ワールド・オブ・ライズ 特別版 [DVD]

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ディカプリオがお熱を上げる看護師が仕事の時と自宅の時の顔が全然違うのに大笑い。何だこのツンデレ看護師。萌え。子育てしながら世界の裏側でテロとの戦いの指揮を執るクロウが妙に生々しいなぁと思った。あんまりしっくりこない映画だった。「中東が好きだとか言うやつは頭おかしい」発言とか色々大丈夫なのか
吹替版を久々に鑑賞。内容半分くらいしか覚えてなかった。ハニはやはりダンディー。人の心を掴む方法が良い。偽のテロリスト仕立て上げ〜から色々連れ回されて助かった結果、最後にディカプリオは帰国を選ばずアンマンに残る。看護師の彼女を遠くから見る目が優しい。ラッセル・クロウには本当にイライラさせられた。ディカプリオがちっさい携帯にゴチャゴチャ話してるシーンがなぜか笑えてしまう。ブラックベリーちっさい。
中東に潜むテロの親玉探索のためにヨルダンに潜むCIA諜報員ディカプリだね。この作品ストーリーつかみにくい。CIAは良いとしてGIDとかいう組織は何か予備知識があればずいぶん楽に観れるぞよ。それが分かれば任務遂行のための冷徹なCIAと人心や仁義を重んじるGIDとの対比が面白くなる。その間でディカプリ演じるCIAのフェリスがイラン人の看護師か?に恋しちゃうんだよ(-_-;)ありえんけど、それも絡めて後半で盛り上げてくるが、少々遅いんだよスコットどっこい監督さん |д゚)
★★★ん~レオ様に萌えなかった。とにかくラッセル・クロウ演じる上司が邪魔で邪魔で。
午後のロードショー。吹替。リドリー・スコット×ディカプリオ。ゴージャス。ハニが格好よすぎ。
安全なアメリカ本国で子供の世話をしながら指揮をとる上司と、誰が味方か敵か分からない中東の現地CIA工作員との温度差のギャップが緊張感と苛立ちがあって面白い。やはり現場は大変。監督にキャストに豪華。午後のロードショー
あの建築家が不憫でならない。ハニに大切にされているんじゃないかと思うんだけど。上司がイラっとする感じが上手いなぁと思った。
対テロをしながらテロしている様な行動に思えたりする。ちょっと微妙。
★★★★☆ 誰もがクールでカッコいい。ラストまで飽きさせない展開も素晴らしい。
ドラマ「HomeLand」でCIAものにはまってしまったので観てみた。中東担当のエージェントは本当に精神おかしくなると思う。この作品ではラッセル演じる上司と主人公の信頼関係があやふやすぎて、見ていてハラハラ。美少年だったレオナルド・ディカプリオが渋い役所に移行していってることに今更乍ら感心する。しかし嫌な上司だな〜
素直にエンタメしてるのが好感度高し。ハニ様だけで観ていられる。たまらん。個人的には恋愛はいらなんだな。そりゃあそこ突かれるでしょうよ。
【書きかけ】久々の再観賞 アラビアのロレンスの現代版、なんだろな
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配役が役者の個性を活かしているように感じられた。個人的にはマイケル・ガストンが絶妙。マーク・ストロングがキラキラしていた。中東系がテーマの作品は救いのないものが圧倒的に多いが、これは鑑賞後も気分が落ちることがなく助かった。
ワールドオブライズ鑑賞。味方同士の騙しあいが見ていてつらぁい。でも恋愛要素まで絡ませてうまくまとめているのが素晴らしい。マーク・ストロングがテライケメンでラッセル・クロウの腹立たしいたぬきおやじっぷり、レオ様は苦労人トライアングルは見ごたえあり
前回、野良犬に噛まれるシーンで挫折したけど再挑戦。何とかその後の拷問シーンも見終えれたけど、リドリー・スコットのリアルな再現力には驚く。中東の対テロ戦って、こんなふうに、限りなくややこしく残酷なんやろなぁ…。マーク・ストロング、ゴミ山に立っても小汚い事務所に座っても、画になるビックリ。
なんでも現場はつらいよね...。レオとグラディエーターと超メジャー級の役者を揃えたらエンターテイメントになりそうだけど、ストロング様の圧力のせいで安心できない(褒めてる)。それにしてもミスターサディキがかわいそすぎる。
★★★★☆2回目鑑賞。主役3人の演技に改めて感心する。ラッセルは役作りでかなり太ってる、子供見ながら片手間のように指示を出し、CIAの上層部の傲慢さが良く出ている。レオは最初から最後まで意思が強く情のある役でかっこいい。そしてアンディ・ガルシア似のマーク・ストロングは好きな俳優、端正な顔で冷酷な役が似合う。中東のテロ組織、CIA潜入捜査とハリウッド好みの設定だけど、その中でも群を抜いて面白く、最後まで観入る作品だ。ラストも最高。
主要人物3人の強い“信念”は凄まじいものがある。同じ敵を追いながらも決して交わることのない3人の心の底。味方であっても時として欺き、明日には平気で敵になるような者同士が織りなす策略と駆け引きの数々はこの作品に漲るような緊迫感を持たらす。そして敵に近づこうものなら逆に追い込まれ、仲間を失い、必死にもがくほどに自分の周りに築いていた堰塞が崩れていく。そんな脚本に押し潰されそうになりながらも見る側は漲る緊張感とスリリングな展開に魅了され真偽の程を必死になって模索してしまうのだ
裏工作という嘘がメインの諜報活動ゲームに重きを置き、芸達者な俳優陣で恋愛まで絡めての、エンタメ度が高いリアルな展開は巨匠監督らしい流石の手腕。 見方によっては逆に中途半端とも捉えうるが、いい意味の微妙さは生かされ…いかにも米国的な事務方ボスと対極に居る現場プロのボス、その板挟みの中で互いに対等に渡り合おうとする切れ者工作員の様々な姿は見応え充分。 よって、過去のスパイ・アクション大作とは比較するべからず。 ディカプリオの熱演に、貫禄のラッソー、そして、マーク・ストロングの存在感が強烈...★4
C
マークストロング目当てに。噂には聞いていたけど、ハニ様かっこよかった。髪無しが好みなんだけど… 助けにきたハニシーンは白馬の王子登場したかのように声をあげてしまった(笑)。 ディカプリオの声が特徴的だなぁと感じる。 中東問題は全く知識がなかったので驚きもあり、きっかけにもなった。 ttss、ビトレイヤー、リボルバーなど観てきたけど、マークストロングが本当に信頼のシンボル(視聴者を裏切らない)みたいに見える。どういう位置な俳優なのか知りたい…
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