スコア [DVD]

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最後やられたな。 金庫の開け方は、、、なるほど、豪快!! スッチーの綺麗な女性がいるなら、そりゃ引退するわな。
“お前は切れて才能があるが、問題は才能より選択だ……この仕事は自分を抑えることが必要だ……自分が願うことのリストを、それを25年かけて1つずつ手に入れてく”という台詞。街並み、建物、端正な室内が印象的だった。渋い。
おーい、若いの~、ちゃんと中身確かめないと~~!☆☆
55点 エドワード・ノートンの演技が観応えたっぷり。ロバート・デ・ニーロは冒頭の金庫破りは良かったがメインの金庫破りはイマイチのような気がした。会話はそこそこいいんだけどどうにも渋いな。地味でシリアスなのに役者の演技に乗せられてラストまで観てしまった感じだろうか。
デ・ニーロじゃなくても良かったんじゃないかな。マーロン・ブランドの落ちぶれ感がいい。
★★★☆☆3.5 終始ドキドキハラハラの連続。クライムサスペンスはこれだからたまりません。そして最後の爽快感。デニーロはやっぱり味があるね〜。
The Score(2001)録画。デニロがちょいと地味目にミッションインポッシブル的な…(笑) ナマイキな青二才がコテンパにされてスカッとした。
デ・ニーロの無駄遣い…と思ったけどやっぱりデ・ニーロは観てるだけで楽しめます。そしてノートンくんも相変わらずかわいい。全身が萌えの塊です。デ・ニーロとノートンの二人をずっと眺めることが出来ると思えば素敵な一本です。気になる伏線が回収されてないなと思うんですが、もういいのです。
最期の大仕事(コア)で足を洗うつもりのベテラン金庫破りと、計画を持ち掛けた男との出し抜き合いを描く...
CSにて鑑賞。エドワード・ノートン目当てですが、デニーロ演じる引退間際の金庫破りのプロフェッショナルと、若さと頭の回転の良さで勝負の青年の、ギリギリの駆け引きは楽しめました。酸いも甘いも噛み分けた大人の演技で、大きな盛り上がりはないからアクションを期待する人には向かないけどけど、悪くはなかったです^^
★★★☆☆
デニーロじゃなかったら途中で観るのを止めてたであろう。
イケメンなので好きな俳優だが、障害者役のエドワード・ノートンの演技が素晴らしい!!必見。 デニーロなので観たが、正直、彼の年齢でこういうミッションインポッシブルばりの犯罪は出来るのかと疑問に思った。最後の方でのダニー絡みのハラハラはとても良かったが、もう少しハラハラさせてもらいたかった。ちょっと足りない。最後の大ドンデン返しも、ややあっさり気味で残念であった。
冒頭の金庫破りから、自宅へ戻るまでの足跡を消す緻密さが面白かった。若いジャックと組んだ新たな仕事に落とし穴があるとはね。最後はどんでん返しで、してやったりなんだけど。エドワード・ノートンの夜間清掃員は「やっぱ、うまいわ~」と思ってしまう。
デニーロ&ノートン&ブランド!って期待して観たけど。なんだか惜しい。本当にもったいない。
ロバート・デ・ニーロが金庫破りに挑んでいる。俳優というとデ・ニーロの顔が浮かぶ。俳優は日本書紀にすでに出てくる言葉でワザオサと読む。ワザが優れている人のことを昔はそう言ったんだろう。けど“俳”がなぜ“ワザ”なのか。調べてみると“俳”には「戯」の意味があると知った。人々を楽しませる芸に秀でた人を俳優と呼んだわけだ。楽しませるというのは、古代は観客を笑わせることだったようだが、今は魅せるとか感心させるといった意味と考えればいい。デ・ニーロはまさにその“俳優”だ。でも、この作品ではワザオサを出し切っていない。
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スコアを観たいと思ったみんな最新10件(25)

05/08:iam3040
12/03:yaka
04/10:popopo
12/08:shime
08/14:
06/27:09sakana
06/27:ERICO
05/25:auny
スコアの評価:56% レビュー数:63
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