SFものだと思い見始めたので、序盤で薬を飲むシーンで、「ああ、そういう事か~」と1人納得。展開が速いわりに、必要な要素はきちんと入っていたと思います。
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