劇場版 NEON GENESIS EVANGELION - DEATH (TRUE) 2 : Air / まごころを君に [DVD]

劇場版 NEON GENESIS EVANGELION - DEATH (TRUE) 2 : Air / まごころを君に [DVD]
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監督
庵野秀明
出演者
緒方恵美
三石琴乃
山口由里子
林原めぐみ
宮村優子
上映時間
163分
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劇場版 NEON GENESIS EVANGELION - DEATH : Air / まごころを君に 2の感想・レビュー・登録(936)

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http://retsudansensei.hatenablog.com/entry/2016/09/17/120539
他人だから傷つけ合い、他人だから愛しあう。
9点。 大学生の時はただただ非日常な映像に驚愕して、訳も分からず何度も見た。そして30になって落ち着いてもう一度見ると、人間と人間の争いで、思惑通りに事が動くように利用されたりしたり、並行して場面が展開する超スリリングな展開でした。意味がわかると本当におもろい。
ATフィールドが話の鍵かな? 「最終的には、いいじゃん、他人がいても、ということですね」
最後のシーンでアスカが発する一言「気持ち悪い」は、アニメーションにおけるポストエヴァンゲリオン時代の観客(=サブカルとオタク)が等号的に大衆(社会≒みんな)から「キモイ」ように見られ、「キモオタ」を作り上げた。。。 なんていう考察を展開してみたいなぁ。 まとまった文章として言葉になったらブログに書いてみよう。
大嫌いで大好きな作品。テレビ版を見てから見ましたが、いろいろヤバい。特に自己の存在意義についての考察、はじめ被害妄想過ぎでしょと思って見ていましたが、見ていて次第にむず痒い感覚を味わいました。他人に評価されたい自分もいるけど、放っておいてくれと思う真逆の自分もいる。とにかく見て損はないエンターテイメント破壊しつつある問題作です。
たまにみたくなる
ブルーレイで再鑑賞。アスカというコントロール不可能な他者を所有することを企図し、そして失敗する碇シンジという「どこにでもいる」男の子。伊藤計劃「ハーモニー」の結末に描かれた世界と人類補完計画後の生命のスープへと還る世界は酷似しており、そしてやはり両者ともとても魅力的だ。初めてこの映画を観た時からそう感じていた。だが現実はやはりアスカに「気持ち悪い」と言われる世界であり、他者との関わりを企図する限り自分自身が否定される可能性からは逃れることはできない。
私のバイブルです
ふむ。やはりこれはアニメに出来る限界レベルに思える。正確にはオタクの限界か。新版はそこを突破してくれてるのかな?まだ観てないんだ。
全作品の総集編。久しぶりに見たので思い出すのには良い。
ミラノ座にて。まさかの大号泣した記憶はお墓まで持ってく
スッキリは出来ないけど、エヴァの終わりはこれで良かったのだと思える作品。何回見ても飽き無い。
アンドレイ・ズビャギンツェフ「ヴェラの祈り」
ミラノ座のlastshowにて 恐怖の演出が素晴らしいと思いました。
エヴァの聖地ミラノ座ラスト興業にて。
きっと上手くまとめれたならこういうことをアニメのラストで言いたかったのだろうけれど、ここまでの内容はテレビではNGだっただろうから、映画という媒介でよかったんじゃないかなと思う。
個人的に綺麗に終わってると思うんだよなあ。わざわざ新劇場版を制作する意味はないんじゃないかなと。アスカの気持ち悪いはほんと声優さん上手いなあという感じ。結構満足したエヴァ劇場版
@テレビ録画。ラストはなんなんだ…
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劇場版 NEON GENESIS EVANGELION - DEATH : Air / まごころを君に 2を観たいと思ったみんな最新10件(21)

03/22:
09/09:misyan
08/31:H.A
08/26:あー
08/23:chiba.kt446
08/22:千木良
04/28:マリ
12/29:さあり
05/04:やまだ。

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