バブルへGO!! タイムマシンはドラム式 スタンダード・エディション [DVD]

バブルへGO!! タイムマシンはドラム式 スタンダード・エディション [DVD]
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監督
馬場康夫
出演者
上映時間
116分
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バブルへGO!! タイムマシンはドラム式 スタンダード・エディションの感想・レビュー・登録(742)

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すでに2007年が懐かしい。17年前というちゅうと半端な数字からしていろいろ無理矢理感な設定。1990年のあーいうおかねばらまく映像はよくみるけどいまだに本当にあったのかよくわからない
★★広末がムカムカするので観ちゃダメなやつ。飯島愛ちゃんをお立ち台?で発見!
大蔵省の「総量規制」を契機に土地価格が急降下、結果として不況へ突入、日本経済。その政策が実行された1990年に戻って止めるお話(2007年から)。どうせなら米国の差し金とか米国を「使用人扱いする」欧州の金融家連中を織り交ぜたよた話に仕上げたら、体制側へ一矢を報いる話ではないか。そう感じた。
バブルの時代に生きてみたかった。
一年で一万円給料が上がった時は、まじ?と思ったが バブルだったようだ。
多分4回目の鑑賞。ホイチョイ映画は優秀だなあ。ジャストな世代なので変なテンションが出てきます。故飯島愛や現福山雅治夫人や3人の子持ちとなった広末涼子が出てるんだよな。伊藤裕子は最近見かけないなあ~。タイムマシンものに目がないのは『戦国自衛隊』、『タイムボカン』、『ドラえもん』の影響か?5点満点で4.8点。
バブル時代をよく表していると池上彰が言ってたので鑑賞。うまくすべての伏線を回収してるし、映画自体はとてもおもしろい。けれど、お母さんの財務長官に直談判はすこしお粗末すぎやしないかい?SFものとしてみると駄作だけど、エンターテイメントといてはまあまあおもしろかった
あそこまで未来が変わるとやりすぎ~って思ったが、それは最近の映画に毒されているからか。この方が楽しいよね。バブルにかすった世代ではあるが、恩恵は受けたことないのでこんな事になってたんだなぁと羨ましく思った。さて現実は・・・。
バブルのころの日本を見て暗澹となった。日本人は豊かになるとバカになる。しかし今は貧乏になっている。国の陰謀で貧乏になっているのに気付こうともしない。違う意味でバカ。バブル当時、当時私は零細業界紙の記者で役人どもの接待に明け暮れていた。奴らは保身と退職金と年金と天下りのことで頭が一杯で民のことなどちっとも考えていなかった。そんな奴らになんで酒を飲ませ女を世話しなきゃならないんだと人生に嫌気がさしていた。接待で盛り場にはよく出向いていたのだが、バブルなんて言葉を聞いたこともなくその雰囲気も感じられなかった。
懐かしい!バブルが、ではなくて、公開時に観に行ったので。あのときは高校生のときだったなあ。もうあれから9年ですか〜はやい!意外と覚えているようでそうでもなくて、楽しめた。気軽に観れる良い映画だとおもう。バブルのあのサラッとお札くれちゃう時代、わたしも体験してみたい〜〜BS放送
(2007/日本)過去に行ってバブル崩壊を止めろっていう話 これはコメディなのだなって最後に思う ドラマだったら過去は変えないという選択になるのじゃないかと・・・
面白かった。 まさかの広末の競泳水着がっ!! そこをもっと写せよ!! そこで1時間くらい!! まあ森口さんのほうが好きなんですけどね。 タイムトラベルものはタイムトラベラーだって理解させるまでが歯がゆいですね。
時間列がどうとか考えずに気軽に見る映画。W飯島が出てる。
アイドル起用で興行収入を見込んだ下らない邦画が多い昨今、バブル時代へタイムトラベルし日本経済の破綻を替えようとするアイデア勝負の楽しい作品となった馬鹿にできない緻密に作り込まれた佳作。(劇場でも見たw)1990年代の懐かしいカルチャー。子供ながらにリッチな気分を体感した懐かしいバブル期。広末がギャップに驚きながら過去の父、阿部ちゃんと奮闘するドタバタ加減が絶妙ですね。BTTFを参考にしながらパクりっぽく感じさせない抜群の味付け!洗濯器の遠心力で時空の壁を超えるというのも妙に説得力アリ。若い世代はダメかな?
rua
私の大好きなホイチョイムービー! バブルの頃知らない私が見るとあり得ないことばかり・・・そんな時代を味わって見たいけれど、やっぱり美男美女しか味わえない世界なんだろうなぁ~ 設定には無理はあるものの面白い! 広末可愛いし♪
★★バブルの空気がわかってよかった。あべちゃん最高!最後のアクションシーンもうちょっとなんとかならなかったのか。そして未来ってそんな感嘆に変わるの?
バブルがどうどかより、広末の美しさの復活と阿部寛の名優たらしめた作品だと思う。たしかにバブルの描写もきちんとあるが、本人たちの心情に依る描写が多い分、二人をそれぞれ応援したくなってた。たまに広末にイラっとするのもご愛嬌。序盤のテンポの悪さと、カメラワークの悪さと、広末の競泳水着のアップ描写の物足りなさを除けば、大変楽しめた。有吉をあそこで出演させてるのは、今となっては考えられないキャスティングだな…
基本は、過去に行って、現代とのギャップで笑わせるというバックトゥーの方法論を使ってます。こういう話はリアルさが鍵なんだけど、ちょっとおふざけが過ぎてる感じがして、幾分鼻白んでしまった。
WOWOWで。チャラーい阿部ちゃんが新鮮!
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バブルへGO!! タイムマシンはドラム式 スタンダード・エディションを観たいと思ったみんな最新10件(36)

05/09:AR
10/03:赤亀
09/08:KG
09/10:ぴゅんね
09/20:capricorn
03/14:モリソン
07/08:なまごめ

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バブルへGO!! タイムマシンはドラム式 スタンダード・エディションの評価:35% レビュー数:129
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